リアルとスピの
ファイナンシャルアドバイザー
柿添あいです。

もう2週間も経つのですが、
両親の召喚に成功して、
私の現実がぐるりと変わったことを
お伝えしますね。



親は高知県に住んでいました。

私は千葉県出身なのですが、
私が大学生の頃、両親は祖父母の住む
高知県に移住しました。

高知県でもかなりの山奥に住んでいて、
会うのは数年に1度ぐらい。

Facebookで繋がってはいるものの、
連絡も月に1.2度とる程度でした。



そんな時、弐号機が誕生!

いざ、保育園に預けて仕事をしようと
思ったら、待機児童が多すぎて、
入れませんでした。

その時の記事
リンク→pk 保育園落ちた「日本死ね」の前にできること 

初号機は赤ちゃん返りで手間がかかり、
夫は定時で帰ってきてくれるものの、
手が足りませんでした。

私が弐号機のお世話をして、
夫が家事をすると、
どうしても初号機の相手が
できないのです。

で、さらに初号機のかまって欲しい
要求が強くなり…



私が頑張れば…

を捨てて、
両親に助けを求めました。


一昨年、昨年と立て続けに祖父母が
亡くなったので、両親が高知県に
いなければならない理由はありません。

両親は67歳と65歳。

田舎の古い家を整理するのも、
ある程度身体が動く、
今じゃないと難しくなるかもしれない。

最寄りのスーパーまで車で30分。
病院も車で30分かかるようなところで、
10年後も生活が可能なのかわからない。

埼玉から両親が住む家までは遠すぎて、
何かあってもすぐに駆け付けられない。



そんなプレゼンをしつつ、
最終兵器

家賃出すから

そう、私はセミナーで

「老後も豊かに暮らすために、
今から準備をしておきましょう!」


ってお話をしているのに、
実の両親が準備ができていなかった
のです(笑

年金や貯金で生活費はあるけれど、
祖父の持家に住んでいるので、
家賃分は準備がありませんでした。

埼玉に来てもらうにしろ、
両親としては、
家賃がネックだったのです。



私の収入から考えたら、決して厳しい
金額ではないのですが…、
もちろん覚悟はいります。

家賃2件分なので、
固定費がぐっと増えます。

そして、もうやめた!
って言えません。

それでも、私が頑張ることを
やめると決めたので、
両親に伝えました。

すると…、
9月に伝えて11月にはもう
引っ越してきてくれました。

驚くほど早かったです。



その結果、

朝食も夕食も父が準備してくれて、
母が片付けてくれて、
日中、弐号機の面倒も見てくれて、
夜は初号機のお風呂も入れてくれて、

私の家事は洗濯だけになりました♡

両親が来る前、
夫が遅くなる日は、

1人で2人の娘のお世話をしながら、
夕食を作って片付けて、
お風呂に入れて…

もうそれだけで大変で、
余裕がなく、夫にも子供にも
イライラしてしまうことが
あったのですが、

決めて、行動したら、
現実がぐるりと変わりました♡


だから、安心して香港にも
行けました。

ほんとうにね、

決めるだけ♡ですよ!
 

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