注文住宅実現への道。これであなたも成功者の仲間入り!注文住宅セカンドオピニオン・住宅コンサルタントを活用しましょう!

注文住宅のセカンドオピニオン的存在として有名な住宅コンサルタント「オカモト企画」。施主側、ハウスメーカー側双方の本音を、数多くの実例から辛口トークで綴ったブログです。このブログの中には、注文住宅を成功させるヒントが沢山あります。是非、参考にされてください。


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SNSの住宅相談の書き込みには、びっくりさせられる書き込みが多いので驚きます。

何気なくSNSの書き込みを見ていると「こういうものなのでしょうか・・・」という見出しの書き込みでした。

$グッドドラゴン 住宅コンサルのマイホームとバイク・格闘技のブログ

写真部分は、見にくいと思いますがこの住宅の欠陥だと記載者が思った場所が写っています。
柱と梁の部分になぜかボルトか貫通している写真(羽子板ボルトのようにもホールダウンのようにも思えるボルトです。でも、固定されていません)、間柱が隙間だらけの写真、内壁が加重に耐え切れずに亀裂が入り、巾木の接合部分の外れている写真。
震災の影響がある建物なのかどうかは不明ですが、明らかに設計上と施工上に問題を抱えていた物件だと判断できます。

厄介なのは、この書き込みに対してコメントをしている内容です。

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「1枚目の写真は、羽子板ボルトです。どういう金物なのか、ネットで検索すれば分かりますよ。
2枚目の写真は、構造体ではない間柱という材料です。
3枚目の写真は、直角になっていない斜めの所で、確かにクロスの割れが出やすいところです。
心配であれは、下地の石膏ボードをはがしてみれば、構造に異常がないかどうかわかりますよ。」

このコメントをした人は、この業界をすこしは知っている人なのでしょうが、このコメント事態に悪意はないのでしょうが、読み取ったこの記載者に問題を残すことになりました。


「お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
あれから建物チェックを業者に依頼し、おおむね問題ないとの
回答をいただきました。
1枚目の写真はチリさんのお返事でどういったものか納得できました。
2枚目、3枚目はすこし手ぬきというか、
経費削減的な事も行われていたようですが
欠陥と言えるような危険なものではないそうで
安心しました。

ありがとうございました。」

皆さんは、どう思われるでしょうか。購入する人が納得すればよい問題なのですが、私には、この物件が欠陥と言える様な危険なものでないと判断されたことがすごく気にかかります。中古物件のケースは、新築と違い仕方のないことが多いですが、私であればこの物件をお客さんに勧めることはなかったでしょう。
実際の物件を見ているわけでも条件的なこともわかりませんが、やはり必要か必要でないか不明なボルトが不良な状況で施工されている事実をみると、他にも同じような不良な部分が出ていると疑うことになります。施工管理上で問題を抱えた住まいである判断をしてしまう要素があったことを購入希望者に伝え、それもで購入されるのであれば、自己責任においての判断だということで了承していただきます。
実際に、中古物件は購入者の自己責任なのですが、販売側が売ることに対して劣勢になることを正確に伝えてそれを理解してもらっての売買締結にされてほしいですね。
業者とのやり取りが書かれているわけでもありませんので、実際にはどうなのかも推測の域を超えませんが・・

SNSの書き込みには、??と思えるような書き込みが大変多いです。専門家でもない人が好意で書き込みされているケースが多いのですが、それがあざになったすることも多いのがマイホームです。同じ経験をしているわけでもない人たちの自分の経験だけでアドバイスをしている事実は、車や家電製品等の工業化商品で何度か売買経験のあるものと同じような感覚でネットのアドバイスや書き込みを信じることには、無理があることを聞く側もアドバイスする側もよく理解しておく必要があります。

大きな費用のかかる買い物です。慎重すぎる必要はありませんが、真実が何なのかをしっかり把握する方法を知ってから、計画される必要があると私はおもいます。



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最近、SNSでの書き込み話題が続いていますが、今回もそれを題材にした一例です。
このような書き込みがされていました。

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基礎の上に置かれる土台の材料違いが発覚したことに対しての書き込みのようです。
なぜ、この時期に発覚したのかは不思議なのですが・・

米松が土材の材料として悪いわけではありません。防腐・防蟻処理をする上で加圧注入処理を行う場合は、ヒノキよりも注入力が高く、強度としてもヒノキに比べて問題が出るわけでもありません。

この書き込みの最大の問題は、業者側が勝手に材料を変更したように書かれていることです。真実は、面談しているわけではありませんので、不明瞭な部分も多いですが、何故材料に変更があり、そのことを施主は知らなかったのでしょう、あるいは知らないと思ったのでしょう。

理由は、2つ考えられます。

ひとつは、施主側と建築会社側との勘違い、思い込みが原因だと考えられます。沢山の検討事項と何回と繰り返される打合せの中で決まったことが記録として書類に残されていない場合で、変更回数が多かった場合、施主・建築会社側とに勘違いが起こるケースは少ないありません。後に言った、言わなかったという水掛け論になるケースもあります。このようなケースは、たいていは最終決定後の発注書や部材明細書、見積もり書の確認を怠っているケースが多々あります。それが原因で材料が思っているのは違うものになったケースかもしれません。

もうひとつは、建築会社側が意図して材料を変更した場合、あるいは、ミスによって引き起こされた場合です。いずれにしても、建築会社側に責任がある問題です。意図するケースは、事前に施主の承諾を得た上での部材変更をするのが普通です。もし、勝手に建築会社が会社の利益のために部材変更を行ったとするならば、詐欺行為になり、会社存続の危機になりますから、そのようなことを実際に行う会社は少ないと考えます。問題は、ミスによる部材間違いです。このミスを隠そうとする会社は、実際にあります。私も実際に経験して、未然に防いだ大手ハウスメーカーの断熱材間違いのミス隠しには、驚きました。指示したのがその支店長だったことも大変ショックでした。このような会社の多くは、お客さんへの信頼が薄いケースと会社そのものが儲かっていないケースが多いように感じられました。

いずれにしても、施主側と会社側との信頼関係が構築されており、コミュニケーションがよくされているケースは、まず問題になりません。会社側も施主側もお互いの立場をよく理解して、相手の間違いや勘違いに関しては、理解してお互いの利益のための最適な解決方法を考え、協力し合います。このコミュニケーションが重要なのですね。

信頼の置ける会社を選んでいないと、このような事態になった場合、あるいは事態そのものをしらない状態で建築が進んでしまいかねません。信頼の置ける会社を選びましょう。
そのためには、専門家の意見をよく聞き、自分たちに一番適した業者を選択するようにされてください。


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さて、今回もSNSで見つけたこんな書き込みからはじめましょう。

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土地を買って、どこかのハウスメーカーか建築会社でマイホームを計画されている方の書き込みです。
このSNSをよく利用されて、マイホームの知識を増やしていたように冒頭に書かれていますが、予期せぬ不安が出たようです。一般の方が考える情報収集というのには、限界があることもこの文章からも読み取れます。この書き込みから、いろいろなことがわかってきます。

まず、土地を買う行為そのものに、これから土地を購入されてマイホームを建築したいと思っている方に参考になることが書かれています。

建築の専門家や少なくとも住まいを提案する仕事についている人であれば、誰もがわかることが最初に抜けていたという事実です。よう壁工事が伴う土地ということは、土地の高低差を見れば我々はわかります。
どのような住まいを建築するにも、建物の地盤に関する知識は、最低限建築関係者には、必要です。敷地と道路に対しての高低差は、たとえ土留め程度であっても、同一地盤でないことを予測して、その対応をまず念頭にいれて、建物計画、特に配置計画を考えます。お客さん側のマイホームの希望もある程度、聞き取りをしてからの土地決定だとしたら、地盤改良の必要性も予測できますので、予算の確保を提案できるのが建築の専門家です。
また、高低差が無い土地であっても、地盤が必ずしも均一ではありませんので、土地の状況や近隣の状況を確認して、最悪のケースを予測して予算組みを行います。このような提案や心配りができるかで建築専門家の資質が問えます。
この書き込みをされた方が書かれていないので、土地を購入する時に、建築関係者が土地を確認していたかどうかは不明ですが、間取りの設計を行う前には、現状確認を関係する担当者は必ず行います。建築設計に携わる人間は、平面図や土地の写真だけでは判断しません。なぜならば、その土地の中心に立ったときに感じる専門家としての判断ができないからです。風の向きや実際の日の当たり具合、近隣の窓の状況や臭い、住む人のことを考えると住まいの中から見れる、感じることができる感触が設計には、必要なことなのです。
必ず、専門家が現地に足を運び、状況を確認したら、建物の配置上、あるいはその他の理由で地盤的な補強の有無を予測します。このあたりも専門家としての資質の部分なのです。

この書き込みをされた方に対して、一番不思議に思ったことが、このような通常当たり前に行われている行為があってのこの不安なのか、無かったからのこの不安なのかです。どちらにしても、私には、この書き込みをされた方の現状、話がここまで進んでからの不安ということは考えられません。

このようなことは、マイホームに対してお客さん側が、「マイホームを買う」と考えているのか「マイホームを創る」と考えているのかで変わってきます。
私は、私の関係するお客さんにマイホームを買ってもらったことはありませんので、「マイホームを買う」ということに対する説明は割愛いたしますが、マイホームは創るものだと思っています。形になっていないお客さんの夢の実現がマイホームだと思います(表現は、違いますがマンションでも、中古でも建売でも同じです)
マイホームを創る方法を一般の方は、知らないと思います。今までの生活の中で、物を創ることよりも買うことの方が多いこともあり、マイホームを注文住宅で購入する方法を模索されているのが現状だと思います。建築サイドも販売するということになれてしまって、創ることを忘れがちなのですね。
本来であれば、建築サイドが創ることをお客さんといっしょになって楽しむことが重要なのです。
楽しむ気持ちがあれば、お客さんの喜ぶ顔をその夢をかねることに対する充実感が関係する人、すべてに起こってきます。そのような気持ちがあれば、誰と無く懸念事項を排除する提案をしたり、事前に準備や確認を行い、不安をなくす努力をするものです。
また、お客さん側も知りたいことや不安なことは、担当者との打合せ時に解消するように心がけますし、担当者の話を熱心に聴き、わからないことをわからないままにするようなこともありません。
建築側、お客さん側がひとつになって、目的であるお客さんの夢をかなえることに熱心になることがマイホームを創るということなのです。

これでおわかりになったと思います。マイホームは、一般の方が個人のレベルで買えるもではないのです。専門家の誰かに頼って、いっしょになって夢をかなえてゆくものなのですね。

SNSの不安投稿は、転ばぬ先の杖なのかもしれません。起こってしまった事象は、起こる前に戻ることはできません。しかし、その事象を教訓として起こらないようにするにはどうすればよいかをよく考えることが重要なことです。

優れた心ある住宅専門家を探してください。数こそ少ないですが、必ずご自身の近くにおります。
そうしないと、大手メーカーであってもサラリーマン営業の仕事をただこなしているだけの家を買うことになりかねません。マイホームは、関係する方々の熱意でいくらでもよくなります。

いい住まいを取得してくださいね。

今回は、この辺で・・・


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最近、時間があれば企業訪問をしています。
業種関係なく、一般の企業さんに、突然訪問しています。
なぜ、そんなことをしているのですかと思われる方も多いと思います。
実は、私の関係したお客様がほぼ皆さん同じことを言われるのです。

「私と出会えて、よい住まいを建築することができました。縁ですよね。よいご縁があってよかったです。」

そうなんですよね。出会えたことが運命なんですね。この運を生かすことができたので、ご満足の行く住まいになったわけなのです。最近、このご縁をもつ機会を私が作れていないので企業さんを回り始めました。
私は、自分から進んで自分の仕事を紹介することは、あまり得意ではなかったので、啓蒙活動をしていませんでしたが、お客様から知らないと損をするので、沢山の人に会って話しをしてきて欲しいといわれたことがありました。お客様がそのようにおっしゃっていただいたので、それならしてみましょうということで、企業さんめぐりをしています。

突然訪問なのと私の仕事が非常にわかりにくいこともあり、いろいろな対応を企業さんはされます。
常に、日ごろからいろいろな営業さんが飛び込み訪問されてくることもあるのでしょうし、仕事中のお話でもありますので、企業さん側の担当者さんも面倒くさいことやいやなこともあるのでしょうね。

出て行ってくださいと何も言わない間に言われることもありますが、大半は、一通り話しを聞いてくださいます。話しを聞かれて、丁寧に対応してくださいます企業さんの方が多いです。

私の話方がいまいち、伝わりにくいこともあり、毎回自分でも歯がゆい気持ちでいっぱいです。

非常に珍しい、しかも通常の商売概念から逸脱した考え方なので、理解しがたい部分が沢山あると思います。
ゆっくり実例などを話ししながら、ご自身がマイホーム取得を検討されているのであれば、わかりやすくもなるのでしょうが、そうでないと何故?が先に来て、理解できずに終わってしまうかもしれません。

私の意図していることは、マイホームを考えている方が、安全に楽しく、マイホーム計画を遂行できるようにアドバイスやプロデュースすることなのです。これを短時間で伝えることをもっと、もっとよく考えて、より多くの企業さんに話をして、従業員さんたちがマイホームで悩まないようにして差し上げることができないと、私のお客様から言われたような話をしていたことにならないと思います。

昔の宣教師のような気持ちです。まるで布教活動を行っているような感じです。
でも、この活動がきっと、マイホームを計画されるときにお役にたちますので、また、企業さんめぐりをいたします。このブログを読まれている貴方の職場にもくるかもしれませんよ。
そのときは、よくお話を聞いてくださいね。



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今日、何気なくSNSの書き込みを見ていたらこんな書き込みを見つけました。

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内容を抜粋します。

「・・・・

  現在複数のハウスメーカーさんとの間でやりとりをし土地探しから検討しています。

 
  大変恐縮なのですがやはりトラブルを未然に防ぎたいという念があり
  ハウスメーカーでトラブルに合われた方がおられましたら
  参考までにハウスメーカーさんの名前を教えていただけないでしょうか。

・・・」

とこんな感じでした。

マイホームの計画の第一段階からトラブルを恐れていることがよくわかります。
程度の大きさはさまざまだと思いますが、実際のところ、お客様の本音の部分は、こうなんでしょう。
この文章からもマイホーム計画の異常性がよくわかります。マイホーム取得の方法がよくわかっていないためにこのような不安が出てくるのは当たり前です。また、近くにたよりになるアドバイザーがいないことが、このようなまったくの面識も知識力も不明なネットでの掲示板への相談行為を誘発させるのでしょう。そこに書かれた解答の正確さを実証するすべもない単なるSNSの書き込みに頼らなければならないという、まったく情けない実態が現実としてここにはあります。

マイホームという人生最大の買い物で、後戻りのできない大切なイベントに対してあまりにも不親切すぎる感があります。実際にこのような感じでマイホーム計画を進めている方も多いでしょう。
このような悲しいマイホーム計画を進めないでよい方法もあるのですが、体感している方が少ないのも事実です。そのようなことを克服してマイホーム計画を終えた方でブログを書かれている方を紹介いたします。
読まれてどう考えるかは、読まれる方にお任せしますが、SNSへのこのような書き込みをされるよりは、ずっと参考になると思います。

虎の家作り

紆余曲折のマイホームづくり

マイホームつくりは、一般の方が普通に考える方法で進めると期待している結果を得られないことが大変多いです。これは、実際に私の話を聞けば納得されることなのですが、文章で書くとしたならば、外科手術をするときと同じように考えればわかるかもしれません。

生死をかけた手術をするとなったとき、果たして外科医と同じ位の知識を得るために勉強をするでしょうか?
また、病名に対しての外科手術の手法を研究するでしょうか?

誰もが、安心できるお医者様や病院を探すことから始めると思います。しかし、医療ミスや病院内での派閥やその他いろいろな実情もあり、本当のところはブラックBOXではないでしょうか。
そんなときに、本当に信頼できる自分では手術をしないですが、名医を集めることができ、適切なアドバイスを患者側にも医師側にもできるアドバイザー医師がいたらどうでしょう。
私は、マイホームも同じだと思います。工法がどうのこうの、耐震力がどうのこうの、断熱や気密がどうのこうのと言った所で本当の本物を判断できるのは、専門家でないと無理だと断言できます。

コンサルタントやアドバイザーは、実際に沢山のお客様に接して、実際にそのお客様の住まいつくりを監修し、住み心地までも確認している、しかも自分で請け負わないことで建築会社にもお客様にも中立な人でなければならないと思っています。

真剣に、マイホームを計画されている方々を幸せなマイホーム計画にして差し上げたいと思っています。広告や宣伝だと思う方はそう思っていただいて結構です。しかし、私が書いている内容は、お話していることは真実です。聞かないで否定するよりも、聞いてから判断されるほうがご自身のためだと思います。

私の話を聞きたくなった方は、遠慮なしに連絡ください。
このSNSへの書き込みのような気持ちにならないことをお約束いたします。

ナンバーワンの住み心地、住んでからの満足感を得たいのであれば、いつでもご連絡ください。
楽しい、マイホームのお話をいたしましょう。


「失敗しない住まいづくり」、マイホームコンサルのパイオニア。

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