国文祭(2) こどもが描く百人一首 | 水と蛍と夢あるまちづくり           志村はじめの 「少閑万感」                      
2009年11月08日 09時58分19秒

国文祭(2) こどもが描く百人一首

テーマ:歴史文化
 小倉百人一首かるた競技全国大会の会場に、三島市内の小中学生が描いた百人一首(200枚)が飾られています。

学校の児童数にあわせた枚数をお願いしましたので、大規模校は多く、小規模校は少ないですが、公平に描いて頂いたつもりです。

かるたの札に見慣れた、全日本かるた協会の役員から新鮮な感動を受けたと賞賛されました。
三島市議会議員                志村はじめの 「少閑万感」
三島市議会議員                志村はじめの 「少閑万感」
三島市議会議員                志村はじめの 「少閑万感」
三島市議会議員                志村はじめの 「少閑万感」
三島市議会議員                志村はじめの 「少閑万感」

会場に足を運ばれた折には、是非ご覧下さい。


※かるたの試合経過並びに結果は、 

http://sns.city.mishima.shizuoka.jp/c.phtml?g=107183  のトピックをご覧下さい。

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