あらゆる車種へ向けて
ご提案をしておりますが…
なんすかね、
個人的な感想で申しますと
刺さる車種
と
刺さらない車種
がかなりハッキリしている![]()
っていうイメージがある製品を。
今回ご紹介するのは
”80系ハリアー”
なんですけども~
「さて、行くか
」
って感じでドアを開けますでしょ![]()
…の割には助手席だなっ![]()
とかは無しで![]()
![]()
で、先代の60系の時も
感想を述べておりますが、
「シートレバー」
の存在感なんですよ…。
どお思います![]()
![]()
パワーシートっすよ![]()
高級車装備の代名詞ですよ![]()
もうちょいそのへん
主張したいと思いませんか![]()
![]()
あんまりにも
プラッチックが過ぎるぞ![]()
![]()
…と、言いたい![]()
もしくは
自由すぎだろっ![]()
とも言いたい。
…自由すぎ![]()
ってなんだべ![]()
![]()
例えばですよ、
こんな風になっていたりとか
こんな風になっていたらね![]()
(うぉっ
パワーシートかよぉ
)
てなもんでしょ![]()
![]()
…うん、
乗ってドア閉めたら
何も見えないけどね![]()
でもさぁ![]()
そんなロマンのないこと
言っちゃぁ
おしまいでしょうにっ![]()
![]()
これですもん、スタート…![]()
![]()
いや、わかるよ![]()
これが背もたれでしょ、
んで
これが前後でしょうよ
わかるって、そんくらいは![]()
ということですよ。
こんな風になっていればね、
レバーにまでっ![]()
![]()
![]()
という
なんだか底知れぬ
”手の行き届いてる感”
を実感すると思う次第![]()
こういう加飾とかですよね![]()
LSとかLCのように
”シートクッションシールド”
を革張りに…
とかやれば
一番手っ取り早く
ぶっ飛び感![]()
を演出できますが![]()
やはり相応に金額の面でも
大きくなってきたりするので![]()
こうした
「シートレバー加飾」
は
費用の面でもオススメです![]()
オーソドックスに
”ピアノブラック仕様”
と、
よりエレガントで最新な感じの
”金属調加飾”
の2パターンをご提案してみます。
ドアを開けてまず、
SUVならではの光景で
「シート位置が高い位置にある」
「シートサイドの露出がほぼ丸出し」
というのが特徴![]()
クラウンなどはやはり
相当低い位置になりますし、
サイドシルが少し視界にかかって
きたりもする。
その点SUVなハリアーは、
シート側面はほぼむき出しなので(!)
こういうレバー加飾の効果も
体感しやすいという
性質もございます![]()
![]()
こちらがピアノブラック装着例で、
こちらが金属調装着例![]()
実際にこうなっているクルマ、
ドアを開けた瞬間
思っている以上に
視線が行くのは間違いないです![]()
![]()
特にこのレバーと配置。
パワーシートならでは
~の、ヴィジュアルじゃないですか![]()
自分としては結構おすすめです![]()
もちろん、
マニュアルシート車用も
順次ご用意をして参ります。
それと、
の写真にもある
「ランバーサポートSW」
も準備しております。
一番左の丸いボタンですね![]()
一応こちらのみ
”基盤ごとごっそり交換”
となります。
そんなシートサイドでの演出、
ぜひ愛車にお乗りの際や
ドアを開けた際
意識してみて下さい![]()
![]()
それでは![]()
●80系ハリアー 「インテリア金属調」
●80系ハリアー 「インテリア純正然」















