【結界と端境】「御縁」に意味はない時代へ | 織田雅子オフィシャルブログ「目醒めた心(ハート)でわたしを生きる!」

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来春2021年の春分に向けて


今まで慣れ親しんでいた環境だったものが
解体、解散などの動きがあちらこちら
見て取れます


先ほどメッセージが降りてきました
「援軍はいらない」


わたし自身は援助も援軍も
有難いと感じてるのですが


そのような意味ではないらしく


今までの概念である「良かれと思って」


親切とか、気配りは
たとえ純粋な気持ちからでも

相手が具体的に助けを求めない限り
気を使わない、ということらしいです


「ご縁」に意味を付けてる時代は
春分を機に「特別」なことでは無くなります


今のうちからひとりで立っている準備を
しなくてはいけません


良い悪いの問題ではなく「頼る」形が
これからは変換するタイミングになります


今後は ひとりのエネルギーが
影響を与えるため
「結界」を必要とする方が現れます


「結界」は大和言葉では「端境」


結界はサンガ(家、テリトリーなもの)を共有


今までの慣れ親しんだ場所に
断捨離、入れ替えも必要になります


端境期とは古米から新米へと変容する
時期や様を指します


今話題に上がる「シェア」の解釈や

芸能界に見られる結婚ラッシュ
(家族が結界になる)

人気グループの活動内容
この時期だから起こりえた現象だといえます



人間関係が変わった方
仕事を辞めた方、始めた方


サナギから蝶になるための変体が
動きはじめてます


もったいないとか、少しさみしいとか
感傷的に浸るのでなく
渡りきった先にある広大な世界を
創ってゆきましょう


わたし達は愛と調和と豊かな存在です

最初からすべてあったと認めてから
次に進んでゆきましょう





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