GUYのニュース斬り!

このブログはジャンル問わず、いろんな時事ニュースや出来事に対して、管理人guyが意見や感想、解説等をしていくブログです。


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石垣島の海岸に人の足 不明男女のものか

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171030-00000074-nnn-soci

 

沖縄県石垣島の海岸で、食いちぎられたような痕がある人の足が見つかった。

 

警察は、先週から行方不明になっている30代の夫婦とみられる男女、どちらかの足の可能性があるとみて調べている。

 警察によると、石垣島では、関西から旅行で来ていた30代の夫婦とみられる男女が、先週23日に目撃されたのを最後に行方が分からなくなっていた。

 30日午前10時40分ごろ、男女が泳いでいたとみられる岩場から300メートルほど離れた浜辺で捜索していた警察官が、打ち上げられた流木などの中に、人の足のようなものが見つかったという。足は右足とみられ、何かに食いちぎられたような痕があったという。

 警察は、男女どちらかの足の可能性があるとみて、鑑定を進めるとともに、引き続き、男女の行方を捜すことにしている。

 

海岸に下半身だけの遺体 食いちぎられたような痕

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20171030-00000038-ann-soci

 

海岸に打ち上げられた下半身だけの遺体。

先週から行方不明の男女2人のどちらかの可能性があるということです。

 30日午前10時40分ごろ、沖縄県石垣市の海岸で、流木と一緒に人の下半身が流れ着いているのを見回りにきていた警察官が発見しました。

 

流れ着いたのは骨盤部分から右足のあたりで、食いちぎられたような痕があったということです。

 

この海岸近くでは先週、大阪府の30代の男女2人の行方が分からなくなっていて、警察は遺体がこの2人のどちらかとみて身元の特定を急いでいます。

 

レンタカー残し…石垣島で夫婦が行方不明に

沖縄県の石垣島で、旅行中の夫婦とみられる男女が海岸近くにレンタカーを残したまま3日前から行方がわからなくなり、警察などが捜索を続けている。

 警察によると、この男女は関西方面から旅行で石垣島を訪れていた30代の夫婦とみられ、23日午後、石垣島の北西部にあるリゾートホテルで最後に目撃された後、行方がわからなくなったという。

 リゾートホテルから500メートルほど離れた路上で25日、男女が借りていたレンタカーが見つかり、近くの海岸では2人のものとみられるサンダルと、シュノーケリングの道具などが入ったバッグが見つかった。

 警察や海上保安庁は、男女が海で泳いでいて事故に遭った可能性もあるとみて、付近の海域などを捜索している。

 

食いちぎられた、遺体の一部が

砂浜に打ち上げられる・・・

 

これってまさに、

映画「ジョーズ」オープニング

おなじみ?のシーン。

 

つい1ヶ月前くらいだったか、静岡でもサメに噛まれて重傷を負った人がいたけど、

ホント、温暖化の影響か?日本の海も安心して入れなくなりそうだね。

 

石垣島辺りは、元々人を襲うようなサメが多い海域。

そのような海で安易な気持ちで泳いだりすると命取りになる。

 

 

 

サメに食いちぎられるなんて・・・

そんな死に方は、絶対にしたくないなぁ

 

 

 

 

 

 

 

「サメが娘を食べようと…」 15歳少女、間一髪で生還 豪(オーストラリア)

 

【10月23日 AFP】オーストラリア南部サウスオーストラリア(South Australia)州の海岸で22日、カヤックでイカ釣りを楽しんでいた少女(15)がサメに襲われ、間一髪で命拾いする出来事があった。近くにいた父親は、少女の悲鳴で事態に気付いたときのことを振り返り、サメは間違いなく「娘を食べようとしていた」と語った。

 

 サラ・ウィリアムズ(Sarah Williams)さんは、アデレード(Adelaide)の南方75キロに位置するノーマンビル(Normanville)近郊の海岸からカヤックで沖に出て、イカ釣りをしていた。すぐ近くでサラさんの兄や姉と一緒にボートに乗っていた父親のクリスさんは、サラさんが宙に投げ出され海に落ちるのを目撃したという。

 

「サメはぐるぐる旋回していて、黒っぽい背中と白い腹、大きなひれが見えた。一帯の海面が白く泡立っていた」とクリスさんは23日、オーストラリア放送協会(ABC)に語った。「サメは娘を食べようとしていた」

 クリスさんによれば、サメは旋回してはカヤックに体当たりを何回も繰り返していた。クリスさんは急いでサラさんを助けに向かい、兄のミッチェルさんがサラさんを水中からボートに引き上げたという。

 

「背すじが凍るような悲鳴だった」とクリスさん。地元テレビ局ナインネットワーク(Nine Network)の取材に、「私だけでなく息子や上の娘も聞いたが、とても言葉では言い表せない」と涙をこらえながら話している。

 

 サラさんを襲ったサメは全長4.5メートルのカヤックと同程度の大きさと推定され、ホホジロザメとみられている。

 

一家がモーターボートで逃げる間も、

10分ほど後を追ってきたという。

 

軽い切り傷と打ち身だけで生還したサラさんは、

 

「何もかも映画『ジョーズ(JAWS)』で見たままだった」

 

と海中でサメと対面した体験をナインネットワークに語っている。(c)AFP

 

 

 

 

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【映像】太平洋を5か月も漂流 米女性2人と犬2匹無事救助

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010000-aptsushinv-n_ame

 

ホノルル、ハワイ州、10月26日 (AP)― ハワイからタヒチを目指す途中エンジンが故障したヨットで、太平洋を5か月間も漂流していた米国人女性2人と犬2匹が10月25日、無事救助された。米海軍が10月26日、発表した。
 

ともにホノルル在住のジェニファー・アッペルさんとタシャ・フイアバさんは5月下旬、2匹の愛犬を乗せて、約4430km離れたタヒチを目指してハワイを出発した。
 5月30日、嵐でヨットのエンジンが故障したが、2人は帆走してタヒチまで行かれると思い航海を続けた。漂流が2か月になるころから、毎日のように遭難信号を発信したが、どこからも応答がなかったという。

 


 コースから大きく西に外れた2人は10月25日、日本の南東1448kmの太平洋上を漂流中に台湾漁船と遭遇。漁船が米沿岸警備隊に通報し、警備隊から連絡を受けた米海軍が、近くの海域で訓練中だった佐世保基地所属のドック型揚陸艦「アッシュランド」を現場海域に派遣して、2人を救助した。

 


 5か月間も漂流できた秘密は、ヨットに積んであった海水を真水に変える浄水器と、乾燥米やパスタなど一年分の備蓄食料のおかげだという。

 

 

 

 

5ヶ月間も太平洋を漂流って信じられない長期間??なんだけどww

 

 

海水を真水に換える浄水器付きのヨットって凄いね。

食料も1年分も積んでたのも幸い。

 

同乗のワンちゃん達が、ちゃんとライフベストを着ているのが、なんかほのぼのしますw

 

 

 

でも、他に連絡する方法何もなかったのかな??

 

太平洋の真っ只中では、ネットは繋がらないだろうが、救難信号をどこも受信していないのは、何故なんでしょう。

 

 

 

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暗い道…反対車線でトラックと正面衝突 軽乗用車"跡形もなく"大破 22歳男性死亡 北海道

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000001-hokkaibunv-hok

 

10月28日、北海道白糠町の国道で、大型トラックと軽乗用車が正面衝突し、軽乗用車の20代男性が死亡しました。

 事故があったのは、白糠町刺牛3丁目の国道38号線です。

 28日午前4時20分ごろ、帯広市方向に走っていた大型トラックと軽乗用車が正面衝突し、はずみで軽乗用車が道路左側に飛出して大破しました。

 この事故で、軽乗用車を運転していた釧路市の会社員、畑彰宣さん(22)が全身を強く打ち、死亡しました。

 トラックの運転手に、けがはありませんでした。

 現場は、片側1車線の見通しの良い直線でした。

 警察は、現場の状況などから、軽乗用車が何らかの理由で対向車線にはみ出したとみて、事故原因を詳しく調べています。

 

 

毎月のように、何件か軽自動車の死亡事故は起きている。

 

最近の軽自動車は

安全になったと言われているが・・・

果たして本当にそうだろうか?

 

 

結論から言ってしまうと。。。

 

 

昔の軽自動車も、

そして今の最新の軽自動車でも、

 

安全性が低いのは同じ

 

まったく変わっていない。

 

衝突テストの結果が良くなった、向上したなんて、ほとんど意味が無い。

 

何故なら、テストと同じ状況とか、それ以下の状況で事故が起きるというのが、

まずありえない。

 

現実の事故は、

衝突テストなんかよりも

ずっと厳しい状況で起きる。

 

 

最近、ムダな安全装備を満載して、価格を釣り上げた軽自動車をよく出しているが、あんな安全装備は、価格を釣り上げる以外、なんの役にも立たない。

 

軽自動車のクラッシャブルゾーン(衝撃吸収のために潰れても良い範囲、部分)が少ない、小さいのは、昔も今もおんなじ。

 

むしろ、最近の軽ワゴンは、車室内を無理に広げているため、衝撃吸収部分がほとんど無いようなものになっている。

 

ムダな安全装備がゴテゴテ付いて、

ムダに高い軽自動車を騙されて買うよりも、

 

ドライバー自身の運転技能、危機管理力を上げる方が大事だと思うね。

 

 

 

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