8月12日は早川雄弁会、8月19日は地域課題を解決する会のドリームセッション | 弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

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弁護士・元衆議院議員としてあらゆる社会事象について思いの丈を披歴しております。若い方々の羅針盤の一つにでもなればいいと思っておりましたが、もう一歩踏み出すことにしました。新しい世界を作るために、若い人たちとの競争に参加します。猪突猛進、暴走ゴメン。


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いよいよ明日から8月である。
月が革まることで、これまでのモヤモヤしたものが一掃されるといい。

まあ、自民党は相変わらずだろうと思うが、それでも総裁選が始まればそれなりの動きが始まるだろう。

私は、安倍総理の体調は手放しで安心できるような状況ではないだろうと踏んでいる。

今日は、整骨院で治療を受けられたようだ。
多分、股関節周囲炎と医師から診断された時の症状が今も続いているのだと思う。
無理をすれば会議に出られないことはないが、無理はしない方がいい、というところだろうか。

痛みを抑えるために整骨院や整体院の手技が求めらている、ということだろうが、一回や二回の施術で股関節周囲炎様の症状が解消できるとは思えない。

私の場合は、膝に水が溜まり、何度も水を抜いたが完治せず、遂には両膝関節置換手術を受けて、ようやく膝の痛みによる歩行困難を克服するに至った。
痛みをこらえながら誤魔化し誤魔化し法務委員会の理事会等に出席していた日々を思い起こしている。

足を引き摺っている様子を、今は亡き友人の町村信孝元衆議院議長に目撃されたことがある。
いや、ちょっと足を痛めて、などと言ってその場を離れたが、足を引き摺るというのは痛みがそれだけ強い証拠である。
足を引き摺っていた人が翌日さっそうと闊歩している、などということはちょっと信じられない。

閣議を取り止めて休養することにした、というのは、安倍総理の体調不良のシグナルだと思う。
無理は、させるべきではない。

8月に入れば、色々なことが大きく動くはずである。

8月12日には早川雄弁会が開催される。
8月19日には、地域課題を解決する会のドリームセッションが要町の私の事務所で開催されることが本決まりとなった。
これから何が起こっても十分に対応出来るような体制が整いつつある。

私は、見ているだけでいい、というのがいい。
それぞれに、自分たちで自発的に動くようになってきている。

ありがたいことである。

自民党の総裁選も、国民民主党の代表選も上手く行けばいい。
まあ、私には関係のないことだが・・。

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