私が集団ストーカーの被害に気付いたのは、2013年頃です。それまでは、仕事、私生活ともに不幸のループでした。まさか人間が不幸工作しているなんて考えもしなかったので、不幸を受け入れるしかありませんでした。

 

気付いたきっかけは、過去の記事にも書きましたが、すれ違う人間が同じような行動をしてきたことでした。前髪をさわるとか、鼻水をすするとか、咳をするとかetc。(アンカリングと言います)

 

不思議に思ってインターネットで検索すると、私と同じような内容のことを書いている人たちがいました。その人たちが、みんな「集団ストーカー」という単語を使っていました。

 

それから、色々調べるうちに宗教が関わっていることに気づきました。

 

ここからが問題なのですが、さて私はいつから集団ストーカーの標的になっていたのかということです。

 

私の祖父が創価学会に対してきつくあたっていた頃から「仏敵」として私たち家族が狙われていたとしたら、私が生まれてきた頃からもう集団ストーカー被害に遭っていることになります。

 

突然ですが、私は、たばこを吸いません。私の父は、愛煙家だったのですが、幼い時、車の中で父が吸う煙草のせいで、乗り物酔いがとてもひどくて、たばこに対する嫌悪感がずっとありました。なので、みんなが中高校生の頃の思春期にするたばこの試し吸いも、したことがありませんでした。周りが吸っていても私は吸っていませんでした。それは、はっきりしています。

 

私の高校の友人の一人も同じような環境の子がいて、たばこに対する嫌悪感があったことから「試し吸いもしたことがないよね」と、当時話しをしていました。お父さんのおつかいでコンビニや自動販売機でたばこを買うことはありました。

 

そして、ここから家の中の盗撮行為の発覚につながってくるのですが、大人になってから(30歳頃?)、家の中で私の兄がとても美味しそうに煙草を吸っているので、「何がそんなにおいしいのか?」と質問をしたことがあります。その時、兄が「一回吸ってみたらわかる。吸ってみ?」と私にたばこをすすめてきました。

 

その時、一度煙草を吸いました。ゲホゲホなってすぐに返しましたが・・・。当時、集団ストーカーに遭っていると気付かず、日々の生活はとても辛い日々が続いていました。そういった環境の時、人は記憶が曖昧になるそうです。私も、それから一回の煙草の試し吸いを忘れていました。煙草を吸うことが犯罪ではないですし、悪いことをしているわけでもないので、記憶から抹消されていたのでしょう。

 

つい最近まで私は、「煙草は、一回も吸ったことがない」と周りの人にも言っていました。

 

それを聞いた学会員が、「お前は、吸ったことがあるだろう」と言わんばかりにアンカリングをしてきました。しかし、私は30歳頃に一度吸ったことを忘れているので、「吸っていない」となります。すると、「お前は、うそつきだ」となります。「そういえば、家の中でお兄ちゃんに一度勧められて吸ったことがあるわ・・・」と、突然思い出したとき、疑問がわきました。何故、そんなに強く私が煙草を吸ったことがあると断言できたのかという疑問です。煙草の試し吸いをしていたのは、家の中ですよ。

 

彼らは家を盗撮していたから私が煙草を吸ったことがあると知っていた???

それに気付いたとき、驚愕しました。

 

私は、営業職をしていた時もあったのですが、出張で地方に行くこともありました。その時、泊まっていたホテルなども盗撮行為をされている可能性があるだろうと感じます。

 

私が皆さんにどれだけ集団ストーカーの存在に気付いて、気を付けてほしいと思っているかわかりますか?ちなみにここは日本ですよ笑

 

宗教を隠れ蓑にして集団ストーカー行為をしているとしか、私には思えません。

 

皆さんも「集団ストーカー」という言葉を聞くだけで、半信半疑になるでしょう?半信半疑にしていた方が、彼らにとって都合がいいからです。邪魔な人間を見つけたとき、みんなが用心していないので、裏からこっそり社会的に抹殺するようにしていけるのです。

 

テレビで、こういった話題は、「誰得??(誰が得をするの??)」となって、都市伝説化をしようとしますが、メディアを仕切っているのが誰かということを調べるとはっきりします。

 

平和に見せかけておいて、実は見えない血が流れていたということです。

 

私が集団ストーカーを知ってから、日本の自殺者の多さに関係しているのではないかと本気で思いましたし、今も思っています。

 

それまで、私は社会問題に対して深く考える方ではなかったですし、興味さえ持ち合わせていませんでした。選挙にも行っていませんでした。それが、自分の首を絞めていたと気付いたとき、情けなかったです。

 

最近、両極端のニュースを見ることが多いです。

 

一方は、自動運転自動車の話であったり、生活家電がインターネットに繋がることによって快適さを手に入れることができるようになったり、お金さえ出せば、それらを手にすることができる世界。反対側は、子供の貧困化です。日本は、世界の中でも、子供の貧困率が高いようです。でも、そういった社会問題が表に出てこない。

 

私たちは、そういった社会問題を知らされることなく、結果だけを受け入れなければならない国に生きているのではないのかと思うのです。

それって、「大人しく黙って働いて言うことだけを聞いていればいい」みたいに聞こえませんか?

 

私が集団ストーカーは、宗教の嫌がらせ行為に使われていることや国の防犯活動の一環でもあるということを書いている理由は、自分だったら教えてほしいからです。知っているのと知らないのとでは、人生において大きな違いが生まれます。

 

不幸が続いたとき、人間が嫌がらせをしている可能性があると知っているのと、天(神様)が自分に罰をくだしていると思うのとでは、天と地ほどの差があります。

 

私は、過去、自分に起こっていた不幸は、人間がしてきたことだと分かって安心しました。なぜなら、大きな視点でいうところの「神様」は、それほど無慈悲ではないと考えていたからです。

 

 

 

 

 

 

集団ストーカーが表沙汰にならないのは、みんなの用心を掻き立てることをいう人間を統合失調症だと思わせて社会問題にしたくないだけです。

 

 

[日本の現状]

先進国: 自殺率 第1位

世界保健機関公表: 自殺率 第6位

年間中絶数: 約20万人(現在 出生数 約94万人)

正規雇用者と非正規雇用者: 約半分の割合になりつつある

日本の人口: 減少しているが外国人労働者数でカバーしている

 

 

↓↓↓集団ストーカーを知らない人に読んでほしい記事です。

 

集団ストーカーについて

 

集団ストーカー被害者を統合失調症と思わせる方法

 

集団ストーカーは国の防犯活動に使われている

 

集団ストーカー被害者になると

 

無宗教の人に知ってもらいたいこと