【2017年参戦計画】

ギョォォォオ澤個人の参戦活動は未定です。


Racing Revolutionの参戦日程については以下リンク先で発表致します。

https://www.facebook.com/RacingRevolution710/

引続き 御支援、御声援のほどよろしくお願い致します。




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2017-08-27

FIAT500 TWINAIR SPORT PLUS 日記その11

テーマ:FIAT500TA_S+日記

投稿がかなりご無沙汰でした(-_-;)

 

クルマはすこぶる快調です。

 

おかげさまで50,000kmを走破しました。

 

(50,000km越え過ぎの画像を(^_^;))

 

50,000kmを越えると、やはりボディーからキシキシと音がし始めます。

主にリヤハッチのキャッチャー付近やドライバー側のドアのキャッチャー付近から

音がします。

 

ボディーが少しゆるくなってきているのでしょうね。

 

さて、今回は前回装着したタイヤがライフを終えようとしているので、

交換することにしました。

 

(ヨコハマ ブルーアースA 33,091km走破の状態)

今回チョイスしたタイヤは

アドバン フレバ V701 

です。

 

タイヤのインプレッションは今回はこちらで書いておりますのでご参考に。

 

簡単に印象を言いますと、クルマの走りが楽しくなるタイヤですね。

 

そして、5年を経過したので2回目の車検になります。

 

2速全開加速で息継ぎもし始めましたので、前回の教訓を踏まえ

プラグを早めに交換することにしました。

 

相変わらずいろんな意味で楽しいクルマです。

 

 
 
 
「運転じょうずなドライバーになることがモノいえるユーザーの第一歩」
(三本和彦)

 

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2017-08-17

アドバン フレバ V701 試乗短評

テーマ:試乗記_その他

・本試乗記は くるまマイスター検定1級 Vehicle Writerのギョォォォオ澤が

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。

詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・ 

 

 

装着車両:FIAT500 TWINAIR SPORT PLUS

総走行距離:55,595km

タイヤサイズ:195/45R16(エクストラロード)

 

ヨコハマゴム アドバンブランドのエントリーモデルです。

 

 

普段使いからアドバンを気軽に使うことができるのはユーザーにとっては嬉しいことですね。

そして、転がり抵抗性能はA、ウエット性能もaということで、

アドバンブランドとしては初の低燃費タイヤとなるわけでどんな感じに

味つけられているのか個人的には楽しみです。

 

走り始め、縦方向の転がりは流石にスムースですが、

エコタイヤに慣れていたので、転がり抵抗性能Aのタイヤにしては、

ステアリングの切り始めに手ごたえを感じます。

 

これをグリップ感と感じる人がいらっしゃるかと思いますが、

これはあきらかに抵抗となるもので、転がり抵抗性能Aなの?

と疑問に感じたのですが、距離が進むと低速域ではステアリングの切り始めの

手ごたえは軽くなり、逆に速度が上がっていくと手ごたえを感じるようになります。

 

このような感じは、個人的には良いものだと思います。

 

速度が上がっていくにつれてシッカリ感が出てくるのはドライバーに

安心感を抱かせます。

 

路面の段差に対してのあたりは柔らかく、乗り心地が良く感じられます。

 

タイヤのパターンノイズも抑えられていて、速度をあげていくと「ヒョー」

という音はしますが、それほど気になる音圧ではなく、

タイヤからの音で悩まされることはありません。

 

コーナリング時もシッカリした手ごたえをステアリングに

返してくれるので、安心して走ることができます。

そして、楽しいです。

 

ヘビーウェットの高速道路を走る機会もあり、

こちらも安心して走ることができ、この時のコーナリングも

かなり安心してクルマを走らせることが出来ました。

 

このアドバン フレバ V701 はオールマイティな性能

+走る楽しさも提供してくれるタイヤで、

個人的にはトータル性能で満足しています。

 

 

 

 

 
『1歩1歩確実に。』
Pray for Japan
 
 
 
「運転じょうずなドライバーになることがモノいえるユーザーの第一歩」
(三本和彦)

 

 

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2017-05-06

忘れぬうちに書いておこう-勝手に試乗記-その50

テーマ:試乗記

・本試乗記は くるまマイスター検定1級 Vehicle Writerのギョォォォオ澤が

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。

詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・

 

「ABARTH 124 spider」

「アバルト124スパイダー」

 

 

シフト操作から解放されただけでよりダイレクト感が増します。

 

 

●アバルト124スパイダー(6AT)

 ABARTH 124 spider

 

以下試乗車参考スペック
エンジン:直列4気筒 マルチエア 16バルブ インタークーラー付ターボ
総排気量:1,368cc
最高出力〈kW(ps)/rpm〉 :125(170)/5,500
最大トルク〈N・m(kgm)/rpm〉:250(25.5)/2,500
全長:4,060mm/全幅:1,740mm/全高:1,240mm//ホイールベース:2,310mm
車両重量:1,150kg//タイヤサイズ:F:205/45R17 R:205/45R17

 

MTとAT両方試乗出来るなんてありがたいですね。

 

個人的にはかなりイージーさが強調されるのかと思ったのですが、

シフト操作がないだけに逆にクルマからダイレクトにいろいろなものを訴えかけてきます。

 

クルマの動きは基本的にMTと変わりませんが、

発進時のトルクの細さに気を使うことはありません。

 

エンジンとトランスミッションの協調制御がよく出来ているので、

SPORTモードにしたときのダイレクト感や扱いやすさなどは、

ATモデルの方が上に感じました。

 

そしてよりオープンを楽しめるそんなモデルに感じました。

 

ATでもMTでも上質な感じは変わりません。

 

どうしてもMTがいいという方でなければどちらを選んでも満足出来るのではないかと思いました。

クルマがよくまとまっているだけに、いやぁ悩ましいですね。

 

 

 

 

2017-05-05

 

 
 
 
 
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