こんばんわ
社会福祉士を目指し日々奮闘中のHARU-RU=TOです。
今日は実習最終日・・・・ちょっとしたサプライズがありました。
訪問介護の事務所で朝ついてお手洗いを借りて、トイレ戻り、事務所のドアを開けた時、みたことある顔の女性が・・・・・『覚えてる?』 めっちゃびっくりしてたら・・・・
『驚いた??』 『昨日から・・びっくりさそうと思って・・考えてたの』って・・・
あの頃と同じ笑顔で彼女は、笑ってました・・・・そりゃ驚くって・・・・
15年ぶりに会った、小・中学校での同級生・・・・・・『変わってないね?』『いや変ったって』みたいなこと
いいながら・・・予定表で名前見てもその子の名前なくって・・・・???
で・・・・・・・・・『苗字かわったの』・・・って
なリングが左手に・・・・・・・・
で・・・・2児の母親になってましたね・・・・・・・
なんか幸せそうにお子さんや家庭のことを話してくれました・・・・・・
15年この施設でお世話になっているそうです。
一緒に同行したのは、最後の一件の利用者さんだけでしたが、後ろから見た、同級生の背中は、あのころとは違って、力強く、凛として・・・・・・・・・・・・
自信をもって、誇りをもって、利用者さんや仲間と楽しんで仕事をしている姿は・・・・・
他の誰より輝いて見えた・・・・俺にはそれがうらやましくて、でも少しだけ、嬉しくなって・・・・・
俺はゆっくりでも介護という、長い道のりを頑張ってまた歩こうと決めた・・・・・・・
輝いた君の背中に、追いついて・・・・追い越すぜ・・・・お元気で・・・・・・・・
いつか次に会うときは、介護の道での先輩と後輩として・・・・