近年の ホンダ は過去 最悪 最低 | GUYのニュース斬り!

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最高峰の4輪モータースポーツ

F1のニュースで話題になっているのが、ホンダの成績の悪さ。

 

1980年代後半から90年代前半までは、無敵を誇ったホンダだったが、

1987年 ウイリアムズホンダ

 

 

 

残念ながら、今は見る影も無い。。。

 

 

【マクラーレン・ホンダ】フェルナンド・アロンソ「クルマに“魚雷”が必要だ!」

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000016-fliv-moto

 

マクラーレンのフェルナンド・アロンソは、完璧なラップとコーナーでの素晴らしいパフォーマンスにもかかわらず、ロシアGPの予選では15位にとどまった。

ソチ・オートドロームのストレートでは“かなりの損失”があったという。

 

良いニュースとしては、昨年14番グリッドスタートから6位フィニッシュしたことだろう。しかし、今年は燃費が厳しい分、“魚雷”や他チームの助けが必要になるという。

■Q:昨年、予選14番手からスタートして6位でフィニッシュしました。昨年のようなパフォーマンスをどのくらい期待していますか?

フェルナンド・アロンソ:
「僕のクルマに魚雷が必要だよ!(笑)僕たちは間違いなく助けが必要だ。僕たちが15番グリッドにいるということは、15番目に速いクルマだからだ。だから、ポイント獲得は他の人の助けを借りてくるだけさ。

チャンスを上げるためにできることは、良い戦略と良いスタートだ。僕たちは燃料消費量が巨大なものになるから、6位までは絶対に上がらない可能性が非常に高いだろうね。少なくともいくつかのポジションを上げることは可能だよ」

■Q:多くのドライバーは、タイヤに熱を入れる(温める)のが非常に難しいと訴えていました。その結果、多くのチームが予選で余分なラップを選択していました。その点はどうでしたか?

フェルナンド・アロンソ:
「それを管理するのは間違いなく難しいことだね。タイヤをかなり温める必要があるんだ。だけど、天候に助けられて予選では大丈夫だった。それはレースでは問題にならないよ」

■Q:このような速いトラックでは、増加したGフォースからのプレッシャーを感じますか?



フェルナンド・アロンソ:
「僕たちは すごく遅いから

何も増えないよ!」

■Q:従来ほど楽観的ではないように思えます...モチベーションはどこから来ていますか?

フェルナンド・アロンソ:
「僕自身はとても競争力があると感じているよ」

■Q:誰が勝つと思いますか?

フェルナンド・アロンソ:
「フェラーリがメルセデスより前にいるように見えるね...」

 

 

元世界チャンピオンドライバー、フェルナンド・アロンソの腕をもってしても、ビリ争いしか出来ない。

 

GUYも昔一時期、ホンダのスポーツカーに乗っていたことがあるが、80~90年代のホンダは、F1も市販車もどちらも素晴らしかった。

 

 

しかし、2010年頃からだろうか。

品質が著しく低下、悪くなり、欠陥や故障が非常に多くなった。

 

ここ数年、ホンダの新車は、欠陥率が80%もあるそうだ。

つまり、ほとんどの車が欠陥車というわけ。

 

 

市販車もまともに造れない自動車メーカーが、F1で良い結果を出すことが出来ないのは当たり前である。

 

 

また、最近のホンダ車は、電子制御に頼りすぎ、素の自動車の性能が低過ぎるのもダメな点。

電子制御に頼らなければ、まともに走ることさえ出来ない車ばかりになっている。

 

電子制御はあくまでもドライバーの補助、補佐であり、

それを取ったら成り立たない、破綻するような車造りは落第。

 

 

 

今のホンダは、素が高性能な車を造る事が出来ない、技術力の低いメーカーに成り下がってしまった。

優秀な技術者は、皆、定年退職でいなくなってしまった。

 

 

 

 

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