こんばんは!




高校まで、体育会系の部活動に所属していました。


スポーツは大好きでしたが、あまり勉強していなかった


自分は、もっといろんな分野を学んでみたい!という


向学心はおそらく高かった方だと思います。




大学生になって、違和感たっぷりの中


選んだ部活動は、「ESS」。「英語部」だとは知っていました。


ただ、もちろん?この略語の意味は、???でした…(笑)




活動は、週2回・約2時間ほどであったと記憶しています。


組織がしっかりとしていて、4月早々から、他大学で行われる


Discussionの大会というか集まりに参加させてもらったなぁ。




この話を続けてしまうと、今日のテーマは何なんだ~と


なってしまいそうなので、ここまでにします。




2年生になって、Speechセクションの一員となり


7分間の英語スピーチをつくることが決まりました。


この中で、参考にしたのが、ドイツ出身のアメリカ人である


サミュエルウルマンの「青春(Youth)」という詩。





「青春とは 人生のある期間を


          言うのではなく 心の様相を言うのだ」





彼の詩では、この後にも続きがあります。


当時19~20歳になろうとする自分には、この一節が


とても強く心に響きました。





「今現在の自分は、青春しているだろうか…?」





青春の定義を



「何かにわくわくしたり楽しみながら


 子どものように夢中になって打ち込んでいる状態・期間」



とするならば、少し照れくさい&恥ずかしいので大きな声では


言えないけれど、僕は今でも、青春してますね~ (^^)





後で読み返したら、おばかだな~と、感じるかもなぁ。


こうして、今でも表現できる年の重ね方をしていて


「ホワん」?とした気持ちになったところで締めたいと思います☆





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Good evening,



When it comes to poems, one of my favorites is as follows.



"Youth is not a time of life; it is a state of mind."



These are words from Samuel Ullman's poem, called "Youth".

When I was a university student, I was very impressed by this line.



Fortunately, since I had a good opportunity to deliver an English

speech at that time, I decided to share it for my speech.


It was one of my challenging trials, because it was a 7 minute

speech in English!!


Although I was nervous and uneasy at the time, I could feel

a sense of confidence and achievement.



When I look back now, I think it was a very rewarding occasion

in my life. :-)



See you tomorrow,




Mark