おはようございますニコニコ
台風の影響、ありませんか?

みなさまご無事でしょうか。
風がかなり強い台風ということで
家が揺れたり車が揺れたり
怖い思いをされていないでしょうか。

ご無事を願っています。



こないだ2019年8月8日の
内分泌内科診察の記録。




ろび「こんにちはニコニコ
だるくてたまらないですぅ」

先生「採血の結果は大丈夫でした。
(コートリルの)減薬を続けてゆきましょうねニコニコ
※コートリル・・・経口投与のステロイド薬



ろび「じつは、近しい人が急に亡くなって」
先生「えっ」
ろび「その、たしか二日後に。コンビニで駐車していたら車に突っ込まれて・・・いま代車なんです」

先生「あなたねプンプン、そういう時は薬を増やさなきゃダメじゃないですか‼️」

ろび「えっニコ

先生「そんなに重なったら、薬たりてないんだからダルいに決まってます‼️頓服、残ってるんでしょ⁉️」

ろび「ニコニコニコ(副腎皮質がよくなったから減薬してるわけじゃないんだ・・・・・・・やっぱり不全なことには変わらないのかぁ)」





ろびにゃは
回ってない頭で
一生懸命、
先生の言葉を考えた。



一般的に、人は。
(体的にも、精神面でも)ストレスがかかると
副腎皮質からステロイドが適正量でるから
ショックやストレスを受けても
生きて行けるらしい。



副腎皮質機能低下症、すなわち
副腎皮質機能不全は

副腎皮質が出さなくなったステロイドを
経口投与して飲んで(あるいは点滴などで足して)
そんでストレスに対抗したりして。



ショックを受けるとき。
本来なら副腎皮質は
受けたショックの度合いに応じての適正量、
すなわち
適宜、ステロイドを増量して体内に放出するそう。


もちろん
ろびにゃの副腎皮質(というより視床下部の指令)は
それも出来てない。

だから
ショックを受けたら
頓服を飲まなきゃならない、


・・・・・・・・・らしい(笑)ウインク






先生がしてる「減薬」は
ろびにゃがよくなったから
だんだんに薬を減らしてるのかと思ってた。



違ったんだ・・・・・・・・

微量でも
やっぱし
経口投与しないといけないんだ・・・・・





悩むなぁ・・・・・




突発的な出来事、今回は
近しい人の急な他界と事故。

すごいショックに違いないけど
ろびにゃ的には(医学的な)ストレスだっていう自覚がないん。

ショックを受けた度合いがはかれない。





事故もね、こっちは完全に駐車していたからね、
相手側だって赤ちゃん乗せてコンビニ駐車場で発進しただけだからスピードでてない。
走行中に対向車が突っ込んできたのとは違うから、むちうちとかになってないし。


でも、
副腎皮質機能的には?
「ショック」に当たるんだね。

そっかぁガーン

そんなに日頃から
副腎皮質ちゃん(視床下部ちゃん)は
いっぱい動いて
ろびにゃを守ってくれてきたんだね。



あ、そういえば。

以前の主治医が
下垂体機能検査の前に言ってた。

「検査の前の日、おかあさんと親子喧嘩とかしないでくださいねニコニコ。それだけでも数値が変わっちゃいますから(笑)。」








今回の内分泌内科診察の結果。




指導されたのは、

ショックなことがあったら
必ず頓服を飲むこと。




ろびにゃは鈍感だし
ぼーっとしてるからね(笑)、

身体的なショックとか
精神的なショックとか

ショックを受けたかどうかって
よく分かんない(笑笑笑)お願い



どうやって
頓服を飲むタイミングを測るかなぁ・・・・・


あっ‼️
そっかニコニコ

「ダルくなったら頓服コートリルを飲む」

にしようっラブ







書いていたら
またまたダルいっ(笑)。

台風の気圧変化で
体がダルいのかも。

ま、まさか
これも医学的にはショックに当たるのかっ(笑)⁉️





台風、
こちらは時折、大粒の雨が降ってきて
そのときに風が強くなってるくらい。
大丈夫。








ちょっと疲れたので
総合内科の診察話は
別記事にしますウインク音符

よろしゅう頼んまっさ照れ



これより
少し休んだら
日帰り温泉です。

ダルい~~~~~~~o(__*)Zzz