最近、ブログ更新が疎かになってしまっている。
楽しみにしてくれている方には申し訳ない。
そんな方いないか(笑)
…とまあ、最近は毒づこうと思うニュースが特に見受けられないのである。
政治界も相変わらずだし高齢者の所在不明問題も次から次へと出てくる始末。
毒づくのも疲れてしまった(笑)
とゆう事で今回は私の身内ネタで申し訳ないが、お話したいかと思う。
私の勤めている会社内での昨日の出来事である。
私はいつもと変わらず、ロッカールームにて制服に着替えていた。
数分遅れで今回の話の主人公(笑)おばたりあんが登場したのである。
このおばたりあんは私のロッカーの隣である為、以前からちょこちょこ話かけられていた。
そんなちょこっとした数分の会話をご紹介しよう。
おばたりあんは着替えながら私に
『今日も暑いね~』
と放った。
私も普通に
『そうですね。まだまだ暑いですねぇ~』
と返した。
何の事も無い、普通の在り来たりな会話である。
その後も会話は続き…
おばたりあんが『料理作ってる時なんて暑くて暑くて大変じゃに!』
と言ったので、
『あぁ~!料理する時はめちゃ暑いですよね~;』
と共感したのでそう私は返した。
…すると、その後とんでもない一言を耳にする事になる…。
『料理なんかしないやろ!?』
と顔色を変え、力んで言われたのである。
私は怒りよりも、何を言い放たれたのか理解出来ず唖然としまったのだ。
そして、アハハ…と得意の愛想笑いをかましておいた。
そうすれば、その場は丸く収まるからだ。
私はそれを良く知っている。
愛想笑いは最強の武器だと思う。
そして、話は反れたがその後もおばたりあんの腹立たしい言動続く。
『だって一人暮らしじゃないでしょう?』
と放った。
私は
『あ…はい。家族と住んでますよ』
と答えた。
すると、ばばたりあん(綴っているうちに腹が立ってきてしまった…ここよりばばたりあんと表記させて頂くとする)は、声のトーンを急に荒らげ、
『そうでしょ?それならいいじゃないの。帰ったら夕御飯作って待ってくれてるんでしょう!?』
と馬鹿にしたように私に言い放った。
私は怒りたい感情を必死に押さえつけた…。
頭ではぶちギレていた。
しかし、ここは会社だ。
馬鹿みたいに大声を張り上げ、感情的になどなりたく無い。
私は又々得意の愛想笑いを噛ましておいた。
そして着替え終わったばばたりあんは職場へといそいそ向かった。
これが昨日起こった一部始終である。
本当に本当に腹がたった。
怒り狂いたかった。
何故にあそこまでボロクソに言われなければいけなかったのだ…。
人をズタズタに傷付けたのだぞ。
解っているのだろうか…ばばたりあんは…。
まあ、解っていないだろう(笑)
料理なんかしない…などと何故決めつけれるのだ?
偏見以外なにものでもないではないか…。
私は、料理は母の手伝いをしながら一緒に作っている。
そんな事をいざしれず、私の見た目で判断しやがったのだ。
私は見た目は料理しない系にいつも見られてしまう。
私は偏見が大大大大大嫌いなのである。
見た目だけど人を判断出来るか?
見た目だけでいい人・悪い人が解るかあ!?糞が。
(口悪くて申し訳ない…)
まあ、私は最近はこのような類いは上記で言った『愛想笑い』で撒いている。
これは楽だぞ(笑)
昔なら感情を我慢出来ず喧嘩になっていたと思うが、今はもう喧嘩などする元気は無い(笑)
それに喧嘩などしている時間が勿体無い。
それに、今の時期私はロッカールームで着替えている時は極力言葉を発したくないのだ。
何故なら、汗を極力かきたくないからである。
楽しみにしてくれている方には申し訳ない。
そんな方いないか(笑)
…とまあ、最近は毒づこうと思うニュースが特に見受けられないのである。
政治界も相変わらずだし高齢者の所在不明問題も次から次へと出てくる始末。
毒づくのも疲れてしまった(笑)
とゆう事で今回は私の身内ネタで申し訳ないが、お話したいかと思う。
私の勤めている会社内での昨日の出来事である。
私はいつもと変わらず、ロッカールームにて制服に着替えていた。
数分遅れで今回の話の主人公(笑)おばたりあんが登場したのである。
このおばたりあんは私のロッカーの隣である為、以前からちょこちょこ話かけられていた。
そんなちょこっとした数分の会話をご紹介しよう。
おばたりあんは着替えながら私に
『今日も暑いね~』
と放った。
私も普通に
『そうですね。まだまだ暑いですねぇ~』
と返した。
何の事も無い、普通の在り来たりな会話である。
その後も会話は続き…
おばたりあんが『料理作ってる時なんて暑くて暑くて大変じゃに!』
と言ったので、
『あぁ~!料理する時はめちゃ暑いですよね~;』
と共感したのでそう私は返した。
…すると、その後とんでもない一言を耳にする事になる…。
『料理なんかしないやろ!?』
と顔色を変え、力んで言われたのである。
私は怒りよりも、何を言い放たれたのか理解出来ず唖然としまったのだ。
そして、アハハ…と得意の愛想笑いをかましておいた。
そうすれば、その場は丸く収まるからだ。
私はそれを良く知っている。
愛想笑いは最強の武器だと思う。
そして、話は反れたがその後もおばたりあんの腹立たしい言動続く。
『だって一人暮らしじゃないでしょう?』
と放った。
私は
『あ…はい。家族と住んでますよ』
と答えた。
すると、ばばたりあん(綴っているうちに腹が立ってきてしまった…ここよりばばたりあんと表記させて頂くとする)は、声のトーンを急に荒らげ、
『そうでしょ?それならいいじゃないの。帰ったら夕御飯作って待ってくれてるんでしょう!?』
と馬鹿にしたように私に言い放った。
私は怒りたい感情を必死に押さえつけた…。
頭ではぶちギレていた。
しかし、ここは会社だ。
馬鹿みたいに大声を張り上げ、感情的になどなりたく無い。
私は又々得意の愛想笑いを噛ましておいた。
そして着替え終わったばばたりあんは職場へといそいそ向かった。
これが昨日起こった一部始終である。
本当に本当に腹がたった。
怒り狂いたかった。
何故にあそこまでボロクソに言われなければいけなかったのだ…。
人をズタズタに傷付けたのだぞ。
解っているのだろうか…ばばたりあんは…。
まあ、解っていないだろう(笑)
料理なんかしない…などと何故決めつけれるのだ?
偏見以外なにものでもないではないか…。
私は、料理は母の手伝いをしながら一緒に作っている。
そんな事をいざしれず、私の見た目で判断しやがったのだ。
私は見た目は料理しない系にいつも見られてしまう。
私は偏見が大大大大大嫌いなのである。
見た目だけど人を判断出来るか?
見た目だけでいい人・悪い人が解るかあ!?糞が。
(口悪くて申し訳ない…)
まあ、私は最近はこのような類いは上記で言った『愛想笑い』で撒いている。
これは楽だぞ(笑)
昔なら感情を我慢出来ず喧嘩になっていたと思うが、今はもう喧嘩などする元気は無い(笑)
それに喧嘩などしている時間が勿体無い。
それに、今の時期私はロッカールームで着替えている時は極力言葉を発したくないのだ。
何故なら、汗を極力かきたくないからである。