ギョォォォオ澤のコラム「driver's mind」inアメブロ


【ギョォォォオ澤の参戦計画】

ギョォォォオ澤個人のモータースポーツ参戦活動はしばらくの間休止することに致しました。

その他の活動については継続の予定です。


Racing Revolutionの参戦日程については以下リンク先で発表致します。

https://www.facebook.com/RacingRevolution710/

引続き 御支援、御声援のほどよろしくお願い致します。




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2018-05-31

メルセデス・ベンツ SLC 200 Sports MT Limited 短評

テーマ:試乗記

・本試乗記は くるまマイスター検定1級 Vehicle Writerのギョォォォオ澤が

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

 あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。

 詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・ 

 

●メルセデス・ベンツ SLC 200 Sports MT Limited [Online Store限定モデル] (6MT)短評

 Mercedes-Benz SLC 200 Sports MT Limited

 

 

メルセデスミーの前をたまたま通りかかった時に展示していた

SLCをのぞくとMTのシフトレバーが見えたので、

『見せてもらえますか?』と声をかけたところ

『試乗できますよ』ということで試乗させていただくことに。

 

さて、乗り込んでドライビングポジションをあわせていくのですが、

クラッチペダルのストロークは長く、

ペダルを一番奥まで踏み込まないとクラッチが切れないことがわかったので、

シートをもっと前にスライドしようとしたところ、

思っていたよりシートスライドは前にいかないようで、ちょっと困りました( ̄ー ̄;

 

別の方法であわせ込みまして走り始めることに。

 

エンジンがアイドリング時のクラッチの操作はあまり神経質なところはなく、

丁寧につないであげればスルスルと走り出します。

 

走りは意外なことにスタイリングはSLCであるが、

普通のセダンに乗っている感じで乗り味はシットリ系。

 

シフトストロークも長く、ギヤが噛んだ時の音もするので、

古典的なFR車に乗っている感じです。

 

もう少し活発に走るのかと思っていたらちょっと拍子抜けしました。

 

走りを楽しむというよりかは雰囲気を楽しむと思った方がいいと思いました。

 

 

 

以下試乗車参考スペック

エンジン:直列4気筒 DOHC ターボチャージャー付

総排気量:1,991cc

最高出力〈kW(ps)/rpm〉 :135(184)/5,500

最大トルク〈N・m(kgm)/rpm〉:300(30.6)/1,200〜4,000

全長:4,145mm/全幅:1,820mm/全高:1,295mm//ホイールベース:2,430mm

車両重量:1,510kg//タイヤサイズ:F:225/40R18 R:245/35R18

 

 

 

2018-03-03

 


 

 
 
 
『1歩1歩確実に。』
Pray for Japan
 
 
 
「運転じょうずなドライバーになることがモノいえるユーザーの第一歩」
(三本和彦)
 
2018-05-24

ホンダ N-ONE 短評

テーマ:試乗記

・本試乗記は くるまマイスター検定1級 Vehicle Writerのギョォォォオ澤が

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

 あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。

 詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・ 

 

●ホンダ N-ONE 短評

 HONDA N-ONE Select

 

 

N-ONEもマイナーチェンジしていましてこちらも試乗することができました。

 

走り出してみるとこちらも以前に試乗したモデルより静粛性が上がっていました。

エンジンが遠くにあるように感じるくらいエンジン音が静かになっていました。

 

ロードノイズも以前に試乗したモデルより車内に入ってくる音はだいぶ抑えられています。

 

乗り味については、以前に試乗したモデルでは14インチタイヤの乗り味に不満がありましたが、

バタついた感じが抑えられていて乗り味がよくなっていました。

 

走りについてはCVTプログラムの改善があったのか、

NAエンジンとの協調制御がよくなって街中では走りに不満を感じることが少なくなりました。

 

ただ、ステアリングの軽過ぎる所はそのままで速度をあげていくと

軽さが増して行く所は不満があります。

 

しかし、コツコツと改良が加えたことが感じられて、個人的には以前に試乗した

モデルより格段に商品力があがっていて満足のいくクルマになっていました

 

 

 

 

以下試乗車参考スペック

エンジン:直列3気筒 DOHC

総排気量:653cc

最高出力〈kW(ps)/rpm〉 :43(58)/7,300

最大トルク〈N・m(kgm)/rpm〉:65(6.6)/4,700

全長:3,395mm/全幅:1,475mm/全高:1,610mm//ホイールベース:2,520mm

車両重量:840kg//タイヤサイズ:F:155/65R14 R:155/65R14

 

 

 

2018-02-10

 

 

 
『1歩1歩確実に。』
Pray for Japan
 
 
 
「運転じょうずなドライバーになることがモノいえるユーザーの第一歩」
(三本和彦)
 
2018-05-19

ホンダ アコード ハイブリッド短評

テーマ:試乗記

・本試乗記は くるまマイスター検定1級 Vehicle Writerのギョォォォオ澤が

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

 あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。

 詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・ 

 

●ホンダ アコード ハイブリッド短評

 HONDA ACCORD HYBRID

 

 

随分前にマイナーチェンジをしているが、

やっと試乗の機会を得ました。

 

走り出してみると以前に試乗したモデルより静粛性が上がっていました。

 

モーターで加速する際の「キーン」という音や

エンジンが始動したときのガサツな感じもなくなっていました。

 

静かで快適なセダンという感じですが、

ボディーの大きさのわりには走りは相変わらずスポーティでした。

 

静粛性があがり、走りもしっとりとしたところもありながら

スポーティなところもありハイブリッドを意識させない

ところがよかったと思います。

 

 

 

 

以下試乗車参考スペック

エンジン:直列4気筒 DOHC

総排気量:1,993cc

最高出力〈kW(ps)/rpm〉 :107(145)/6,200//モーター:135(184)/5,000-6,000

最大トルク〈N・m(kgm)/rpm〉:175(17.8)/4,000//モーター:315(32.1)/0-2,000

全長:4,945mm/全幅:1,850mm/全高:1,465mm//ホイールベース:2,775mm

車両重量:1,600kg//タイヤサイズ:F:235/45R18 R:235/45R18

 

 

 

2018-02-10

 

 

 
『1歩1歩確実に。』
Pray for Japan
 
 
 
「運転じょうずなドライバーになることがモノいえるユーザーの第一歩」
(三本和彦)
 
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