1 | 2 次ページ >> ▼ /
2005-05-13 01:04:13

<悲しき恋歌> サンウssi、変身

テーマ:悲しき恋歌

テーマ:クォン・サンウ、悲しき恋歌、天国の階段、ひとまず走れ


サンウssi、大変身だね。


「ひとまず走れ!」の時も驚いたけど、今度のドラマもまた別の意味で変貌を遂げてる。


「天国の階段」のソンジュとはもう、基本となる表情からしてはっきりと違うのよね。


イ・ビョンホン様と同じで、髪型による印象の違いもあるんだろうけど、やっぱり役者、顔も仕草も別人として演じ分けてる。


天階の黒髪オールバックと違って、「悲しき恋歌」ではちょっと茶色(?)の長めの髪です、まあ奴さん、これからギタリスト目指そうって人だからな。


しかし、いくらなんでも高3には見えないよね~、頭では分っていても感覚的にストンと受け入れられない。(笑)


でも、池のほとりでヘインと二人、降り始めた雪と戯れるシーン、美しかったです。


名場面だなあ~~。


ヘインにキスしようとして、頭上の枝からタイミング悪く落ちてきた雪を片目で恨めしそうに睨みあげるシーン、可愛かったです。(笑)

AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005-05-13 01:02:46

<チャングムの誓い> ようやく希望の光が見えてきました

テーマ:天国の階段&チャングムの誓い

テーマ:チャングムの誓い


どん底の境遇・精神状態だったチャングムにも先週からやっと明るい日差しが見えてきました。


「先に宮中に戻って待っているわ」との言葉を残して逝ったハン尚宮の魂に再び会うため、何度も流刑先の島から脱走しようとするチャングムですが、彼女を追ってきたミン・ジョンホ武官に諭され、きちんと世間に認められる形で宮中に戻る道を模索し始めます。


気概も行動力もあるチャングムを気に入った医女がチャングムに医術を教え始め、それまでの経緯から彼女に反感を覚えていたチャングムも真剣に医術を勉強し始めます。


優秀な医女になれば、奴婢に落とされた身分のままでも宮中に舞い戻る道が開かれるのです。


女官時代に知り合った医者と島で再会したことをきっかけに、医女の過去が明かされます。


「私には出来なかった、復讐と医道を極めること、あんたになら両方出来る」・・・



*************************


本当に先週から明るめモードに入ってます。(笑)

足かせもされてないし、凍えるような雪景色じゃないし、水軍の長に任命されたミンの旦那が何かと顔が利くせいか、見張り役も甘くなったし、ミンの旦那とも気軽に会えるし、師匠という真正面からぶつかれる人も出来たし。(笑)



AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-05-13 00:17:14

鎮痛剤の一週間

テーマ:フリートーク

読者の皆様こんにちは、ちょっとお久しぶりです。


ワタクシ、なまりまくりの体であるにも関わらず、付き合いでスポーツジムに行くことになって、あれこれハードな運動をさせられましたら、すっかり関節痛か筋肉痛(もしくは胃痛か腹痛か生理痛、何がなんだか分らないけど強烈な痛み)に襲われまして、ひたすら薬飲んで、早寝に徹しておりました。

(安静と言いたいところだけど、仕事は立て込んでるし、行かねばならんし、働かねばなんめえ~)


鎮痛剤効いているうちは何とか見た目普通に過ごせるけど、切れてきたら息するのも歩くのも苦行。

しゃべるのもえらいから声小さくなるし、腰伸ばしては歩けません。

まともに立ってられないので、歯磨きも洗面所の椅子に座りこんで。


・・・いつまでこんな状態が続くんだろ?

今は全然痛くないけど、治ったわけじゃないよな? 薬が効いてるだけなんだろーなー・・・


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-05-07 01:16:57

トラバ遅延のお詫び

テーマ:ブログ
GW中に当ブログにトラバしてくださっている皆様、いつもありがとうございます。(__)

連休中愚痴りまくっていることですが、どうも帰省先の98ではこちらからのトラバが上手くいきそうになく、管理人は匙を投げております。(すみません)

トラバ返しは連休明けから順次させて頂く予定でおりますので、もうしばらくお待ちくださいませ。(__)
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005-05-07 00:54:56

「誰にでも秘密がある」のいろいろな秘密

テーマ:韓国映画
テーマ:誰にでも秘密がある、イ・ビョンホン、チェ・ジウ、キム・ヒョジン、チュ・サンミ、チャン・ヒョンス

デラバ(DX.Ver)DVD映像特典より。

メイキングやインタビュー、韓国プレミアの様子を収録。

・次女(チェ・ジウ)は映画の小道具として使われた自転車のスタンドと相性が悪いらしく、何度も立てるのに失敗してNGを出している。

・クラブシンガーの三女(キム・ヒョジン)は歌のシーンを吹き替えだと思われたくなくて一生懸命練習した結果、皮肉なことに上手くなりすぎて逆に口パクと思われてしまうことになった。

・韓国プレミアにゲストとして登場した4人(ビョンホン様+三姉妹)の中で最も旬の人と思われるのは意外なことに三女である。(登場した時の拍手が文句なく大きい)

・韓国プレミアでの主役はほとんどイ・ビョンホンというより三姉妹である。

・チャン ヒョンス監督はすごく生真面目な人のようだ。インタビューの間にこりとも笑わず、ひたすら真面目に答えている。監督によると、真面目なテーマを正面から真面目に書くとお客さんが見てくれないので、この作品ではお客さんを楽しませながら描きたいことを表現することに挑戦したそうだ。

・三女がスヒョン(イ・ビョンホン)と温泉ショーを繰り広げた海辺のペンションのお風呂は観光資源になっているらしい。

・劇中でスヒョンの愛車となっていたベンツの中で台本読みをしているビョンホン様のまつげはとても美しい。(後部席からずっと撮っている、暗くて表情は見えない)もちろん低く渋みのある声も美しい。

・ビョンホン様が思いっきり目尻にたくさん皺を寄せて笑うと、織田裕二に似ていなくもない。

・三女がふった元恋人役の(タク何とかっていう)人は歌手の上、司会業も器用にこなすところから見て、コメディアンの素質もあるらしい。

・長女(チュ・サンミ)は舞台やインディーズ映画で活躍している人らしい。役の上では倦怠期の主婦だが、実際は花の独身。

・三女がスヒョンにステージから告白するシーンで、意味ありげに立ち話している男二人組は歌手か何かだろうか、それなりに顔が売れている人らしい。(台本読みの舞台裏、かなりの時間を割いて紹介している)

・日本版オリジナルとされているラストシーンは、実は韓国で試写をしたところ評判が悪く、差し替えとせざるを得なかったシーンを流用してきたらしい。

・監督はその没となったシーンに非常に愛着があり、実はそのシーンが表現していることを、この映画で表現したかったらしい。

・スヒョンは言うなればメッセンジャーの役柄で、彼そのものには「メッセージ性は全くない」(by監督)らしい。

・役者さんと言えど、ポスター撮影の様子はまるでモデルさんそのものである。少しづつ動きを変えながら次々とポーズを決めていく様は堂に入っている。

・次女(チェ・ジウ)とスヒョン(イ・ビョンホン)二人でのツーショットは他の二人(長女・三女)とのツーショットより格段に仲が良い感じがする。(ジウ姫を密着させたビョンホン様、ふざけてピースサインなんてしちゃってるし)

・撮影現場で皆でやっていたゲームで一人仲間外れにされたビョンホン様は始めのうちは自分も仲間だという顔を繕っていたが、そのうち陰で一人一人を買収しにかかったらしい。(小さな女の子にまで「(皆が知っている)その秘密を教えて!」とせがんだらしい)

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
1 | 2 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。