電線の防護管 | 住まいのアフターフォロー

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今日は外装工事の下準備のため

 

電線の防護管をどのようにするかの

 

現場立会いをしました。

 

外装工事には足場が必要です。

 

今回は電柱の一番上にある

 

高圧線が気になる位置に

 

ありますので

 

防護管をレンタルして

 

その防護管を電線に

 

設置してもらうための

 

打ち合わせです。

 

どこからどこまで

 

どの太さの防護管が

 

必要になるのか

 

調査してもらえます。

 

この結果をリース会社に

 

連絡すると

 

必要な防護管を現場に

 

届けてくれます。

 

 

電線の一番上の高圧線

 

その下の低圧線

 

建物への引き込み線

 

これらを防護することになりました。

 

ひとまず下準備OKです。