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ローズS紫苑SクイーンSオークス

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アエロリット 父クロフネ 母父ネオユニヴァース 母母父Nureyev 前走:クイーンS1着

前走クイーンS出走馬は

 

14年8人気16着マーベルカテドラル5番手←5人気9着9番手・ダイワメジャー
12年3人気6着アイムユアーズ6番手←1人気1着5番手・ファルブラヴ
12年5人気11着ミッドサマーフェア11番手←4人気3着2角8番手・タニノギムレット
11年稍重2人気1着アヴェンチュラ3番手←1人気1着4角5番手・ジャングルポケット
10年2人気3着アプリコットフィズ4角4番手←2人気1着2番手・ジャングルポケット
10年5人気16着ショウリュウムーン8番手←5人気5着5番手・キングカメハメハ
08年3人気5着エフティマイア5番手←3人気5着2角3番手・フジキセキ
06年8人気11着タッチザピーク18番手←8人気11着2→4→10番手・スペシャルウィーク
05年14人気11着フェリシア2番手←11人気11着5番手・グラスワンダー
05年3人気12着デアリングハート7→9→7番手←1人気4着3番手・サンデーサイレンス
04年5人気2着ヤマニンシュクル7番手←3人気3着5番手・トウカイテイオー
04年10人気3着ウイングレット6→9→7番手←4人気8着4→7→5番手・タイキシャトル
03年6人気6着オースミハルカ8番手←7人気1着1番手・フサイチコンコルド

前走クイーンS出走馬はクイーンSが札幌開催になった00年以来過去17年で13頭出走して(1,1,2,13)、7頭が掲示板を確保、人気より着順がよかったのは4頭、04年ウイングレットのおかげで回収率はプラスだが相性はイマイチか
馬券に絡んだ4頭の内3頭は前走3着以内、前走3着以内馬は6頭いて(1,1,1,3)、着外は6,11,6着、人気より着順がよかったのは2頭、間隔が空いている、距離延長ということで好調な馬の方がいいか
馬券に絡んだ4頭の内3頭が3角6番手以内の先行馬で先行馬の距離延長と順ショック、前走3角7番手のウイングレットも2角では4番手、4角では5番手まで上がってきていた、活性化はされている方がよさそう
前走負けていて当日も差しに回ったウイングレットはS系のタイキシャトル産駒とややズレるがそれ以外に馬券に絡んだのはジャングルポケット産駒2頭とトウカイテイオー産駒1頭、タイキシャトル含めて非L系で、C質保有しているS系か、C系

 

アエロリットの父はクロフネ、S系ではあるが今までこのローテで好走した馬よりC質が弱い、2走前が2番手、前走が1番手と逃げや逃げに近い脚質の競馬ばかりしている点も気になる

 

リスグラシュー 父ハーツクライ 母父AmericnanPost 母母父ミラーズメイト 前走:ローズS3着

前走ローズS3~5着馬は

 

16年6人気3着カイザーバル4番手←重6人気3着4番手・エンパイアメーカー
16年6人気9着デンコウアンジュ16番手←重8人気4着8番手・メイショウサムソン
15年5人気2着クイーンズリング14番手←5人気5着5番手・マンハッタンカフェ
15年4人気8着トーセンビクトリー10番手←2人気3着13→9番手・キングカメハメハ
15年3人気17着レッツゴードンキ4角3番手←3人気4着1番手・キングカメハメハ
14年5人気4着ブランネージュ7番手←6人気4着5番手・シンボリクリスエス
14年12人気8着リラヴァティ2番手←9人気3着1番手・ゼンノロブロイ
13年3人気1着メイショウマンボ8番手←重4人気4着10番手・スズカマンボ
13年7人気10着ウリウリ6番手←重10人気3着10番手・ディープインパクト
12年12人気8着キャトルフィーユ5番手←5人気4着2番手・ディープインパクト
12年7人気9着トーセンベニザクラ9番手←4人気5着10頭立て9番手・ダイワメジャー
12年9人気10着ラスヴェンチュラス18番手←3人気3着10頭立て6番手・ディープインパクト
11年稍重7人気2着キョウワジャンヌ5→3番手←7人気3着5番手・ハーツクライ
10年1人気1着アパパネ8番手←1人気4着12頭立て4番手・キングカメハメハ
10年9人気15着エーリンリターンズ4番手←5人気3着12頭立て10→7番手・キングカメハメハ
09年7人気4着クーデグレイス3番手←10人気3着2番手・ホワイトマズル
09年4人気5着ミクロコスモス17番手←2人気4着15→10番手・ネオユニヴァース
08年2人気8着レジネッタ11番手←重1人気3着7番手・フレンチデピュティ
08年4人気9着オディール4角10番手←重5人気4着5番手・クロフネ
08年12人気11着メイショウベルーガ15番手←重3人気5着11番手・フレンチデピュティ
07年7人気2着レインダンス4番手←3人気3着3番手・ダンスインザダーク
07年5人気14着ピンクカメオ12番手←4人気4着7→5番手・フレンチデピュティ

前走ローズS3~5着馬は過去10年で22頭出走して(2,3,1,16)、9頭が掲示板を確保、人気より着順がよかったのは10頭
複勝圏内だった6頭の内5頭は前走3角5番手以内馬、前走3角5番手以内馬は11頭いて(1,3,1,6)、着外6頭は17,4,8,8,4,9着、人気より着順がよかったのは8頭、前走3角1番手で逃げた馬は2頭いて17,8着とイマイチだが先行して軽く凡走した馬の好走率は高い(前走3角2番手の馬も2頭いて8,4着と複勝圏内を確保した馬はいない)、複勝圏内を確保した5頭は当日3角4番手以降、当日3角4番手以降馬は8頭いて(1,3,1,3)、着外3頭は4,8,9着、人気より着順が悪かったのは1頭のみ

 

勝ち馬が1頭出ているがリスグラシューは(1,0,0,10)と相性よくないローズSで3角6番手以降で3~5着に入った馬、唯一巻き返したメイショウマンボは前走が重馬場と特殊馬場だった

 

ファンディーナ 父ディープインパクト 母父Pivotal 母母父A.P.Indy 前走:ローズS6着

前走ローズS6着以下馬は

 

16年2人気4着ジュエラー4角10番手←重2人気11着5番手・ネオユニヴァース
16年5人気5着レッドアヴァンセ11番手←重4人気8着9番手・ディープインパクト
15年7人気4着アンドリエッテ10番手←4人気6着13番手・ディープインパクト
15年15人気5着シングウィズジョイ6番手←8人気14着2番手・マンハッタンカフェ
15年15人気10着シングウィズジョイ2角5番手←8人気14着2番手・シンボリクリスエス
15年11人気12着ディープジュエリー10番手←6人気7着11番手・ディープインパクト
14年2人気6着レッドリヴェール14番手←1人気6着7番手・ステイゴールド
14年14人気9着ディルガ12番手←14人気13着12番手・Curlin
14年17人気12着アドマイヤビジン12番手←10人気14着3番手・クロフネ
13年15人気3着リラコサージュ11番手←重12人気18着6番手・ブライアンズタイム
13年9人気7着トーセンソレイユ8番手←6人気11着9番手・ネオユニヴァース
13年5人気11着ローブティサージュ6番手←重5人気6着4番手・ウォーエンブレム
13年4人気12着エバーブロッサム11番手←重2人気14着14番手・ディープインパクト
13年10人気14着ノボリディアーナ3番手←重7人気8着2番手・フレンチデピュティ
13年14人気15着コレクターアイテム8番手←重11人気12着15番手・ハーツクライ
13年17人気16着セレブリティモデル18番手←重15人気15着10番手・キングカメハメハ
12年18人気17着サトノジョリー14番手←ローズS8人気8着2番手・Bernardini
11年稍重12人気5着リヴァーレ12→8→10番手←6人気8着5番手・キングヘイロー
11年稍重3人気7着マルセリーナ16番手←2人気6着2番手・ディープインパクト
11年稍重5人気10着エリンコート11→8番手←3人気10着4番手・デュランダル
10年15人気5着レディアルバローザ8番手←7人気10着2番手・キングカメハメハ
10年7人気9着アグネスワルツ1番手←2人気7着2番手・ゼンノロブロイ
10年8人気11着オウケンサクラ3番手←3人気8着12頭立て4番手・バゴ
10年16人気17着タガノエリザベート15番手←9人気12着12頭立て12番手・スペシェルウィーク
09年5人気6着ジェルミナル13番手←4人気11着4番手・アグネスタキオン
09年15人気7着ワンカラット14番手←6人気10着7→10番手・ファルブラヴ
09年17人気8着アイアムカミノマゴ16番手←12人気8着14番手・アグネスタキオン
09年18人気15着イイデエース11番手←15人気7着5番手・スペシャルウィーク
09年8人気18着ワイドサファイア2番手←3人気9着11番手・アグネスタキオン
08年11人気1着ブラックエンブレム6→8→7番手←重4人気15着3番手・ウォーエンブレム
08年15人気18着エアパスカル2番手←重8人気7着1番手・ウォーエンブレム
08年1人気10着トールポピー7番手←重2人気6着11番手・ジャングルポケット
07年13人気8着ハロースピード10番手←6人気11着11番手・マヤノトップガン
07年17人気13着ブリトマルティス7番手←10人気8着2番手・スペシャルウィーク
07年9人気15着ザレマ3番手←5人気6着8番手・ダンスインザダーク

前走ローズS6着以下馬は過去10年で35頭いて(1,0,1,33)、8頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは17頭、さすがに率が悪い
馬券に絡んだ2頭は前走重馬場で3角3,6番手と先行して人気を裏切って二桁着順、当日は3角8,11番手に位置取りを5つ以上下げていた、父はブライアンズタイムとウォーエンブレム、格上げ戦も怯まない闘争心があるS系、2走前はG1オークス8着以内、中山競馬場で行われるフラワーCで3着以内に入った実績があった
上記はS系の巻き返しの1例、昨年の桜花賞馬ジュエラーが前走重馬場で3角5番手11着から当日3角11番手まで下げて、人気を裏切る形にはなったが2番人気4着と巻き返してきたのも似た形、この年はディープインパクト産駒のヴィブロスが上がりの速さを活かして1着になったがペースが上がっていたらジュエラーが差し切っていただろう、実際リラコサージュが3着に入った年やブラックエンブレムが1着になった年は前半のペースの方が速く差し・追い込み決着になっていた
前述のリラコサージュとブラックエンブレムは前走3角6番手以内で先行していた、前走3角6番手以内馬は19頭いて(1,0,1,17)、6頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは9頭、ペースが上がると先行馬に厳しいレースになりやすい阪神外回りコースで先行して負けてしまった馬には酌量の余地あり、後方で競馬をしていた馬は基本的にノーチャンス

 

ローズSは2着になったカワキタエンカを除いて追い込み馬が独占したレースでファンディーナは先行して負けているのは悪くないが2走前も負けていてリズムが、G1で6着なら好走していた部類ではあるが、S質が強く前向きさが祟って差しに回るショックなどが使いづらい

 

ディアドラ 父ハービンジャー 母父スペシェルウィーク 母母父Machiavellian 前走:紫苑S1着

前走紫苑S連対馬は

 

メインスタンドなどの改修工事のため新潟競馬場の代替開催された14年を除いた過去10年のデータ参照

16年3人気1着ヴィッシュ8番手←3人気2着9→12→11番手・ディープインパクト
16年1人気10着ビッシュ10番手←1人気1着13→6→2番手・ディープインパクト
15年9人気9着クイーンズミラーグロ16番手←8人気1着10→8番手・マンハッタンカフェ
15年10人気11着ホワイトエレガンス2番手←5人気2着4→2番手・クロフネ
13年12人気5着リボントリコロール17番手←2人気2着11→8番手・チチカステナンゴ
13年11人気8着セキショウ2番手←6人気1着1番手・シンボリクリスエス
12年11人気4着ブリッジクライム14番手←4人気2着7番手・ゼンノロブロイ
11年稍重6人気6着デルマドゥルガー14番手←6人気2着10→6番手・リンカーン
11年稍重8人気14着カルマート5番手←4人気1着7→4番手・シンボリクリスエス
10年10人気6着ディアアレトゥーサ5番手←2人気1着4角5番手・トーセンダンス
10年13人気7着クラックシード15番手←6人気2着13頭立て9→5番手・キングカメハメハ
09年11人気9着ランドリーム9→5番手←4人気2着11→9番手・スペシャルウィーク
09年13人気17着ダイアナバローズ7番手←11人気1着7番手・シンボリクリスエス
07年6人気5着ラブカーナ4番手←2人気2着9番手・オース
07年10人気11着アルコセニョーラ14番手←5人気1着9→5番手・ステイゴールド

前走紫苑S連対馬は過去10年で15頭出走して(1,0,0,14)、4頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは5頭、率は悪く以前は人気になりづらかったが(重賞に格上げされる以前は中山開催だった年に限れば複勝圏内を確保した馬はいない)重賞に格上げされた昨年は連対馬が1,3番人気と人気を背負った
掲示板を確保した4頭は前走7~12番手の差し馬、4頭の出走した年は当日がスローから前半5ハロンが0.7秒速いややハイペースとペースが速くなかった、前半5ハロンが1秒以上ペースが速かった年(15,11,10,09年)に限れば8頭いて9,11,6,14,6,7,9,17着、人気より着順が3頭、ペースが上がったり摩擦があると疲労の影響が出やすくイマイチ、稍重だった11年も6,14着で人気より着順がよかった馬がいなかったので馬場悪化も避けたい
昨年勝ち切ったヴィブロスは前走が3番人気2着、前走5番人気以下馬は7頭いて11年6番人気6着デルマドゥルガーが最高着順、同距離の重賞だからなるべく疲労はない方がいいか、ヴィブロスは前走2着に負けていたが掲示板を確保した4頭は全て前走2着に負けていて紫苑Sが新潟開催だった14年に前走1番人気2着だったショウナンパンドラが当日1着、前走1着だった馬が7頭いて10年10番人気6着ディアアレトゥーサが最高着順で4頭が二桁着順と明らかに分が悪い、またヴィブロスは2走前が500万下で7月、3走前が3月の重賞で12着、中期鮮度があって、蓄積疲労はクリアだった、逆に前走が休み明けだったが2走前がオークスで3着だったビッシュが惨敗したのは印象的

 

ディアドラは前走が1番人気に応えているが2走前が1000万下で1着、3走前がG1で4着、疲労が…

 

ラビットラン 父Tapit 母父Dixieland 母母父Alydar 前走:ローズS1着

前走ローズS連対馬は

 

16年10人気6着クロコスミア1番手←重11人気2着1番手・ステイゴールド
15年1人気1着ミッキークイーン8→6番手←1人気2着17番手・ディープインパクト
15年2人気6着タッチングスピーチ17番手←7人気1着16番手・ディープインパクト
14年1人気2着ヌーヴォレコルト11番手←2人気1着4番手・ハーツクライ
14年4人気3着タガノエトワール10→8番手←15人気2着9番手・キングカメハメハ
13年1人気4着デニムアンドルビー15→11→8番手←重1人気1着18番手・ディープインパクト
13年8人気6着シャトーブランシュ14番手←重9人気2着15番手・キングヘイロー
12年1人気1着ジェンティルドンナ9番手←1人気1着2番手・ディープインパクト
12年2人気2着ヴィルシーナ2番手←2人気2着12頭立て5番手・ディープインパクト
11年稍重1人気3着ホエールキャプチャ6→8→5番手←1人気1着2番手・クロフネ
11年稍重4人気15着マイネイサベル11番手←10人気2着7番手・テレグノシス
10年6人気2着アニメイトバイオ12番手←4人気1着7番手・ゼンノロブロイ
10年4人気4着ワイルドラズベリー12番手←6人気2着11番手・ファルブラヴ
09年2人気1着レッドディザイア5番手←1人気2着11番手・マンハッタンカフェ
09年3人気2着(3着入線)ブロードストリート13番手←5人気1着7番手・アグネスタキオン
08年8人気2着ムードインディゴ11番手←重9人気2着14番手・ダンスインザダーク
08年5人気15着マイネレーツェル11番手←7人気1着7番手・ステイゴールド
07年2人気1着ダイワスカーレット2番手←1人気1着1番手・アグネスタキオン

07年3人気4着ベッラレイア17番手←2人気2着5番手・ナリタトップロード

前走ローズS連対馬は過去10年で19頭出走して(4,5,2,8)、14頭が掲示板を確保、人気より着順がよかったのは8頭
馬券に絡んだ11頭の内7頭は前走2番人気以内、前走2番人気以内馬は9頭いて(4,2,1,2)、着外2頭はともに4着、人気より着順が悪かったのは3頭、前走人気に応えたタイプは安定感がある、前走1番人気2着馬が15年ミッキークイーンと09年レッドディザイアの2頭いてともに当日1着
前走3角8番手以降馬は8頭いて(2,1,1,4)、着外4頭は6,4,6,4着、人気より着順がよかったのは4頭、勝ち馬が2頭出ているがイマイチ、この勝った2頭は前走2番人気1着と人気を裏切っていた、他に馬券に絡んだ2頭は2走前が未勝利戦と2走前が8着と敗れていた馬、4頭とも疲労軽減材料があったということになる
前走3角7番手以内馬は11頭いて(2,4,1,4)、着外4頭は6,15,15,4着、人気より着順が悪かったのは3頭、当日8(3)~13番手以内馬に限れば7頭いて(1,3,1,2)、着外2頭はともに二桁着順と大敗しているが安定感がある、活性化に問題のない馬が格上げで位置取りを下げるパターンが好走率が高い、当日2番手以内だった3頭は6,2,1着で着順が人気を下回ることはなかったが3頭とも別々の年に出走していたが3年とも前半5ハロンが後半よりも遅い年だった

 

ラビットランは追い込んで激走後と疲労が気になるが、3走前がダート、2走前が坂があるマイルというのは鮮度あって、中距離に慣れてなくていい

 

1週前本命はモズカッチャン

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