こんにちは
 
師長のタバタです
皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
今日は細々しい雑用や
たまっている師長の仕事を
いい加減やらなければならないので
事務室の裏にいるのですが
 
ピカ〇ュウの生産依頼があったので
全てのことを投げ捨てて
決してさぼっているとか現実逃避してるとか
そのようなことはなく
ひたすらピカ〇ュウを作っていました

第一段階は闇を抱えているお顔ですが

 
なんということでしょう
魂が吹き込まれました…
 
最近は受付の仕事もするタバタですが
何年も通っていて初めて会話したという方もいて
師長さんも笑うんだなとか思われていたりして
十年以上勤務しているなかで
今一番新鮮な気持ちで働いています
 
タバタはかなりなまっているのと
そもそも重度の人見知りなので
会話はきっと続きませんので申し訳ございません
ウィットにとんだジュークのひとつもできなくて
大変心苦しく働いております
 
かなり以前、院長がご自身について
「僕冷たく思われるんだよね、ギャグでもいえばいいと思う?」
と、質問してきたので、それはいけません、と答えたことを思い出しました
診察中にギャグのことばかり考えられたらたまりません
 
診察中とは別な話ですが
 
コロナ渦の中、長い会話も良しとされません
短い会話で相手にうまく伝えることは
声色や表情も必要となると思います
マスクをしている上での表情を考える…
 
目力を抑えていかなくてはと、
切に思いました
 
 
では、また次回のブログでパー