(仮称)地域課題を解決する会に参加することにした | 弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

弁護士・元衆議院議員としてあらゆる社会事象について思いの丈を披歴しております。若い方々の羅針盤の一つにでもなればいいと思っておりましたが、もう一歩踏み出すことにしました。新しい世界を作るために、若い人たちとの競争に参加します。猪突猛進、暴走ゴメン。


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私は人との縁を大事にしたいと思っているので、お誘いがあれば、特に支障がない限り参加しようと思っている。
私が参加しても何の影響力がないことは重々承知しているのだが、それでも枯れ木も山の賑わいだと思って、参加させていただく。

今日の早川雄弁会に参加していただいた方が「地域課題を考える会」という団体を主宰しておられ、地方議会議員選挙に立候補される方々を糾合して一つの大きな塊を作るべく奔走されていることを知った。

え、それ、面白いんじゃない、と思ってお話を伺ったら、ご自分が住んでおられる地域に留まらないで、あちらこちらに同じような会を作りたいというお話だった。

地域問題を考える会ではちょっとインパクトが弱いから、もう少し踏み込んで地域問題を解決する会にされたら如何ですか、と申し上げたら、うん、それがいい、ということで早速会の名称変更に踏み切っていただくことになった。

考える会だと、どうしても考えるだけで終わってしまう。
解決する会ということになると、どうやって解決するかということまで考えることになるだろうから、相当能動的になる。

私もこの会に参加させていただくことにした。
顧問か、特別顧問ということになりそうである。

地域課題を解決する会ということになれば、既成政党の枠を超えることになる。
上手くすると、活動の幅を全国に拡げることが出来る。

今日が、域課題を解決する会の発足の日だと思えばいい。
何だかワクワクしてきた。


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