■週刊ファミ通
http://www.enterbrain.co.jp/weeklyfamitsu/
逆転裁判5記事は4ページ。
○綾里 春美
これまでもプロモビデオやポスターで登場していたものの、公式発表がなかった綾里春美ですが、今回公式に紹介。
といっても、全身イラストと、「わたくし‥‥まだまだ“じゃくはいもの”ですから」というセリフが紹介されているだけで、何話に登場とか、スクリーンショットの掲載はありません。
紹介文によると、霊媒師として修行中であり、今回も成歩堂の調査に協力する、礼儀正しくしっかり者の性格は昔のまま、とのこと。
*来週7/18発売ファミ通で、綾里春美の本作での活躍が明らかにされるとのこと。
○第3話続報
第3話「逆転学園」の続報として、新キャラの紹介。
・厚井 知潮(あつい ちしお)
検事クラス3年生、公式サイトのこの画像の右上の熱血少年。一人称は「オレ」。名前欄表示は「チシオ」。
陶芸が得意な美術部員でもあり、真実が宿らない作品は叩き割らずにはいられない。
全体的に「巨●の星」っぽいキャラ。
・静矢 零(しずや れい)
弁護士クラス3年生、公式サイトのこの画像の左の天才少年。一人称は「ぼく」。名前欄表示は「レイ」。
学園の誰もが認める天才、弓道部のエース。周囲を見下した態度を取ることも。弓を持ち歩き、六法全書をペラペラめくる。
チシオ&レイは森澄しのぶを慕い信頼しているものの、三人が友情について話していると、心音には「発言と感情の間にムジュンがひそんでいるために、ノイズが聞こえる」。
・第3話事件の詳細
殺害されたのは、裁判官クラスを受け持つ女性教師の「道葉 正世」。
彼女は矢に射られて殺害されたようだが、周囲にはあまり血が流れていない。
そしてこの状況は、学園祭の催しとして行われた「模擬裁判」の事件と完全に一致していた。
模擬裁判には台本があったが、その執筆者は森澄しのぶで、内容は担当の道葉しか知らなかった。
このため、しのぶが疑われることに‥‥
・第3話法廷には‥‥
これまでも3話の下画面に心音が登場していたりと、3話のプレイヤーキャラは心音? ということは示唆されてきましたが、今回、3話では心音は相棒としてではなく、彼女がメインで弁護を行うことが判明。
3話法廷パートのスクリーンショットでは、心音メイン、王泥喜がサポートで、ユガミ検事が相手に。
心音の崩れ顔がすごいw
○システム
これまでもバックログが付いたことなどが、生放送やイベントで公表されてきましたが、今回そのあたりの「便利機能」がまとめて発表されました。
・セーブデータ数が2つに
これまで逆転裁判シリーズ本編のセーブデータ数は1つだけでしたが、今作では2つになることが判明。
セーブデータ画面も発表されています。
・探偵メモ
先日「日経エンタテインメント!」でさりげなく発表された「探偵メモ」、法廷記録の「証拠品」「人物」の隣に「探偵メモ」が追加されて、捜査状況を箇条書きしたメモが見られるようになりました。
また、この箇条書きメモの頭には、済ませたことにチェックマーク、これからやることに虫眼鏡マークなどが付いて、この先やるべきことがわかりやすくなっています。
ToDoリストみたいなものですかね。
もちろんこのメモを活用せずに、自力でのクリアもOK。
・バックログ
Yボタンで会話内容を遡れるバックログ機能、これは3DS体験版にも実装されています。
・パートナーに相談する
法廷パートで、心証ゲージが減る(スクリーンショットでは、ゲージが半分以下になったところで)と、ゲージ下に「Xボタンで相談する」という表示が。
ここでXボタンを押すと、パートナーがヒントをくれる。
検事シリーズのパートナーパネルをちょっと彷彿とさせます。
なお、来週7月18日発売の週刊ファミ通は、発売直前特集として「逆転裁判5」特集が掲載されます。
週刊ファミ通のいつものパターンですと、ゲームソフト発売一週間前の号にクロスレビューの掲載もある、かな。
いつものパターンですと、今日中にファミ通と同内容が逆転裁判5公式サイトにUPされるでしょう。
*追記
■CAPCOM:逆転裁判5 公式サイト
http://www.capcom.co.jp/gyakutensaiban/5/
更新されました。ダウンロード版発売も発表。
更にいつものパターンだと、木曜日は「逆転通信」公式サイトが更新されて、公式ブログが更新されて、ゲームニュースサイトに逆転裁判5記事が掲載になるであろう。
なお、昨日もお知らせした通り、本日は18時より、舞台「逆転裁判 逆転のスポットライト」ファンイベントのチケットを、「逆転通信」会員先行発売します。

*写真は、実際にファミ通を買ってきて記事をまとめているよという証明で載せています。著作権の問題があるので、モザイクをかけています。
http://www.enterbrain.co.jp/weeklyfamitsu/
逆転裁判5記事は4ページ。
○綾里 春美
これまでもプロモビデオやポスターで登場していたものの、公式発表がなかった綾里春美ですが、今回公式に紹介。
といっても、全身イラストと、「わたくし‥‥まだまだ“じゃくはいもの”ですから」というセリフが紹介されているだけで、何話に登場とか、スクリーンショットの掲載はありません。
紹介文によると、霊媒師として修行中であり、今回も成歩堂の調査に協力する、礼儀正しくしっかり者の性格は昔のまま、とのこと。
*来週7/18発売ファミ通で、綾里春美の本作での活躍が明らかにされるとのこと。
○第3話続報
第3話「逆転学園」の続報として、新キャラの紹介。
・厚井 知潮(あつい ちしお)
検事クラス3年生、公式サイトのこの画像の右上の熱血少年。一人称は「オレ」。名前欄表示は「チシオ」。
陶芸が得意な美術部員でもあり、真実が宿らない作品は叩き割らずにはいられない。
全体的に「巨●の星」っぽいキャラ。
・静矢 零(しずや れい)
弁護士クラス3年生、公式サイトのこの画像の左の天才少年。一人称は「ぼく」。名前欄表示は「レイ」。
学園の誰もが認める天才、弓道部のエース。周囲を見下した態度を取ることも。弓を持ち歩き、六法全書をペラペラめくる。
チシオ&レイは森澄しのぶを慕い信頼しているものの、三人が友情について話していると、心音には「発言と感情の間にムジュンがひそんでいるために、ノイズが聞こえる」。
・第3話事件の詳細
殺害されたのは、裁判官クラスを受け持つ女性教師の「道葉 正世」。
彼女は矢に射られて殺害されたようだが、周囲にはあまり血が流れていない。
そしてこの状況は、学園祭の催しとして行われた「模擬裁判」の事件と完全に一致していた。
模擬裁判には台本があったが、その執筆者は森澄しのぶで、内容は担当の道葉しか知らなかった。
このため、しのぶが疑われることに‥‥
・第3話法廷には‥‥
これまでも3話の下画面に心音が登場していたりと、3話のプレイヤーキャラは心音? ということは示唆されてきましたが、今回、3話では心音は相棒としてではなく、彼女がメインで弁護を行うことが判明。
3話法廷パートのスクリーンショットでは、心音メイン、王泥喜がサポートで、ユガミ検事が相手に。
心音の崩れ顔がすごいw
○システム
これまでもバックログが付いたことなどが、生放送やイベントで公表されてきましたが、今回そのあたりの「便利機能」がまとめて発表されました。
・セーブデータ数が2つに
これまで逆転裁判シリーズ本編のセーブデータ数は1つだけでしたが、今作では2つになることが判明。
セーブデータ画面も発表されています。
・探偵メモ
先日「日経エンタテインメント!」でさりげなく発表された「探偵メモ」、法廷記録の「証拠品」「人物」の隣に「探偵メモ」が追加されて、捜査状況を箇条書きしたメモが見られるようになりました。
また、この箇条書きメモの頭には、済ませたことにチェックマーク、これからやることに虫眼鏡マークなどが付いて、この先やるべきことがわかりやすくなっています。
ToDoリストみたいなものですかね。
もちろんこのメモを活用せずに、自力でのクリアもOK。
・バックログ
Yボタンで会話内容を遡れるバックログ機能、これは3DS体験版にも実装されています。
・パートナーに相談する
法廷パートで、心証ゲージが減る(スクリーンショットでは、ゲージが半分以下になったところで)と、ゲージ下に「Xボタンで相談する」という表示が。
ここでXボタンを押すと、パートナーがヒントをくれる。
検事シリーズのパートナーパネルをちょっと彷彿とさせます。
なお、来週7月18日発売の週刊ファミ通は、発売直前特集として「逆転裁判5」特集が掲載されます。
週刊ファミ通のいつものパターンですと、ゲームソフト発売一週間前の号にクロスレビューの掲載もある、かな。
いつものパターンですと、今日中にファミ通と同内容が逆転裁判5公式サイトにUPされるでしょう。
*追記
■CAPCOM:逆転裁判5 公式サイト
http://www.capcom.co.jp/gyakutensaiban/5/
更新されました。ダウンロード版発売も発表。
更にいつものパターンだと、木曜日は「逆転通信」公式サイトが更新されて、公式ブログが更新されて、ゲームニュースサイトに逆転裁判5記事が掲載になるであろう。
なお、昨日もお知らせした通り、本日は18時より、舞台「逆転裁判 逆転のスポットライト」ファンイベントのチケットを、「逆転通信」会員先行発売します。

*写真は、実際にファミ通を買ってきて記事をまとめているよという証明で載せています。著作権の問題があるので、モザイクをかけています。