プエルトガレラ 3日目。 | Grasya ギャラリー
2018-08-17 01:43:09

プエルトガレラ 3日目。

テーマ:ブログ

プエルトガレラから帰国して10日。

 

すでにあの美しかった海が恋しいです。

 

 

きっと子どもたちも、あー、楽しかったな、戻りたいなとか思ってる頃かな。

 

 

旅している時は、

 

もちろんその場所が現実で

 

美しい海も当たり前に感じてるけど、

 

 

帰国してみると、

 

あの景色はやっぱり非現実だったんだな。。。と懐かしくなります。

 

 

 

子どもたちと過ごす時間はとても充実していて、

 

 

私もできれば、

 

子どもの頃に、

 

こんな経験ができていたら、

 

もしかして

 

物の考え方や捉え方が違ったのかな?

 

 

 

私の中学生時代は

 

バスケット部に所属していて、

 

うまくもないので、永遠に補欠。。。苦笑

 

それでも練習の日々。。。。

 

 

海外なんて、夢のまた夢。

 

あの時代に全く自分とは違う生活をしている人達を垣間見ることができたら

 

クラスメイトの争いや部活のストレスも、

 

跳ね飛ばせたかも。。。

 

チャンスがあれば、

 

東南アジアは10代のうちに経験してほしい。

 

因みに私の東南アジアは31歳のタイが初めてでした。

 

40代後半になって2回行ってます(苦笑)

 

体力いります。。。。

 

 

 

前置きが長くなりましたが少しずつ慣れてきた子どもたちの写真を観てくださいね。

 

 

今日もマンツーマンレッスン。

 

最年少のSくん、どんな時も堂々としてますよーー!

 

レッスンの間の休憩を使って、モアイ像を作ったようで、

 

Sくん、先生見てください〜って!

 

なんて素敵なんでしょう!

 

 

子どもの時間の使い方を見習いたいです。

 

この日のアクテビティはマンヤン族の集落に行ってきました。

 

もともとは山岳民族とのことですが、

政府の居留地に住居を新たに建てて住んでいるそうです。

昔ながらの竹を組んだ住居に住み、竹細工などを造り土産物として販売し生計を立てているようです。

 

 

マンヤン族の子供たちに自己紹介してます。

 

 

 

子どもたちのコミュニュケーション能力はピカイチ。

 

すぐに打ち解けて一緒にバスケットしてます。

 

 

すぐに友達になります。

 

 

 

色んなことを前もって教えなくても

 

感じるものがあったのでしょう。

 

竹細工などを造り販売し生計を立てている彼らに対して

 

自分たちのお小遣いを使う子どもたち。

 

 

 

この後は、ホワイトビーチに戻って

 

また美味しいレストラン探し。

 

 

見知らぬ人に声をかけるのも慣れてみんなどんどんおすすめレストランを聞いてますよ。

 

 

今夜は

 

子猫ちゃんは3匹いたイタリアンレストランに決定。

 

 

子猫ちゃんにメロメロです。

 

 

癒されました。

 

 

 

美味しかったです!

 

 

ホテルに帰ったらもちろんお決まりのプールです。

 

 

子どもたちの体力は底なしですね。

 

毎日がとても充実してあっと言う間に終わっていきました。

 

 

 

 

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