里村仁士Blog『村の物知り』

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里村仁士のブログ。

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テーマ:
トミナガ君について。

トミナガ

トミナガ君は文句を言わずに、黙々と仕事をしている。
先輩の女性社員からきつめの叱咤を受けても、
反抗する素振りを見せずに、素直に受け入れている。

もしかしたら、ストレスを抱えているかもしれない。

僕も同じような時期があった。
会社ではないが、劇団に居た頃、
先輩の女優から「汚い」「気持ち悪い」「バカじゃないの」など、
きつめの叱咤を受けた時があった。

僕の場合はそれを素直に受け入れたら、
精神崩壊しそうだったので、快楽に変えることにした。

その影響もあってか、大人の動画を見るときに、
好むジャンルに影響が出た。

トミナガ君は大丈夫だろうか。

今度、好きなジャンルを聞いてみよう。
エッジの効いたやつが来たらどうしよう。

それでも、僕はトミナガ君が大好きです。



テーマ:
トミナガ君について。

トミナガ

彼は東北から上京して2年目。
とても穏やかで優しい心の持ち主です。

ある日、デスクで食事をしているところを見ると、
飲んでいた飲み物がこれ。


優しい麦茶

やさしい麦茶。

麦茶だけでも体に優しいのに、さらに優しさを欲しがるトミナガ君。
やっぱり優しい男は違うなと思いながら、僕は炭酸飲料を飲みました。

僕はそんなトミナガ君が大好きです。

テーマ:
連続して「トミナガ」君について。

トミナガ

トミナガ君は浮かない表情をすることが多いので、
「トミナガ君、仕事楽しい?」と聞くと、
「はい、楽しいです!」といつも同じテンションで答えてくれます。

でも、答えた後は、また同じような表情に戻ります。

たまに彼の方向を見ると、パソコン画面を見て、
ニヤっとしている時があります。
僕は「あ、今が楽しいときなんだ」と思い、ニヤっとします。

僕はそんなトミナガ君が大好きです。



テーマ:
勤務しているIT系の会社に「トミナガ」君という2年目の若手がいます。


トミナガ

同じ部署ですが、他の人より会話する機会が少ないので、
たまに「トミナガ君、元気?」と声をかけると、
「元気です!」と空元気に答えてくれます。

僕はそんな空元気のトミナガ君が大好きです。

テーマ:
私は沼津市という町で生まれ育った。

漁港が近くにあり、そこから少し離れた川沿いのマンションに住んでいた。
富士山も一望できて、海・山・川という自然に囲まれた良い場所で育った。

でも、自分では場末の港町という印象があり、住んでいた環境をそのように説明しているが、
見栄っ張りの母親は、マリンリゾートのリバーサイドと説明していた。

物事は言い方によって変わるんだなと思った。



テーマ:
友人のルイ君から「今日、食事いかない?」と誘われたので、
家が近いこともあり、僕の近所の行きつけの小料理屋で飲んだ。

会うのは一か月ぶりなので、久しぶり感はなかったが、
ルイ君は髪の色を染めていて、ちゃらさが増していた。

「髪染めたんだ?」と聞くと、どうやらストレスがたまることなどが重なり、
その気持ちをぶつけたらしい。

反骨心ある発言だったが、おしゃれな良い具合な髪の色と
スタイリッシュな髪形に収めるところが、いかにもルイ君らしいなと思った。


テーマ:
私は英語を話せない。

話せるようになろうと思ったことがなく、
英語を使う必要性もない環境だったので、
当然といえば当然だ。

日本の英語教育の在り方について、様々な議論はされているが、
一つだけ苦言を呈すのであれば

「それって、ふつう言わないよ」 と苦笑する
ネイティブ英語を話す人がいなくなれば、
英語を話せる人口も増えると思う。



テーマ:
ブログを書いたり、書かなかったりする。

見てもらい感想を言われると嬉しい。
でも、facebookに投稿するのは恐ろしい。

何気ない日常のコメントにありふれているが、投稿するのは勇気がいる。
自意識過剰かもしれないが、自分は躊躇する。

クラブで踊っている人は、誰も見てないから恥ずかしくないというが、
自分は恥ずかしい。周りの目が気になる。

でも、舞台ではっちゃけるのは、恥ずかしくない。
なんだか不思議な感覚だと思う。

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