こんにちは。

⭐︎自分を知る旅⭐︎案内人のyukieです。

ヒューマンデザイン×コーチングで

憧れじゃなく
“本音のわたし”で生きるヒントをお届けします。

なんとなくモヤモヤする日々から 

心地よさを選ぶ暮らしへ。

 

 

 

今日は、私が

ヒューマンデザインと出会ったときの話を

少し書いてみたいと思います。

(お話したことなかったかなあ…)


自己理解もかなりすすみ、

理想の自分にもかなり近づいていて

 

でも不思議とまだ

本当の自分には出会えていないような気がして

 

何かが足りないのか

何かを忘れてきたのか…

なんとなく今の自分にしっくりこない

そんな日々を過ごしていた頃の話です。

 

 

 

私とヒューマンデザインの出会いは…


職場で数少ない

スピリチュアルな話ができる人から


「LYD講座を一緒に受けない?」
「yukieさんにもきっと向いてると思う!」
 

と誘われたこと。

 

でも、その時は
「うーーーんっ」ってなって


「自分のタイミングで受けさせてもらいます」
と、丁寧にお断りしました。

 

 

そこからまずは、
ヒューマンデザインってなんだ?


とネットで調べているうちに
ヒューマンデザインジャパンのホームページにたどり着き、


今こうして登録者として活動しています。

 

 

ヒューマンデザインを知って
講座の案内を申し込んで
そのまま講座を受けた私にとって

 

誰かのLYDを受けてから、
養成講座に入ってきた人と比べたら
知識が何もなくて・・・

 

わけがわからないまま
ただただ先生の言葉を浴びる日々。

 

 

今ならそれも正解とわかるけど


当時は「これで大丈夫なのかな」
と不安になっていました。

 

 

そんなときに、授業の中で
未定義センターのあるあるを知ったとき
私の中で大きな衝撃が走ったんです。。。


 

今まで、ずっと自分を追い求めて
たくさんの本を読んだり、

セミナーに出たり

でも、"自分がしっくりくる"自分が
なかなか見つからなくて
そんな自分に少し嫌気を感じつつも、

自分の理想を目指して
日々、前向きに過ごしていました。

 

 

でも、

そんな私の生き方そのものに
ヒューマンデザインは

 

別の見方を与えてくれました。


それは、
未定義センターを通して
私がずっと受けてきた思い込みのようなもので

私は、ちゃんとした方向性をもって、
ちゃんとした自分であることを

証明しなきゃ、と

もがいていたんだと気づいたんです。


 

そんなことある!?
理想の自分を追い求めていたつもりが
そこには、
自分の穴を埋めたいという想いが
根底にあったなんて。

 

 

そう、私はずっと

「自分ではないもの」

を追いかけていただけなのです。


 

私はなにも証明しなくていい。

そう思えた瞬間から、
私の細胞がひとつずつ変化し始めました。

 

 

ヒューマンデザインでは、
条件付け(思い込み)が少しずつほどけて
自分らしい在り方に戻っていくまでに
7年ほどかかると言われています。

 

 

まだ4年目の私ですが、
学びを続ける中で、
そして日々ヒューマンデザインに触れる中で、

 

その変化がここ1年
さらに大きく感じられるようになりました。

 

 

未定義センターは、宝の宝庫。

 


さまざまな影響や体験を受け取りながら
たくさんのことを感じ、学んでいく場所です。

 

 

受けてきた条件付けに気づくことで
少しずつ知恵に変わっていく場所なのです。

 

 

未定義センターは、
自分らしく在るためのヒントと
自分を生きるための知恵を教えてくれます。


 

 

最後までお読みいただき
      ありがとうございました。 

 

 

憧れより"本音のわたし"へ
 

今日も素敵な一日をお過ごしください。

 

 

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