5月9日。ふと、改めて教育職員に関係する法律と向き合ってみた。政治的行為の定義は難しい。法律の解釈で幾らでもやれちゃいそうなんだよなぁ。法文は「学校は~」だし、「結成に~」だし。まぁ、本題とは関係ないんだケド。

 さて、民主主義万歳!ようやく、世論がボケボケ野党を動かした!!
野党ヒアリング見直しへ=「官僚いじめ」批判受け(時事通信)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000070-jij-pol

 思えば、GW前は「連休後も欠席」と言っていた野党も今日から審議に出席し(法案審議をしているかは知らないが!)、国民民主党への参加は不利だと気づかせ、そして今回のヒアリング見直し。徐々に……本当に徐々にだが、国会の正常化は進んでいると思う。
 これは、野党議員にとって自分達の支持者の声が隠れるくらい我々の野党批判が強くなっていることを示していると思う。こうした、有権者の声で与野党共に健全化していく。これぞ、まさに民主主義だね。

 今のこうした流れは、非常に様々な所で影響を与えている。先程、すこしBPOの意見欄を覗いてきた。少し、驚いたねびっくり


 あのBPOも、我々の声を無視できなくなってるみたいだおねがい1枚目の1つ目の赤枠内、私も似た趣旨の意見を提出したし、余程あったんじゃないかな(* ̄ー ̄)ニヤリ公表してくれて何より。私は、処分まで求めたハズなんだけどね(笑)

 いずれにしても、世論の盛り上げは手段であって目的ではない。このままの調子で国民の目を覚まさせ続けて、選挙で反日議員の国会からの追放、その後自主憲法の制定。それを以て、真の独立国日本を作り上げようではありませんか!

 日本国民の意識改革。あと、一歩のところまで来ています。しかし、「百里の道も九十九里をもって半ばとす。」安倍総裁誕生時の、谷垣先生のお言葉が今なお心に染み入るね。

 野党やBPOにまで気づかせた声。あと一息、頑張りましょう。一応言うと、楽観主義じゃなくて、ただのプラス思考だよ。たまには、良い面も見ないと、ね。

真っ当な日本国まであと一歩!

既存メディアにも声が届き始めてる!?