大学にいってからの酒歴としては・・・1年のときに初めて居酒屋に行きました。
確か大学の主催のコンパだと思いました。
今思うとそこそこ大きいコンパだった上に新歓コンパという名前だったと思いますが、出会いはほとんどなかった記憶がありました。それ以上にみんなで同じような子に狙って話すの風景がとても嫌でした。
私は初居酒屋であったためずっとメニューを見て飲みたい酒を選んでいましたw
実家を離れたため開放感がすさまじく学校帰りにポケットウィスキー(ブラックニッカ、トリス等)を飲みながら帰る日々でした。
この頃から泥酔状態で居るのがとても気持ちよくアルコール度数の高いものを飲むようになりました。
夏前にはウォッカのスピリタスのデビューをして以降テキーラなどをたしなむ。
大学2年のときには酒に興味が尽きないため錦(名古屋)行って飛び込みでバーテンになりたいといいバーテンダーとして働きました。
以降はカクテルを自分で作っては飲み居酒屋にあるようなお酒は全部自分で作って飲んでいました。
大学卒業してしばし経ってからも酒の趣味は多種多様。
初海外の韓国に行ったのが25の秋。ここでマッコリに出会う。ジンロ系もそれからたしなむ。
PCを購入して仕事の間に見る通販サイトで北欧酒に興味を持ちついついアクアビッツに手をだしてしまう。
3回目の海外旅行ではバリでアラックに出会う。
そして今の家の近くのバーで芋焼酎に出会う。
以上現在に至る~。
次回からは好きな酒の説明と思い出話をして行こうと思います。
たまにメジャーなお酒も出ると思うし、同じお酒も重複すると思います。
それでも・・・・・今まで口にしたお酒の味はそのときの気分次第で甘い酒や辛い酒にも変化する。
そんなものだと思うのでこれからも書き連ねると思います。