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おつかれさまです。

もう週末ですねえ

やっと10万円給付金

振り込まれました

茨木圭介です。

で、日経平均は上昇

22,306.48 +160.52(+0.72%)上矢印

 

寄り付きは米雇用統計が予想より

良くアメリカ市場も堅調なので

上に寄り付いた。

海外市場が、香港とはいい感じなので

10時30分には22300を

超えたんだが、まあそこまでで

後は、下へ凹んでいったが、後場

13時ごろから切り返し

22300回復して終了。

マザーズも反発した。

 

私はというと、何もしていない

14時ぐらいまでは、個別の売り候補

物色して考えていたんだが

大引けにかけて急激な戻しで

やめてしまった。

米雇用統計がいい割に、ドル/円

株ともにそれほどでもなかったので

売りを考えたんだが

下ヒゲの陽線であえていれる必要も

ないかな?と見送った。

 

ドル/円は米雇用統計発表時こそ

円安にふれたが、すぐ元の水準に

戻ったので、あんまり方向性が

あいかわらずない状態。

海外でいえば、香港が中国の寄り切りで

抑え込んだ感じだ

投資家は民主主義というより

安定が香港に戻ってくるとふんでの

株式市場上昇だろう。

 

ただ、ここから?おそらく

欧米のカウンターがいくらかあるはず

なんでそこがどうなるか?

ただ、なーんとなくアメリカは

中国との勢力圏を台湾海峡にした感じは

ある。

 

ちょっと考えられるのは

時々出てくるアメリカ市場上昇中国企業の

上場廃止、これが第一弾として

不正会計のラッキンコーヒーが上場廃止に

なる予定。

アメリカで今後も会計はディスクロージャー

をアメリカ企業と同様にできない中国企業は

上場廃止になる可能性はある。

これら企業の受け皿として、香港市場を

中国政府は考えているのかもしれない。

そうゆうことで、香港を中国の統制下に

置くことは中国にとっては重要なのだろう。

アメリカとのデカップリングが実現

したとしても、大丈夫なようにかな?

あははは

 

 

最後まで読んでくれた。やさしい人

そんな、あなたが好きです。ドキドキ

 

あなたにとってすばらしい

一日でありますようにニコニコ

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