地域課題を解決する会に50人以上参加するようになったら、推薦団体にはなれそうだ | 弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

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弁護士・元衆議院議員としてあらゆる社会事象について思いの丈を披歴しております。若い方々の羅針盤の一つにでもなればいいと思っておりましたが、もう一歩踏み出すことにしました。新しい世界を作るために、若い人たちとの競争に参加します。猪突猛進、暴走ゴメン。


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どうやって地域課題を解決する会に市民権を獲得させるか、ということに知恵を絞っていただきない。

各地域が抱える固有の課題を解決することを目的として市区町村議会議員の方々がスクラムを組むようになれば、それだけで一定の存在感を発揮するようになるはずだ。

まずは、50人の同志を獲得することを目指されたら如何だろう。
現職を50人集めることは至難の業だろうが、地方議員を目指して日々精励しておられる若い方々を糾合できれば、それなりにインパクトが出てくる。

今は、任意の同好会や文化団体のようなものだろうが、ある段階まで到達したら総務省に政治団体としての登録をされたらいい。

各地方議会の選挙に立候補する人を地域課題を解決する会が推薦する、という形を取れば、それなりに格好が付くはずである。

何でもやってみることである。
ただし、集まってくる人たちが少なすぎると、なかなかエンジンが掛からないものである。

もっとふかせ、もっとふかせ、というところか。

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