今こそ、「新しい時代、大きな和をつくろう」という標語を復活させよう | 弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

弁護士・元衆議院議員としてあらゆる社会事象について思いの丈を披歴しております。若い方々の羅針盤の一つにでもなればいいと思っておりましたが、もう一歩踏み出すことにしました。新しい世界を作るために、若い人たちとの競争に参加します。猪突猛進、暴走ゴメン。


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2009年の衆議院選挙の際に私が掲げたスローガンである。

衆議院議員として再選されなかったために、このスローガンも私同様お蔵入りしてしまったが、やはり時代は再び大きな転換期を迎えているようである。

与野党共に、迷走と言うか、如何ともしがたい停滞の時期を迎えているように思えてならない。
相変わらずスッキリしない。

ダラダラと今の不透明な状況が続きそうな気がしている。
そういう時に当たって、私が2009年当時、私のポスターに掲載していた「新しい時代、大きな和をつくろう」という標語を使いたいという奇特な申し出をしてくれた若者が現れた。

おう、これはありがたい。
忘れないでいてくれたんだ。
そう、密かに喜んでいるところである。

そういう気持ちで、これからの時代に臨んでくれる人が増えてくれることを心から望んでいる。

明日は、地域課題を解決する会の第2回目ドリームセッションが日比谷図書館である。
素晴らしい若い仲間と会えることを、今から楽しみにしている。
いいことが沢山ありますように!

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