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こんにちは

アルハートのKですニコ

 

 

 

結婚相談所で活動していると、会員システム上ではたくさんの方のプロフィールを見ることができます。

条件を選べば、「お見合いを申し込む」ボタンはいつでも押せます。
けれど、「申し込める」ことと「申し込んでいい」ことには、大きな違いがあります。

 

 

💡 “申し込める”のは「システム上の話」

 

システムでは、どんな相手にもボタンひとつでお見合いを申し込めます。
ただし、それは技術的にできるというだけのこと

つまり、「誰にでも申し込める設計」=「誰に申し込んでもいい」ではありません。

 

たとえば──
・年齢差が大きすぎる
・お相手の希望条件から大きく外れている
・ライフスタイルが全く異なる

 

こうしたケースでお申し込みをしても、
「なぜ自分に?」と不思議に思われてしまったり、
場合によっては“自分の印象”を下げてしまうこともあるのです。

 

 

 “申し込んでいい”のは「お互いにご縁の可能性がある相手」

 

お見合いは、「あなたと私が出会う意味がありそう」と思える方に申し込むものです。

お相手のプロフィールや希望条件をよく読んで、

「自分との共通点があるか」「価値観が近そうか」などを考えて申し込む

この“丁寧な選び方”ができる人は、申し込みの通過率も高く、交際につながりやすい傾向があります。

 

 

 実際のエピソード

 

40代後半の男性・Sさん
活動当初は、「せっかくならたくさん申し込んでみよう」と考え、
10歳以上年下女性ばかりに手あたり次第お申し込みをしていました。

結果、ほとんどがお断り・・・

そこでカウンセラーと一緒に、
「自分の希望と相手の希望をすり合わせる目線」を持つようにしました。

同年代〜3歳下の女性を中心に申し込みをしたところ、
数件のお見合いが成立し、その中のお一人と順調に交際が進み、成婚へラブラブ

Sさんは最後にこう話してくれました。

 

「相手の希望をちゃんと見るようになってから、“ご縁のある人”と出会えるようになりました。」

 

 

数より「質」の申し込みを

 

婚活では、“申し込み数”を増やすよりも、
**「心を込めて選ぶ1件」**のほうが、ずっと意味があります。

プロフィールを読んで、
「この人のここに惹かれました」と思えるような相手に申し込む。
そうした1件は、相手にも誠意が伝わりやすく、結果的にご縁につながる確率が高くなります。

 

 

 まとめ

 

💡 「申し込める」は“システム上の自由”
💡 「申し込んでいい」は“お互いの可能性を考えた行動”

 

ボタンひとつの向こうには、人の気持ちがあります。
だからこそ、数よりも“思いのある申し込み”を大切にしていきましょう。

 

 

 

 

 

 

婚活の申し込みで悩んでいる方へ

 

「どんな方に申し込むべきかわからない」
「申し込んでも断られてしまう…」

という方は、カウンセラーがあなたに合ったお相手選びを一緒に考えます。
無理のないペースで、ご縁を見つけていきましょう。

 

 

 

 

 

みなさんに素敵な出会いが訪れますように。。。

 

 

 

 

 

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