お題は①4鯖オープン②サーバービジー③出遅れた人の対応④戦略と傾向⑤NPC攻略
①ついに4鯖がオープンしました。
本当に2週間に1度のペースで鯖をつくるとは・・・・。
私の感想としてはそろそろ新鯖作るよりも既存鯖の新規キャンペーンをやったほうがいいと思いました。
よく言われるのが「廃人廃課金の1鯖」「出遅れた2鯖」「無課金者の3鯖」といわれてきました。
4鯖ってこれ以外だと何になるんでしょうね?
どっちにしろ収益が見込めるとは思いません。
幸い1鯖は新規が未だに結構来ていて、楽しめる状況なのですがいづれ2鯖や3鯖は新規が来なくて寂しい鯖になってしまうでしょう。
PVゲーム思考が強いもので過疎は絶対的に問題です。
折角最初の2日で100万以上課金者がいたこのゲーム。
今後もお金を落とせる人口を増やすことを考えるべきではないかと思います。
②今後の予想としては最近サーバービジーが1鯖で多く見られます。
こういうシステム的な問題は過疎につながる問題なので迅速に対処して欲しいですね。
③出遅れた人の対応が厳しいこと。
どのゲームもあるので仕方のないことですが、先行組は強いです。
先行組を超える措置が運営からあるとさすがにつまらないのですが、出遅れた人をある程度保護できる措置があってもいいと思います。
この措置がうまくできるゲームほど伸びしろがあります。
いわゆる新規キャンペーンというものです。
私がやってきたゲームは結構そういうものがうまいゲームと下手なものが分かれていました。
うまいゲームは新規がうらやましくなり、下手なものは運営の愚かさを笑っていました。
今のユーザーはネットゲーム初心者が殆どいないため、かなり目が肥えています。
FF14がいい例だと思います。
それなりに面白いと思いますが、期待していたほどは面白くなくとても面倒くさいゲームでした。
そして新規は絶対に追いつけないシステムになっていて1日INしないだけで絶望的なものがありました。
詳しくは説明しませんが、三国志sagaも危ういところがあります。
④戦略と傾向ですが、流行があるようで似たようなものをよく見ます。
周囲で飽きて引退した人がすでにいますが、テンプレというか王道というかそういうものが多いですね。
まぁまだ序盤で個性が出るゲームなんてあまりないので気にしてませんが、人によっては飽きるのでしょうね。
そういえば私が某国の文化都市(長安・武陵・江夏)に行ったときに袋叩きにされましたw
見てみると同じ構成で同じような育て方の相手ばかり、2~3日したら全部撃退できるようになりましたが最初は結構へこみましたね。
対策さえ講じればこのゲームは可能性がどんどん広がります。
狙ってできることとできないことが色々あるので理解した上で行動すれば思ったよりスムーズにいけると思います。
60地区80地区100地区と段階がありますが、下の地区から上がった瞬間というものはまず狙われますw
下の地区でTUEEEしてた人はへこむと思いますが洗礼だと思ってあきらめてください(笑)
当然TUEEEしてた人は敵対度が高く餌になりやすいです。
そして上の地区はほぼ間違いなく自分と同じか下の人はいません。
やられて当然ですね。
対策は自分も上の地区に行き武将を転生させまくることしかありません。
下の地区で上にいける準備を万全にしてから行くという人がいますが、私はそれは意味がないと思っています。
上の地区に行くたびに新しい施設建築ができます。
新しい施設建築をすれば強さは格段とあがります。
下の地区で3日かかったことが2日でできるようなことばかりです。
まぁ耐えていつか上位さんを見返してやりましょう。
⑤NPC攻略
コツとしては武将レベルごとにMAPが進む感じだと思います。
当たり前のことですが意外とこれがわかっていない人が多い。
たとえば敵の武将レベルが60の場合こちらの武将が転生無しで60なら攻撃も大体あたるし回避もたまにします。
公式にありますが転生した後は兵科とランク にあるように精鋭の10くらいだとちょうど60であるようです。
(若干ずれがあるはずなので、よくわからないのですが・・・)
これを考えると城レベル60で60のNPCを倒そうとしたら転生を1回して行ったほうが楽ということです。
60同士で戦うのも悪くないのですが、そこは転生のタイミングと考慮してするべきだと思います。
このゲームはシステム的に春夏秋冬それぞれ特徴があるためどこで転生するかによってかなり影響が出ると思います。
まったく無視して転生重視をしたらNPC戦は有利でしょうが、PVで厳しい時期があるときもあります。
要するにPVで相手が転生直後のときはかなり弱体されるため、狙い時だということです。
同じことが自分にも言えるので転生の時期考えものです。
NPCのMAPを開くときは一気に転生直前にしたほうがいいと思います。
と・・・・まとまりに欠けますがそう思う今日この頃です。