9/26 尾島 美央子 先生 講演会「発達凸凹を感じたらタッチライフをはじめよう!」 | 立川・思いやりの会・障がい児教育支援ネット

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・多様な人たちと、多様な視点で教育を考えます
・障がいのあるお子さんと保護者が安心して楽しく参加できる場を作ります。
・保護者、関係者、応援している人などが思いやりにあふれて、ゆるやかにつながっていく場をつくります。


テーマ:
尾島 美央子 先生 講演会
「発達凸凹を感じたらタッチライフをはじめよう」



【日時】
9月26日(水)10:00~11:30

【場所】
立川市女性総合センターアイム
第3学習室(5階)


【参加費】
一般 5,000円
思いやりの会会員 3,000円
(事前お振り込みをお願いします)



思いやりの会(立川市社会教育関係団体)はどなたでも入会できます。



【お申込】
こちらの申込みフォームからどうぞ。



さらに!
講演会お申込者様でご希望の方は講演会のあと(12時~)
「尾島美央子先生と美味しい中華ランチコースを食べながら
タッチライフについて何でも話せる会」

に参加できます。(限定6名様のみ)
→ランチの会は満席になりました



講演会は
思いやりの会 子育てスタディ事務局 野中弘子さんの
とびきり美味しい米粉クッキー付きです♪







子育てスタディでは毎回 野中さんの焼き菓子を食べながら学びます。








発達支援カウンセラー 尾島美央子先生 プロフィール



発達障害・自閉症・グレーゾーンのお子さんへ
タッチや原始反射統合という体からのアプローチを取り入れ、困り感そのものを減らしていく「タッチライフ」をお勧めしている。

タッチライフでは、知・体・関を軸に発達凸凹について知り、体からのアプローチを取り入れ、柔軟に関わることにより、発達の土台をつくり成長を加速させることができる。

また、育てにくいと感じているママの心のケアや、ママ自身の悩みをお聴きし、育てやすく生きやすくなる個別相談も人気。

尾島美央子先生のブログはこちら





【目次を紹介】
第1章 
発達凸凹の息子と親子になるまでの3年9ヶ月

第2章
タッチライフの役割

第3章
タッチライフとその効果

第4章
タッチライフで発達の土台を強化し育ちやすい体にしよう!

第5章
タッチライフをはじめよう

第6章
触れ合い遊び

第7章
タッチライフで子どもが伸びる10のポイント

第8章
タッチライフの大切さ





【おもいやりの会】
特別なサポートが必要なお子さんを育てているご家族、関係する方々、応援したい方々がゆるやかにつながって、笑顔が街中に広がっていく会です

⇒会員登録はこちらから(無料です)


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