当ブログを訪問していただきありがとうございます
アルハートは青森県をはじめ、北東北で真剣に結婚相手を探している男女が1~2年後のゴールを目指す婚活サークルです
誰でも気楽に楽しく出会い探しができる環境作りを目指してます
愛されて13年
主に青森県、岩手県の会員様が活動中
お見合い申込み完全無料![]()
いつでも気軽に無料で相談
青森県の婚活はアルハートにおまかせください![]()
婚活をしていると、こんな悩みをよく聞きます。
「1回会って終わってしまうことが多い」
「2回目に進む基準が分からない」
最初の出会いで、「この人かどうか」を決めようとしていませんか?
実は、お見合いや初回デートで大切なのは結論を出すことではありません。
1回目で見るべきは「正解」ではなく「可能性」
初対面の場では、お互いに緊張しています。
- 会話がぎこちない
- 本来の魅力が出ていない
- 距離感がつかめていない
こうした状態で「合う・合わない」を判断するのは、少し早いのです。
大切なのは、
もう一度会ってみたいかどうか
これだけで十分です。
2回目につながる人の共通点
実際に交際に進むケースを見ていると、こんな共通点があります。
- 会話が自然に続く(完璧でなくていい)
- 一緒にいて疲れない
- 大きな違和感がない
- もう少し知ってみたいと思える
ここに“ときめき”は必須ではありません。
むしろ安心感や違和感のなさが重要です。
見極めを難しくしている原因
2回目に進めない方の多くが、無意識にこう考えています。
- 楽しくなかった=合わない
- ドキドキしない=違う
- 決め手がない=やめる
でも、これは少し厳しすぎる判断です。
婚活では、最初から完璧な相手に出会うことはほとんどありません。
迷ったときのシンプルな基準
判断に迷ったときは、こう考えてみてください。
「もう1時間、この人と話せるか?」
- 苦じゃない
- なんとなく話せそう
- 少し気になる
この感覚があれば、2回目に進む価値は十分にあります。
逆に、見送った方がいいケース
一方で、次に進まない方がいいのはこんな場合です。
- 明らかに価値観が合わない
- 会話が成り立たない
- ストレスや違和感が強い
- 無理をしている感覚がある
- 生理的にムリ
ここは無理をしなくて大丈夫です。
最後に
婚活は、「一回で見極める活動」ではなく、少しずつ知っていく活動です。
最初から答えを出そうとするほど、ご縁はつながりにくくなります。
完璧な確信がなくてもいい。
「もう一度会ってみようかな」
その気持ちを大切にしてみてください。
その一歩が、未来につながるご縁になるかもしれません。
みなさんに素敵な出会いが訪れますように。。。
お知らせ

婚活あるあるや成功のノウハウを毎週配信

お問い合わせはこちら