【試合結果】2013年9月29日(日)蕨市立文化ホールくるる | 我闘雲舞(ガトームーブ)公式ブログ 

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『蕨駅前、決断二分!』


☆2013年9月29日(日)
蕨市立文化ホールくるる
観衆82人



◆オープニング


 初進出となる会場。以前に蕨に住んでいたというさくら(←事情があり引っ越した)。蕨でポスター貼りの営業をしていると「ああ、線路沿いの団体ですね」とみんなに言われ、「おほり沿いです」とごまかしたらしい。


 入場式は「ことり」、米山、帯広、ワンチューロだけ登場。他の選手は辞退。


 あいさつは「ことり」。「私がよっしゃー、と言ったらみなさん、ことりーと大きな声で叫んでください」と自分への声援の練習を元気よくして、大会スタート。
    わふーでよよよ  


◆第1試合シングルマッチ 10分一本勝負
○米山香織(5分20秒、体固め)「ことり」×
※ダイビング・ボディプレス


 ゴングと同時に「ことり」がドロップキックで先制。カニばさみからおてんばダッシュで「よっしゃー」と叫ぶと、前説での練習通り「ことりーっ」という声援がおこる。
    わふーでよよよ  
 米山も攻め返して「よっしゃー」と叫ぶが、客席からは「ことりーっ」の声。米山は、自分に声援が飛ぶまでむきになって「よっしゃー」と何度も叫んだが、「ことりーっ」の声が飛ぶだけだった。


 エルボーの打ち合いの後、なぜか二人とも逆方向に廻って走りながら観客とハイタッチ。2人が半周してぶつかると、「ことり」が一本背負いで米山をマットの中に投げ、さらに巴投げからフロント・ヘッドロックをきめる。


 「ことり」は卍固めも繰り出すが、切り返した米山が逆エビ固め。逃げようとする「ことり」をマット中央に引きづり戻した米山は、逆片エビ固めに移行。えげつない角度で「ことり」の体が曲がったが、「ことり」はなんとかエスケープ。
    わふーでよよよ  
 米山の走りこんでのセントーンをかわして自爆させた「ことり」は、大外刈りからのエビ固め。その後も、ボディスラムを回転エビ固め、ダブルリストアームサルトを首固めと、米山の仕掛けを次々と切り返す「ことり」だったが、いずれもカウントは2。


 ここで米山がダブルリストアームサルトを成功させるが、「ことり」がカウント2で返して客席から拍手。ならばと米山は、お客さんの椅子を使ってダイブを試みるが、椅子が床ですべって失敗。


 「ちゃんとおさえててよー」と観客に抗議する米山。今度はお客さんが椅子を押さえる中、米山が椅子からボディプレスで全体重をあびせて、カウント3。


 米山が「ことり」を返り討ちにした。
    わふーでよよよ  


◆第2試合 3WAYマッチ 15分一本勝負
○帯広さやか(6分38秒、エビ固め)小仲=ペールワン×&ワンチューロ×
※2人同時に丸め込む


 さくらの歌う『さやか応援歌』で帯広が入場する。3WAYマッチながら、最初から帯広とワンチューロの2人は結託。一人がペールワンをフォールしても、もう一人はカットに行かずレフリーと一緒にカウントを数える。ペールワンを会場の壁にぶつけると、ワンチューロが帯広をおんぶしてタックルでぶつかっていく。


 「オビ、チューロっ」コールを観客に煽った帯広とワンチューロは、ワンチューロが帯広をおんぶして、ペールワンを2人掛かりでハーフハッチで投げるという新しい合体技を見せる。
    わふーでよよよ  
 しかし、そのまま帯広がペールワンをフォールに行くと、同時にワンチューロもフォールをとられる形になってしまっていたため、ワンチューロは帯広に抗議。
    わふーでよよよ  
 そのすきにペールワンが2人に地獄突きで反撃。ワンチューロにスピニング・トゥホールドをきめると、ペールワンは「フォーエバー」と叫び続ける。客席からテリーコールがおこると、ペールワンは帯広に対して、ジャブ、ジャブ、ストレート。
    わふーでよよよ  
 ペールワンと帯広&ワンチューロが、奇声を発しながら地獄突きの打ち合いとなるが、三人の地獄突きの指がゆっくりと真ん中で交錯すると、指先から不思議な交信が交わされた感じになり、帯広が一瞬ペールワン化して、ペールワンと抱き合う。「目を覚ましてください」と帯広を起こすワンチューロ。
    わふーでよよよ  
 帯広がペールワンを羽交い絞めにしてワンチューロがパンチを放つが、帯広に誤爆。しまったという表情のワンチューロだったが、「チャンスです」と言ってちゃっかり帯広をフォールする。これはペールワンがカット。


 ペールワンは超スローな逆さ押さえ込みをワンチューロにきめるがカウント2。ここでワンチューロがペールワンにブレンバスターの形となるが、帯広がバースのように2人の下から入り込む。
    わふーでよよよ  
 ペールワンの首固めと帯広のバースが同時にきまったような複雑な形となるが、ペールワンとワンチューロの肩がマットにつき、帯広が上から乗ったままダブルフォールが数えられてカウントスリー。
    わふーでよよよ  
 帯広が2人から同時に勝利という記録になった。しかし、敗者の一人のはずのワンチューロは「帯広が勝ったっ」と帯広と抱き合って喜び、オビチューロの絆をアピールした。
    わふーでよよよ  


◆第3試合 シングルマッチ時間無制限一本勝負
○福田洋(0分23秒、片エビ固め)さくらえみ×
※クローズライン


 もともと、8月31日の板橋大会で、福田が『限界のうた』をさくらよりうまく歌ってしまったことに立腹したさくらが、リベンジのために組んだ試合。しかし10月10日に新曲『さくらえびちゅ』が発売されることになり、そっちのほうが大事になったさくらによって、この試合は新曲プロモーションマッチに変更。試合中『さくらえびちゅ』が流されることになった。


 さくらと福田の入場の後、最後に特別レフリーのハル・ミヤコがテーマ曲の中、マットに入る。コールもミヤコが最後。ミヤコはマイクを手にすると「グッドイブニング、エブリワン。トゥデイは、UMA軍団のエージェントとして、ミス・サクラとミスター・フクダの試合をビジネスライクにお裁きするわ」と宣言する。
    わふーでよよよ  
 ミヤコがクールにゴングを要請。さっそく『さくらえびちゅ』が流され、さくらは曲に合わせて体操を始める。


 前奏が終わると同時にさくらが突っ込むが、福田のカウンターのクローズラインをくらうと、ミヤコの超高速カウントが入り、カウントスリー。


 勝者、福田洋。USAコールがおこった。
    わふーでよよよ  


◆再試合
○福田洋(0分29秒、首固め)さくらえみ×


 「ちょっと待ってよ。いくらビジネスライクといってもカウント早すぎるよ。マットをたたく3秒の間にどのくらい演出できるかがプロレスでしょ。クールすぎるよ。だいたいプロモーションマッチなのに前奏で終わりだよ。もう一度、お願いします。次は曲をちゃんと聞かせたいから、前奏が終わってからゴングを鳴らしてください。」と泣きつくさくら。


 しかし、レフリーのミヤコが「オーケー」とクールに認めたため、再試合となった。
    わふーでよよよ  
 さっそく『さくらえびちゅ』が流され、さくらは曲に合わせて体操を始める。


 前奏が終わるとミヤコがクールにゴングを要請。同時にさくらが突っ込むが、福田のカウンターのクローズラインをくらう。さくらもドロップキックを打ち返すが、福田が首固めで丸め込むと、ミヤコの超高速カウントが入り、カウントスリー。


 勝者、福田洋。USAコールがおこった。
    わふーでよよよ  


◆再々試合
○福田洋(0分50秒、反則勝ち)さくらえみ×
※爪で引っ掻く


 「ちょっと待ってよ。もっと情緒あふれる感じでカウントを数えてほしいの。この歌はサビがいいから、サビまでは聞いてほしいんですよ。もう一度、お願いします。今度はフォールじゃなくてギブアップをとるように頑張るから」と泣きつくさくら。


 しかし、レフリーのミヤコが「オーケー」とクールに認めたため、再々試合となった。
    わふーでよよよ  
 ミヤコがクールにゴングを要請。さっそく『さくらえびちゅ』が流され、さくらは曲に合わせて体操を始める。


 前奏が終わると同時にさくらが突っ込むが、福田のカウンターのクローズラインをくらう。さくらもドロップキックを打ち返すが、福田はDDT。さらに福田は観客の椅子の上から飛んだが、これはさくらが下からパンチで迎撃。


 福田のバックをとったさくらが「さくらえみ斬りっ」と福田の背中をひっかくと、ミヤコは即座にさくらの反則をとり、反則負けのゴング。


 勝者、福田洋。USAコールがおこった。
    わふーでよよよ  


◆再々々試合
○さくらえみ(2分12秒、ラ・マヒストラル)福田洋×


 「待ってください・・・。私はひっかいたから負けになったのでしょうか。18年プロレスやって初めてです。プロレスって反則していいもんでしょ。こうなったらミヤコさんは、曲が1回流れ終わるまでは本部席に控えてもらっていいですか。その間はノーレフリーの反則自由でやらせてください。あと、1番と2番の間の間奏をちゃんと聞いてほしいので、その間は休憩というラウンド制にしたいです」と泣きつくさくら。


 しかし、レフリーのミヤコが「オーケー」とクールに認めたため、再々々試合となった。
    わふーでよよよ  
 一度、本部席に下がったミヤコがクールにゴングを要請。さっそく『さくらえびちゅ』が流され、さくらは曲に合わせて体操を始める。


 前奏が終わると同時にさくらが突っ込む。福田のカウンターのクローズラインをかわしたさくらはドロップキック。ようやく攻防っぽくなる。


 さくらがダブルアーム式背骨折りを出したところで間奏になったため、両者はコーナーに。それぞれのセコンドが選手を介抱し、2番が始まるとセコンドアウト。
    わふーでよよよ  
 福田はディスカスパンチ。客席の子供を抱いてどかすと、その椅子の上からダブルスレッジ・ハンマーを落とす。さらにニーリフトでさくらをつきあげたところで、とりあえず『さくらえびちゅ』が一度流れ終わったため、レフリーのミヤコがマットに入り復活。
    わふーでよよよ  
 福田がパーフェクトプレックス。ミヤコが高速カウントを数えるが、さくらがツーで肩をあげる。
    わふーでよよよ  
 ここで福田はタンバリンを持ち出したが、さくらがヒザへのドロップキックからラ・マヒストラルをきめると、ミヤコの超高速カウントが入り、カウントスリー。


 勝者、さくらえみ。
    わふーでよよよ  


◆新木場でさくらvs福田vsミヤコの3WAYマッチが決定


 「十分に新曲のプロモーションできましたー」とようやく満足のさくら。福田に握手を求めるが拒否され、ミヤコに握手を求めると、ミヤコがさくらのマイクを奪い取る。


 「ミスさくら! 往生際が悪いわ。3回負けたのよ。これでいいの? そしてミスター福田。ユーもこれでいいの?」と問い詰める。さくらも福田も、特に問題なくこれでいいという感じだったが、そのへんは関係なくミヤコがマイクで続ける。


 「私はビジネスライクにレフリーをするために来たのに、不本意だわ。10月10日の新木場大会では、レフリーとしてではなく、3人で闘うわよ。エブリワン、オーケー?」と、突然の試合出場宣言。客席がどよめく中を、ミヤコはテーマ曲にのせて悠然と退場していった。
    わふーでよよよ  
 残された2人。福田は「ボクはものごとにまきこまれるのは慣れてないけど、新木場で3WAYマッチということなのか」ときくと、さくらも「そうみたいです」と答える。


 さくらは「だいたい、この世になんで歌はあると思う? なんでプロレスラーは歌うと思う? 闘いで疲れた羽をゆっくりと休めるためでしょ」と問いかけるが、福田は「プロレスラーが歌うのは興行を丸く収めるため」と言い返し、大きな拍手を受ける。


 「ユーは新曲ばかり気にして、だいたい『限界のうた』はどうなったんだ。」という福田は、さらにさくらに向かって「ユーは新しいものに目を奪われて、古いものを軽視する傾向がある。アイスリボンとか」と痛いところをつく。


 「ユーがそうやって『限界のうた』をないがしろにするなら、新木場でボクが勝ったら『限界のうた』は譲り受けよう」と福田が宣言すると、さくらは「いやよ。この歌は難しいのよ。歌えっこないのよ。だったら、今、2人で一緒にどっちがうまいか、歌ってみる?」と挑戦状。


 さくらと福田がマイクを持ち、アカペラで『限界のうた』を歌い始めるが、福田の圧倒的な美声に、さくらは硬直して歌うことができず。


 福田に大喝采が送られると、怒ったさくらが乱闘を仕掛け、両者がバックステージに戻って行った。
    わふーでよよよ  


◆第4試合 タッグマッチ 15分一本勝負
○ナカモ・リー&趙雲子龍(12分19秒、路上)高梨某&里歩姫×


 まず中国軍が登場。初来日のナカモ・リーは、チャイナドレスに眼帯。手にはパンダのぬいぐみを大事そうにかかえている。ちょっと病気っぽいキャラクターだった。戦国軍は、大河ドラマ『天地人』で入場。
    わふーでよよよ  
 すると趙雲が、ナカモ・リーのパンダのぬいぐるみを指さしながら「おまえらが狭い日本で争っているうちに、中国はとっくに日本侵略を開始している。その昔、日本の上野というところに2頭のパンダが贈られた。それから40年。日本人はパンダを見ると、力が抜け、盲目にかわいいかわいいと言うだけに教育されたのだ」と挑発。


 高梨は「その珍妙な動物、打ち首にしてくれる」と言い返すと、趙雲は「だったら、このジャスミンの首。とってみるがいい」と応え、パンダのぬいぐるみはジャスミンという名前であることが判明した。


 先発は趙雲と里歩姫。静かな攻防から里歩姫がドロップキックをきめる。
    わふーでよよよ  
 高梨とナカモ・リーが入ると、趙雲がナカモコールを煽る。ナカモはジャスミンを手にしたまま。腕の取り合いになると、なんとジャスミンが高梨の腕を絞る。高梨もジャスミンの鼻をつまんで反撃に出るが、ジャスミンのクロスボディをくらい、ジャスミンコールが発生。
    わふーでよよよ  
 高梨がジャスミンにマウントパンチをうつとブーイング。「今、みんなを敵にまわしたぞ」と趙雲も入り、趙雲、ナカモ、ジャスミンの2人と1匹でランニング・ネックブリーカーをきめる。さらにジャスミンが高梨をおさえるところ、チャイニーズトレイン。
    わふーでよよよ  
 ナカモは高梨にサッカーボールキックから、蹴りを連発。趙雲も「蹴り殺すぞ、こら」と言いながら蹴りで続く。ナカモが高梨に逆片エビ固めをきめると「おやつの時間ですよー」とジャスミンを高梨にくいつかせる趙雲。
    わふーでよよよ  
 高梨と趙雲がチョップ合戦から、ブレンバスターの仕掛けあいに。力のこもった攻防だったが、高梨がブレンバスターに成功すると、里歩姫にタッチ。


 里歩姫は趙雲にジャンピングニーをきめると、「おーっ」ではなく「せんごくーっ」とアピール。フットスタンプをうつと「せっぷくーっ」とアピール。ナカモの首にニーを打ち込むと「うちくびーっ」とアピール。
    わふーでよよよ  
 さらに里歩姫は、刀を持ち出しジャスミンの首を切ろうという残酷な一面を見せるが、趙雲が必死に阻止。趙雲とナカモがダブルブレンバスターで里歩姫を投げ飛ばす。
    わふーでよよよ  
 タッチして高梨が入ってくると、ここで趙雲と10月10日を意識したような激しい技の攻防を見せる。これぞ前哨戦といった闘い。


 趙雲がナカモにチェンジすると、ナカモは高梨にフィッシャーマン・スープレックス。続いて正面から走りこんでPKを狙うが、高梨が蹴り足をキャッチしてコブラツイストをきめる。さらに趙雲とナカモを2人まとめて飛びつき十字固めでフォールにいく高梨。


 里歩姫が入ると、ドロップキックから丸め込み技の連発でナカモに攻勢。椅子の上に里歩姫がのぼりフットスタンプを狙おうとすると、趙雲がジャスミンをナカモの腹の上に置いて「お前にこれが踏めるか?」と挑発したが、里歩姫は気にせずそのままフットスタンプ。ジャスミンごと潰す。
    わふーでよよよ  
 さらに里歩姫は、2人と1匹をまとめて草舞桃(そうまとう)。ナカモをフォールするが、趙雲がジャスミンを投げつけカット。ここで高梨がジャスミンを遠くに投げ飛ばしてしまう。分断成功。
    わふーでよよよ  
 里歩姫とナカモはエルボー合戦から、里歩姫の強烈な張り手がヒット。ナカモもシャイニング・ウィザードでやり返すが、里歩姫はカウント2でキックアウト。


 ナカモの椅子からのディスティニーハンマーをかわした里歩姫がナカモをおさえると、高梨がトラースキックを放ち、珍しく命中。
    わふーでよよよ  
 すかさず里歩姫が雁之助クラッチで丸め込んで勝負あったかと思われたところ、それをナカモが路上で切り返し、一瞬のカウントスリー。


 逆転フォール勝ちで、中国軍が戦国軍を撃破した。
    わふーでよよよ  


◆エンディング


 市ヶ谷のように座談会(ペールワン、福田、ミヤコは欠席)。さくらから10月10日新木場大会の全カードが発表されていく。
    わふーでよよよ  
 さらに新木場の前、10月5日にも市ヶ谷大会があるが、10月4日がさくらの37歳の誕生日ということで、この日は生誕記念大会とすると発表。


 当然、みんなかけつけてくれると思いきや、米山もその日は他団体参戦で欠場、高梨もDDT福島大会、趙雲は北都プロレスと、誰もいない。


 さくらは「大丈夫です。さくらはプロレス界に友達がいないけど、一人だけ友達がいるので、彼女に参戦してもらいます」と発表された名前は、なんと高橋奈苗。奈苗は市ヶ谷初登場。対戦カードは、さくらえみ&高橋奈苗vs里歩&「ことり」に決定した。


 最後に趙雲が「今日、中国が勝った。姫の首とは言わないが、代わりに日本の宝をもらいたい」と要求。さくらは「日本の宝の私を…」と名乗り出るが、趙雲は断る。すると里歩姫が「日本の宝である歌を贈りたいと思います」と立ち上がる。


 こうして、『ガンバレ! 2013』が歌われ、奇しくも福田が試合の時にコメントしたように、歌で興行が丸くおさまった。
    わふーでよよよ  

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