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前回の
それでもうまくいかない人の共通点
はご覧いただけましたか?
今回は
頑張ってるのに選ばれない理由
を配信します。
これの逆をやればうまくいく可能性が高まるかもしれませんね![]()
婚活を頑張っている
お見合いにも行っている
プロフィールも定期的に見直している
それなのに、
「なぜか選ばれない」
「交際に進まない」
「続かない」
そんなふうに感じている方は少なくありません。
でも実は、婚活では
“頑張っていること”と“選ばれること”は別だったりします。
頑張りが「自分基準」になっている
婚活でよくあるのが、
- たくさん申し込んでいる(誰でもいい)
- 毎週お見合いしている(いつか運命の人に出会えるはず)
- 条件を少し広げた(自分はここまで譲歩してる)
だから「頑張っている」と感じているケース
もちろん努力は素晴らしいことです。
でも婚活で大切なのは、
“相手にどう伝わっているか”
です。
「いい人」だけでは選ばれない
- 真面目
- 誠実
- ちゃんとしている
これは最低条件であって、それだけでは また会いたい につながらないことがあります。
なぜなら婚活では、条件だけでなく
- 一緒にいて安心できるか
- 会話が自然か
- 居心地がいいか
こうした“感情面”も見られているからです。
自分の理想が優先になっている
頑張っている人ほど、実は「自分の理想」を強く持っていることがあります。
- こういう人じゃないと嫌
- 結婚するならこの条件
- この感覚は譲れない
もちろん希望は大切です。
でも、
相手にも「選ぶ基準」がある
ここが抜けると、婚活は一気に難しくなります。
「減点されない」だけでは足りない
婚活で選ばれる人は、完璧な人ではありません。
むしろ、
- 話しやすい
- 感じがいい
- また会いたいと思える
こういう“プラスの印象”を持たれる人です。
逆に、悪くないけど印象に残らない場合、
「いい人でした」
で終わってしまいます。
頑張る方向がズレていることもある
例えば、
- 条件のいい人ばかり追っている
- 見た目より条件改善ばかりしている
- 数をこなすことが目的になっている
こういうケースでは、頑張っていても結果につながりにくい。
婚活で必要なのは、
“量”より“方向修正”です。
最後に
婚活で選ばれないと、「もっと頑張らなきゃ」と思ってしまいます。
でも本当に必要なのは、頑張る量を増やすことではなく、
“選ばれる視点”を持つこと
かもしれません。
- 相手からどう見えるか
- 一緒にいてどう感じるか
- 自分はどんな空気を作れているか
そこを少し見直すだけで、婚活の流れは大きく変わります。
婚活で悩んでいる方へ
「頑張っているのに結果が出ない」
そんな時は、一人で抱え込まずにご相談ください。
努力の方向を少し変えるだけで、ご縁が動き出すこともあります。
みなさんに素敵な出会いが訪れますように。。。
追記
男性は何故か自分より1歳でも年下を目指します
理由はわかりません
年下だと何か良いことでもあるのか
年上だと自分や家族の身の回りに悪いことでも起きるのか
そして、あなたが年下から選ばれない理由を知っているのか
選ばれなければ何も始まらないのが婚活
婚活にも売り時がある
良い状態のときは高く売れるが、売り時を間違えるとバーゲンセールでも売れない
だから婚活は時間との勝負なんですよ
これを自分のことだと思うのか
それとも自分だけは違うと思うのか
あなたはどっちだと思う?
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