「神さま、仏さま、早川さま」塾の名称は、「選挙の教室」くらいがいいのかしら | 弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

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弁護士・元衆議院議員としてあらゆる社会事象について思いの丈を披歴しております。若い方々の羅針盤の一つにでもなればいいと思っておりましたが、もう一歩踏み出すことにしました。新しい世界を作るために、若い人たちとの競争に参加します。猪突猛進、暴走ゴメン。


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私はどうもこういうことは不得手なので、皆さんのお知恵をお借りしたい。

ネーミングの良しあしで運気が上がることもあれば、その逆に運気を失ってしまうこともある。
やろうとしていることは結構いいことだと自負しているが、しかし誰も集まってこないとガッカリしてしまう。

私はガッカリするのが嫌だから、何事にも過剰な期待はしないようにセーブしているのだが、しかしこれだけは何としても軌道に乗せたい。

「選挙の神様」という本を書いて若い方々に選挙の実相の一端をお示ししているのだが、しかし本に書けることは基本的には当り障りのないことだけで、本当に伝えたいことはまず文章としては残せないことばかり。

しかし、文章に残せないことの方に大体は価値がある。

本当に信頼できる相手にだけ、そっと教える。

そういうことをやりたいのだが、こういう類のことは滅多矢鱈口外できず、宣伝広告にもなじまない。

10月に開講しようとしている特別講義は、そういう種類の講義である。

さて、どういう方々が受講されるのかしら。

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