馬券を極めて自由になりたい

馬券を極めて自由になりたい

中央競馬全レースの中から厳選狙い馬をピック。無駄なレースに手を出さない者が最後は勝つ!?


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京都2
穴⑰モイ
〔前走はペースが流れておあつらえ向きかと思ったが、意外にも先行決着で出番なし。離して逃げる馬がいて少し乗り難しくなった。今回は意欲の連闘。メンバーレベルも前走以下。アテにできないが人気も落ちそうで〕
危険人気馬④ダンディズム

 

 

京都5
⑯チュウワフライヤー
穴⑮マノアフォールズ

 

 

京都6
穴⑩ウォーターエデン
穴⑤トップソリスト

 

 

京都9
穴③メイショウシャチ
穴②リュニヴェール

 

 

京都10
穴⑥リバティハイツ
穴③リライアブルエース

 

 

京都11
穴⑦モズベッロ

 

 

京都12
③カレンカカ
〔さすがカレンチャンの下といった感じで本格化してきた。カレンチャンがそうだったように勢いに乗った時は追い続けた方が良い血筋(兄スプリングソングも3連勝と2連勝がある)。津村への乗り替わりも不気味〕
⑫レッドアトゥ
〔前走は早めに動かされてかなりきつい競馬。あれで東京を押し切るのはさすがに難しいが、次走への光明は立った。松山継続だったら尚良かったが(騎乗停止)、空き巣のはずの関西圏で北村が空いていたのは幸運か〕
穴⑪ビッグスモーキー
〔重賞2、3着の実績馬。前走は久々のダートで戸惑いもあったか。本調子さえ取り戻せば。稽古はビシビシやられて調子は悪くは思えないが〕
穴⑭ストーミーバローズ
穴⑨ビッグアイランド
〔稽古は終い11.5と決して状態は悪くない。前走はスタート後にいけず消化不良の形。スッと出ていい位置が取れればもう少しやれても〕
危険人気馬⑧エルリストン
危険人気馬⑩メイショウワザシ

 

 

 

 


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明日の勝負候補

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テーマ:

東京1
穴⑯タイキリヴェール
〔過去3戦を見るといずれもスタートが微妙でその後の行き脚もひと息。それでも距離を延ばした前走で先行できたのは収穫。ただ、外枠だったせいか終始外を回り、勝負どころから7馬身差圧勝の勝ち馬を負かしに行く動くを見せたことで終いは息切れ。これはやむを得ない5着だった。距離的には1400mの方が合っている感じがするし、前述の通り出が悪いので外枠も悪くない。溜めて追えばしっかり伸びる馬だけに、少しでもペースが流れて欲しいところ〕
⑧ラスベガステソーロ
〔初戦は稽古の良さから一番人気の支持を得た馬(個人的にはそこまでとは見ていなかったが)。レースでもスピードは見せたし、前走の芝2000は適性外の上出遅れ。ティズナウの子でこの条件に変わるのは確実にプラス〕
②マハカーラ
⑨ロンリーウェイ

 

 

東京2
⑦セオリー
〔善戦続きも大きく離されているだけにそう価値はないが、それでもゴスホークケンの子で距離短縮は有効だろう。福永も3度目ならそろそろ圏内に持ってきそう〕
⑮シゲルヒスイ

 

 

東京4
① モンブランテソーロ
〔初戦から稽古の動きは抜群でその通りの素晴らしい走りを見せた。前走は反動もあったろうし、今回は能力的に巻き返し必至。前走2着馬が2頭いるが、それらにも引けを取らないどころか今回は臨戦過程も踏まえれば上だと思うが〕

 

 

東京5
⑩アヴァンセ
〔前走は臨戦過程悪く相手も強かった。新馬の内容から関東の500万なら明らかに力上位だし、当時の鞍上に戻るのも○〕
穴⑬ネオブレイブ
② ワシントンテソーロ
穴④エコロドリーム
穴⑯セイカヤマノ

 

 

東京6
⑥ミッキースピリット
〔重賞の前走はともかく、それ以前はエメラルファイトやピースワンパラディらと差のない競馬をしていた馬で自己条件なら大威張り。距離的のも1400mがベターだろう〕
① ランソヴァール
〔休み明けの初芝にしては上々の内容だった前走。芝に問題ないことが分かったし、もともと未勝利の圧巻の走りからこのクラスでも上位のものはあった馬。引き続き戸崎継続だし、枠の利も生かした競馬をしてくれそう〕
⑩ブーザー
〔今のところ人気過剰だが、条件的には中山マイルより今回の方がよく軽視はできず。ただ、不器用なところもあるだけに、展開次第では取りこぼしもありそうで▲の位置づけが妥当〕
穴⑬エレナレジーナ

 

 

東京9
穴⑧グアン
〔前走は臨戦過程が悪かった上にハイペースに巻き込まれて終い失速。すでに現級通用の力は見せているし、マイル替わりが奏功するようなら巻き返しがあっても。先手必勝タイプがおらず、楽に好位が取れることも想定〕
穴⑦ブライトンロック
穴⑨フィスキオ
※レピアーウィットの前走は強かったが、裏を返せばその舞台の適性が高く、何の不利もなく完璧な競馬できたともいえる。同じ競馬ができるとは限らない今回は、もともとポカのあるタイプでもあるし、全幅の信頼は置きづらい(堀&レーンはどこかでやると思うのでそれまでのこのコンビの成績もチェック)。他馬では、フィールドセンス、ショーム、クレマンダルザスあたりも気になるが、キリがないので穴っぽいところだけをピックした。いずれにしてもかなりの混戦。

 

 

 

 


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明日は府中競馬場へ。

ダービーはもう少し考えます。


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東京2
穴⑪タイガーストライプ
〔前走は勝馬と2着馬が抜けていたが、本馬もハイペースを先行して踏ん張った内容に見所あり。芝で良さが出たし、血統的にも1F短縮は有効かと〕
穴⑫ヒマワリ
〔母はクイーンC3着馬。血統背景からもう少し走っていいし、デビュー戦最下位もダートが全く合わなかったと思えばまだ再考の余地あり。血統的にもこの舞台の方がベターでは〕

 

東京3
⑤ショウナンランナー
〔スローだったとはいえ先行できた前走に収穫。もともと稽古は動く馬だし、このタイミングでデムーロなら勝負気配が漂う〕
穴④ドンキースタイル

 

東京5
穴③ジェイエルフラッグ
〔田辺が乗らないのは減点だが、この馬自身のリズムは悪くなく穴としてなら〕

 

東京8
②グレンフィナン
〔様々な競馬場を走っているが、東京でのパフォーマンスが最も高い。ディープを父に持つ兄ベストアクターは1400mで全3勝を挙げているように、本馬も距離を詰めてパンチが効くかも。祖母にダイナアクトレス、叔父にステージチャンプという成長力にも期待の持てる血筋だけに、もうひと変わりがあっていい馬〕
⑬シュバルツリッター
〔馬柱を見ても中山ベターなことは確かだが、ノヴェリスト産駒自体はこの条件過去3年で複勝率32%。それに昨秋からレジーナドーロ、テンワールドレイナ、クイーングラス、アンノートルといったクラス実力馬としのぎを削った能力は単純に上との見解も。血統的には2000mも歓迎と思うのだが、もうワンパンチを利かせるにはマイルの方がいいのかも〕
穴④ダイイチターミナル

 

東京9
⑦ヒルノサルバドール
〔時に出遅れることはあるが、それでも大崩れしなかった前走に進境を感じるし、能力的にはいつこのクラスを突破してもおかしくないものを持っている。小回り向きの印象はあるが、単にそういう舞台しか使ってこなかったというのもあるし、意外と東京の1400mあたりはスピードを生かせて合うのではないか〕
穴⑥クリノフウジン
〔安定感はないものの、現級でも3着があるし、恵まれれば勝ち負けできるレベルには達している。前走も勝ったミッキーワイルドを筆頭に、3着フィスキオ(次走勝利)などハイレベルなメンバーを相手に4着と善戦。1400mは未知の領域となるが、母父ジェイドロバリーなら潜在的なスピード能力はありそうで条件好転と捉えたい〕
穴⑫ハーモニーライズ
〔2走前は1200でいい勝ち方をしたが、もともとは1400の馬。この舞台に不足はない。500万時からワンパンチ足りない馬だが、2走前では馬が変わったと思わせたほどいい勝ちっぷりだったし、クラスが上がって厳しいペースになるようなら出番があっても〕
穴⑭ホイールバーニング
〔デビュー当初から稽古の動きは目立っており、ここまでくすぶっていたのが不思議なくらいの馬。長らく500万にいた馬でいきなり1000万でどうかも、勝って勢いのある今回こそが狙い目かと〕
穴⑬ペイシャエヴァー
〔東京1300~1400で3勝と舞台適性は抜群。京都に遠征の前走は度外視すれば、このクラスでもメドは立っていただけに巻き返しがあっても〕
危険人気馬⑨スズカゴーディー
〔能力上位は間違いないが、前走はスタートが決まっていつになくスムーズな競馬ができてのもの。出遅れても確実に脚を使える馬ではあるが、おそらく一番人気になりそうな今回は全幅の信頼は置きづらい〕

 

東京10
⑦アヴィオール
〔既走馬相手に初勝利を飾り500万を連勝、それだけで能力の高さがうかがえる。さすがにその後はミッキーチャームやノームコアといった馬たちに挑んで敗れたが、本来1000万ならすぐに突破していい馬。3走前に僅差で負けた相手も重賞で通用するダノングレースだし、前走は直線で行き場をなくして回ってきただけ。連勝を飾った条件に変わるのもいいはず〕
⑪アーチキング
穴④ダイワギャバン
穴⑧アドマイヤシナイ
〔血統的には中山向きに映るが、実は東京巧者。近2走は崩れているが、昨年12月には差のない競馬をしているし、クラス馴れも見込める今回はそろそろ馬券内があっても〕
危険人気馬⑩ビーカーリー

 

東京11
⑦ワンダーリーデル
〔G1の前走はさすがに家賃が高かったが、いつにない積極策で見せ場を作ったことは今後の糧に。OP特別なら勝ち負けレベルに達しているし、休み明けでも戸崎を配してきたとなるといきなりからの勝負気配〕
穴③ダンツユウゴウ
〔過剰人気ではあったが、3走前のこの舞台この条件で一番人気になった馬。当時8着でも1着馬とも0.2差の大接戦で自身の脚は使っていた。不器用なタイプでここも展開がカギとなるが、いってなんぼのスズカコーズライン、アディラート、ドリームキラリに、アルクトス、シャインヴィットゥらも加われば、それなりのペースが見込め、展開が向いた時の穴〕

 

東京12
③レッドフレイ
〔前走は川田らしい積極策が裏目となり、相当きついペースを演出。勝ち馬が4角16番手だったのを筆頭に本馬以外の入着馬は軒並み差し馬だった。いきたがる面が出ていただけに初のマイルはむしろ好都合だと思うし、左回りもデビュー戦でこなしているので問題はなさそう〕
⑫ゲンパチカイナル
〔ダートで4着以下は3走前だけだが、当時は9ヶ月の休み明けの出遅れ。それでいて4着だからクラス上位は明らか。その後の走りからもそれを証明しているし、条件替わりもむしろ歓迎⇒枠順的にはこちらが本命でもいいくらい〕
穴①レンジストライク
〔初勝利後に一時不振をかこったが、今年に入って軌道に乗った。ローカル回りで一枚格落ち感はあるが、この勢いは見逃せない。最悪の枠を引いたが、近3走がいずれも内枠。置かれず付いていければだが…〕
穴⑭ダンケシェーン
〔3戦目にこの舞台を勝った時に下した面々がマリームーンやショームを筆頭に強力。また大きく離されてはいたが、青竜Sでもグリム、スマハマ、オメガパフュームに次ぐ4着だから1000万なら通用する馬だ。近走はパンチの足りない競馬を続けていたが、前走で追い込みの形から5着に脚を伸ばしたことがきっかけとなれば、得意条件も相まって一変があっても〕
穴⑮バクハツ
〔地方でも勝てないレベルではあるが、稽古だけは素晴らしい(森厩舎だから鵜呑みにはできないが)〕

 

 

 

 


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明日の勝負候補


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去年のダービー、今に思えば狙える馬はワグネリアンしかいないのに、枠に惑わされてブラストワンピースを本命にしてしまい地団駄踏んだあの日からもう一年か…。

 

レース後というか今ならワグネリアンしかいないと言えるけど、戦前は確かに枠だけでなく、距離とか状態とかいろいろ不安要素はあったにはあった。その不安の波に飲まれて、毎日杯からなんていうおかしなローテのブラストを本命にしてしまった自分を恥じている。

 

今年は結果はどうあれ悔いのない予想をと思うのだが、人気馬が人気通りに走ってしまった皐月賞上位組に穴の入り込む余地はなく、無理にひねって穴を絞り出すのも得策ではないなぁと感じている。

 

とりあえずサートゥルナーリアとダノンキングリーは無難な枠を引いたことだし、どちらかが勝つのは間違いないと踏んでいて、他馬で枠も含めて考えているのはヴェロックスを別にすれば、サトノルークス、クラージュゲリエ、アドマイヤジャスタ、タガノディアマンテくらい。3強が崩れた時にはどの馬が割って入ってもデータクラッシュを起こすような状況だし、データはあまり意識しない。血統的には今のスピード馬場に合わないとかいろいろあるけど、それも考慮していたらどの馬も変えなくなるので、臨戦と直感から。

 

…と、明日の京都がつまらないので、ダービーのことをちょこっと書いてみた次第(笑)

 

 

 

京都5
②ミッドサマーハウズ
〔もうひと押しが利かない現状だが、同日の牝馬の2000mではなく、あえて混合のマイルに使ってきたことで終いの一押しが利かないか。川田を確保できたことも幸運だし、それだけのデキにあるという見方もできる。スリーカナロアーは圧倒的に抜けた感があるが、それ以外はドングリなので騎手の腕にも期待〕

 

京都10
◎⑫ロライマ
○⑪ルタンデュボヌール
▲⑦レインボーフラッグ
☆⑮クライムメジャー
△④ジョイフル
△⑤エンゲルヘン

※見解なしの分、印を付しました。

 

京都11
穴⑨メイショウメイケイ
穴⑩エイティーンガール
穴④ドゴール
※混戦すぎて買うつもりはないが、穴として気になる馬ということで

 

京都12
◎⑤サトノシリウス
○③リュヌルージュ
▲⑨アルムフォルツァ
△④モザイク
△⑧レッドカイザー
〔2走前は勝ったダンサール以外とは差のない競馬。絞れて〕
△⑥スズカフューラー

 

 

 


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明日の勝負候補


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グレード制導入後の1984年以後、皐月賞を勝ってダービーでも1番人気になった馬は14頭いて、うち13頭が3着以内。

 

唯一圏外に敗れたのは不良馬場の18番枠発送となったアンライバルドのみという歴史が、今年のサートゥルナーリアを馬券から外すことの無謀さを物語っている。

 

エアシャカール、ヴィクトワールピサ、イスラボニータ、ディーマジェスティらは勝つことはできていないが、それまでにも何度も敗戦していたエアシャカール、弥生と皐月を道悪で勝ったヴィクトワールピサ、距離に不安のあったイスラボニータ、皐月を人気薄で大駆けしたディーマジェスティらですらしっかり3着以内に走ったという見方もできるわけで、やはり皐月を勝ってダービーで1番人気に支持された馬はよほどのことがなければ崩れない。

 

上記の馬以外となると、シンボリルドルフ、トウカイテイオー、ミホノブルボン、ナリタブライアン、ネオユニヴァース、ディープインパクト、メイショウサムソン、オルフェーヴル、ドゥラメンテといった面々が皐月賞を勝って、ダービーで1番人気に支持されて2冠を連勝した馬たちだが、なんとまぁ眩い名馬揃いではないか。

 

G1を5勝したメイショウサムソンあたりが地味に映ってしまうほどの稀代の名馬と呼ぶにふさわしい面々。そこに加わる資格をサートゥルナーリアは持っているというわけだ。

 

 

だが何故だろう。

異端ローテのせいなのか、2歳時のレースの相手が弱かったせいなのか、皐月賞が意外にも辛勝だったせいなのか。

ダービーの時点でまず負けないと思われた歴代の前述馬の多くと比べると、どこかサートゥルナーリアの場合は隙があるような気がしてならないのだ。

 

おそらく気のせいといわれればそうだろうし、敗れたとしても過去の歴史から馬券外に散ることはなさそうなので、今の時点であれこれ考える必要はないのだが、データでは図り切れない一抹の不安みたいな直感は脳裏にとどめておきたいなと。

 


いずれにしても、今年のダービーを勝つのは、サートゥルナーリアかダノンキングリーしかいないという確信は抱いている。ただ、ダノンキングリーの方がその確率が高いのでは?と思っているところがキモである。

 

そして、ヴェロックスはよくて3着だろうという評価を与えているので、今年のダービーはダノンキングリーとサートゥルナーリアを頭に置き、2着に数頭の穴馬を置いた3連単フォーメーションで遊ぶくらいでいいかなと思っている。

 

しかし、皐月上位3頭に割って入る馬を探す作業がかなりの難儀。

 


辛勝だった青葉賞のリオンリオンは乗り代わりも相まってさすがに厳しい。その2着だったランフォザローゼスも奥手の血筋らしく、本番では通用しないだろう。

 

京都新聞杯の覇者レッドジェニアルは前走時が抜群の臨戦過程でその恩恵で勝ったわけでさすがに二番は利かない。

 

そうなると、やっぱり一度は修羅場を経験した皐月賞組ってことになるのかな。

 


アドマイヤジャスタ8着、クラージュゲリエ5着、サトノルークス14着、シュヴァルツリーゼ10着、タガノディアマンテ6着、ニシノデイジー17着、メイショウテンゲン15着

 

過去10年、皐月賞2桁着順から巻き返した馬は、皐月賞で1、2番人気だった馬のみ。

 

となると、残るのはアドマイヤジャスタ、クラージュゲリエ、タガノディアマンテの3頭。

 

正直この3頭が皐月賞の上位3頭に割って入ることは考えにくいのだが、オークスの戦前もカレンブーケドールが桜花賞上位馬に割って入るとは思っていなかったことだし決め付けは良くないね。競馬は何が起こるか分からない。

 

その3頭では、1勝馬だしレースも使いすぎだし、データ的には真っ先に切りたいタガノディアマンテが、前走の負け方が良くて最も気になっている。

 

皐月賞6着の内容もボールドエンペラーを彷彿とさせたし(スペシャルウィークの勝った年のダービー2着馬で皐月賞は追い込んで6着、きさらぎ賞も2着など共通点もあり)。

 

 

ということで今のところこんなん出ました。

 

3連単フォーメーション

1着
ダノンキングリー、サートゥルナーリア

 

2着
タガノディアマンテ、アドマイヤジャスタ、クラージュゲリエ+1着欄2頭

 

3着
ヴェロックス+1着、2着馬5頭

 

これだとどうやら32点のようだ。

 

3200円で暢気に眺めるダービーも乙なもの。

今週は特別戦に買いたい馬が皆無なのでおそらく勝負は平場戦。

 

 


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今週狙っている平場の一頭

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