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オートマティク自己犠牲マシンからの脱却①

 

「私がちょっと頑張ればいいや」
「私がちょっと我慢すればいいや」
 
って、自動的に自己犠牲して、
自分の感情をなかったことにすると、
 
自分の中の男性性が
 
「お前が頑張れ」
「お前が我慢しろ」
「お前の感情なぞ知らない」
 
って、女性性を圧し殺すのです。
 
結果、パートナーもそうなるし、
そういう人が具現化します。

 
じゃあ、そうならないために
どうしたらいいのかと言うと…
 
まず、感情を出すことを
自分に許可することです。




「悲しんでいいよー」
「 泣いていいよー」
「怒っていいよー」
 
って、自分に許可をする。
 
「悲しかったねー」
「辛かったねー」
「ムカついたねー」
 
って、感情に寄り添ってあげる。
 
と、そのうちパートナーもそうなる…
 
の、ですが、
 
 
ここまで当たり前に感情を殺してきた人は
すでに感情が麻痺しちゃってるんですよね;
 
もはや何が悲しくて、何が嬉しくて、
何が嫌なのかわからない。

 
感情が凪いでいて、
振れ幅がものすごく少ない。
 
ってことになっていたりします。
(私もそうでした;)
 
 
そこから脱却するために、
どうしたら良いのかと言うと…
 
次の記事で書きます!

 

 

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