群青色シンフォニー
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養豚場のブタ

最近の自分の暮らしが食っては寝て食っては寝ての繰り返しになっとる(-.-;)…

これはヤバイ…改善しないとマジでブタさんになってしまう…!!!

なんか打開策はないかと思案した結果…
一つ目…ランニング
これは実行できる…と思う。ていうかやってます。
でも、いかんせん俺がサボり魔なんで気付いたときにポツポツとしかやってない。
誰か一緒に走ってくれる人がいないと長続きしないね、ランニングは。

そして二つ目…お菓子を食べない


……
………無理だ!
俺から甘味を抜いたら死ぬ!!!
取りあえず飴玉一つの糖分が無きゃ計算もできんわ!

テスト期間中は一日で一袋潰してたからなぁ(^_^;)…

三つ目…変なお茶に手を出す。
商品名『へ○シア緑茶』痩せると有名なこの商品…兄貴の友達は飲んで痩せたっ聞いたけど中学ん時、コレ飲んでもビール腹だった奴がいたから半信半疑(-_-)

しかも高いしね。

結局、思案した案を自分で批評して何が言いたいかと言うと……


人生どうにもいかんね…

2007/03/13

慣れないランニングばっかしてるから3時間も寝てしまった(´O)=3…

まあ、別にいいか。
昨日に引き続きウチの寮の話。
いや、地元はいたって普通の友達が多いから書く事があんま無いんれす。

だから今日も……ね?

男子寮秘話その2
良い子はもうそろそろ寝た方が良いという時間…それは起こった。

ズダダダ…ズダダダ…
K「はぁ…また基地から銃声が」
俺「マジ!?これ銃声なん?」
相部屋のKはもう何度も経験したような口ぶりでした。
俺「今までこんなん鳴ってたっけ?」
K「週1のペースで鳴ってるぞ、お前分からんかったの?」
わお!俺の鈍感さに拍手。
窓を開け放つと銃声が断続的に聞こえてくる。
…しかもなにやら声まで聞こえてきた。

米兵「GO!GO!GO!」

俺「………」
K「うっさいから早く閉めろ」

翌日ガッコのグランドには銃弾が落ちてたとさ(-.-;)

ある愛の話

俺、学生寮に住んでるんですけど今日は学生寮の奴についての話をしましょうか。

ウチの学生寮って男子寮と女子寮が隣接しているんすけど、女子寮は男子が侵入できないように監視カメラとかが設置されていたりベランダから侵入できないよう高台に建てられています。

ま、そんなわけで厳重にガードされた女子寮に忍び込める猛者など存在せずみんな女子に飢えます。
近いのに近くない…そんなお預けみたいな生き地獄を過ごしていると一握りのミュータントが生まれてしまいます。

ミュータント…それは…………


『ゲイ』


…………………コワッ!
奴らは自分達がしている行為がゲイじみてる事を自覚せず行為がどんどんエスカレートしていきます。
例えば…
男子寮秘話その1
ある晴れた休日、俺と相部屋の奴(K君としておきましょうか)と談話しているとゲイ疑惑の男(N君としましょう)がドアを乱暴に開き乱入!
有無を言わさずまず俺はベッドに押し倒され寝技をかけられる。
しかもソイツ柔道、県三位の実力者。そんなN君に勝てるはずもなく俺撃沈…
技が決まったときの笑顔がこれまたキテる…鼻毛出とるし…

その後、今度は相部屋のK君に技かけるかな~と思ったら、N君はK君の片手を両手で包み
N君「K、お前の手温かいなぁ~」
K君「…………(引きまくってる)」
N君「K、マッサージしようか?(Kのフトモモをさすりながら)」
K君「…………(ものすごく引きまくってる)」
その後の展開が恐かったので取りあえず俺がN君の首筋にチョップを叩き込み、囮になってK君からNを離した。

あのときはマジ怖かった(-.-;)…