注文住宅実現への道。これであなたも成功者の仲間入り!注文住宅セカンドオピニオン・住宅コンサルタントを活用しましょう!

注文住宅のセカンドオピニオン的存在として有名な住宅コンサルタント「オカモト企画」。施主側、ハウスメーカー側双方の本音を、数多くの実例から辛口トークで綴ったブログです。このブログの中には、注文住宅を成功させるヒントが沢山あります。是非、参考にされてください。


テーマ:
注文住宅で失敗しない為には、こうする。シリーズ。

今回は、

「土地無し顧客が注文住宅で土地を探す場合の考え方。」

です。

私のところに相談に来られる御客様の約8割が土地からの相談です。

注文住宅は、土地がある方が計画されると思われている方も多いと思いますが、実際には新築の注文住宅専門のコンサルタントの私に土地から注文住宅を計画されている方が、沢山います。

土地がないから、建売分譲というのは、一般の方の単なる思い込みに過ぎません。

快適に住みやすい住まい計画をされたいと思っている方が必ずしも土地を所有しているわけではありませんし、土地がないからと言って、注文住宅をあきらめる必要はないのです。

しかし、土地から探す必要のある御客様には、大きな勘違いをしている方が沢山います。

土地に大きな期待をしても無駄だということを知らないために、いつか希望にあった土地が出てくると信じているようです。

この考え方は時間の浪費と建築チャンスを逃していることなのです。

長年、注文住宅の仕事をしていると、チャンスを活かせる人とそうでない人との違いが見れてきます。特に、土地探しをされている方々は、簡単にわかってしまいます。

土地探しに専念するのは、同じなのですが、土地に執着して、将来的な希望で土地購入ができない方が注文住宅建築の時期とチャンスを逃してしまいます。

土地は、その場所にあるものしかありません。

山間や広範囲な遊んでいる土地がある場合以外は、既存の建物が立っているか、何かしらの既存物が存在しているものを撤去して、新しい建物を建築するしかありません。

土地価格には、相場というものが存在しており、その相場を外れるような土地には、理由があります。高い場合は、価値感の違いや売主側の理由が存在しており、安い場合には、安くしてでも売り切る理由が存在しています。

その他は、取引相場どおりに売買されています。

また、区画や道付け、近隣の環境や隣接している建物の状況、建築されている建物の品質や住んでいる人たちの価値感などもほぼ同じです。

このような状況で、新しい土地が出ても、さほど条件はかわりません。

長年、同じような土地からの御客様の仕事をしていると、10年前も今も土地探しの状況は、かわりがないことに気が付きます。

土地はその時にあるものでしか、選ぶことはできないのです。

また、最も困った状況になるケースは、土地トラウマという状況です。

土地探しをしていて、まずまずの状況、100満点中70点ぐらい出せると自分で考えていた土地を選択せずに見送って、他をいろいろ検討しても、条件に合うような土地がないことを感じ始めた時に、この土地に戻ってきて、誰かに買われてしまっている場合、土地トラウマが始まります。

あの土地を買っておればよかったなどと思うようになれば、最悪の状況になります。

土地は、ひとつとして同じものはありません。

釣りで言うならば、釣ることができなかった魚が大きく感じるのと同様、買いそびれた土地は、顧客の頭の中で勝手に希望に近いような想像をしてしまいます。

その土地に比べて、新しく見つかった土地は、どうのこうのと思うようになるわけです。

自ら招いた不幸なので、誰にも文句が言えず、土地探しにストレスを覚え、本来の目的である、住み心地のよい住まい計画を忘れてしまって、まったく意味もなく希望のエリアにある建売や分譲住宅を買ってしまうことになります。

この場合、住んでから数年もしないうちに後悔が始まり、買うこともできない新しい住まいや断念したハウスメーカーの住宅展示場などを訪問するような愚かな行為を行う人も出てきます。

注文住宅を成功させるには、土地を決める決断力が大変重要になります。

土地は、100%希望にかなうものなど無いと考えるのが重要です。

専門家と同行して、土地を見た時に、直感的に感じたイメージとその土地で希望にかなう建物が建築できるように感じた場合、そこに住んでいる家族を想像して、幸せだと考えたケースは、購入のサインなのです。

立地は、予算に比例してよくなります。

つまり、初期投資費用は、住む人たちの努力と反比例するわけです。

人は、環境に順応できますが、土地は希望の予算に対応してくれません。

また、意味もなく将来に新しい希望にかなうような土地が出るということを考えても無駄です。

立地が厳しいのであれば、そのような場所に生活の場を移すわけですから、より条件のよい本来の目的である建物に工夫や予算を投入することでバランスを取るように考えると、住まい計画は成功します。

住まい計画は、住むための建物の計画が大変重要なのです。

土地が無いからと言って、希望ばかりを優先する土地探しをしていても、決してよい結果にならないのは、多くの実例からも証明できています。

結婚している方は、配偶者との出会いを思い出すとよいと思います。

もっといい人がいるかもと思っていたら、結婚などしていませんし、今が幸せでないと住まい計画などできません。幸せな人生は、人が作るものなのです。

住まいはその器でしかありません。


住む方で幸せな家族生活を過ごせるよう、工夫をこらし、できるだけ長い時間、安心して安全で暮せるようにするためには、どうすべきかを考えると土地選択などは、容易いことなのです。

このようなお話は、売ることが目的の不動産業者や建築業者ではできませんし、しません。

住宅の専門のコンサルタントは、熱意のある御客様だけに、熱心になるのです。

だからこそ、厳しいことも、いわなければなりません。耳に優しい話ばかりを聞きたい場合は、商売上手な営業マンの話を聞かれるとよいと思います。そして、売れる客でないと判断されると、手のひらを裏返したような対応をされて、困惑することになるのです。営業スマイルの本音は売ることですからね。

本当の住まい計画の手法を知るためには、住宅専門のコンサルタントの知識が必要になります。

オカモト企画の住宅コンサルタントは、注文住宅の失敗リスク回避を行う最後の砦なのです。

頭で考えても決して正しい答えはでません。その理由は、知らないことを、自分の頭で考えてもわからないからです。だから、「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥 」という諺や「聞くは法楽」という諺があるのです。

電話一本で注文住宅の世界感が変わります。

オカモト企画は、自社商品の販売を行うような業者ではありません。

一切の営業行為を行っておりませんので、電話したから、あるいはメールをしたからと言っても、その後の追客行為はいたしません。

電話して話を聞いて、気に入らなかったらそれで終わりでいいのです。

しかし、電話もせずに、単独で進めてトラブルを起こしたからと言って、私のところに電話されてきても、どうにもなりません。

転ばぬ先の杖だと考える方だけが、注文住宅では成功するのです。

今回は、「土地無し顧客が注文住宅で土地を探す場合の考え方。」でした。

疑いの目を持つことは大事なことですが、その真実を確かめないことは愚かなことです。

世の中には、知らない真実が沢山あります。確かめるチャンスがあるのなら、試してみればよいだけのことです。何も失うものはありません。

住まい計画を成功させたいのであれば、半端な考え方を捨てる必要があります。

このような知らない話は、まだまだあります。


住まいづくりは知らないことばかりです。
従来の固定概念を捨てて、本当の住まいづくりを始めましょう。

無料電話相談を開始しました。
電話ですから、メールのような文章を理解する必要もありません。
時間限定を行っていませんので、気軽に電話してください。

また、より詳しく知りたい方向けに 毎週2組限定の無料面談相談実施中です。(土曜・日曜・祝日も可能です)
無料面談相談会で住まいづくりの可能性を確かめてしましょう。
詳しくは、下記ホームページをご覧下さい。


「失敗しない住まいづくり」 オカモト企画


より多くの方に、本当の住まいづくりを知ってもらいたいと思います。
下記、バナーをクリックしていただけると幸いです。



住まいの知恵袋 ブログランキングへ

にほんブログ村 住まいブログ マイホーム計画中へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 住宅評論家へ
にほんブログ村

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/w3uxms8risdv

この記事に対してのご意見をお待ちしています。
コメント欄にご記入ください。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
オカモト企画のことを知らない人は、沢山いると思います。西宮市にある新築住宅、特に注文住宅が得意な住宅専門のコンサルタント・住宅プロディース会社です。

同じような業種の会社は、世の中には、沢山ありますが、オカモト企画と同じ形態の会社はありません。しかし、今回の表題のような質問がよく来ます。

「オカモト企画は、スーモカウンターと同じなのですか?」

あるいは、

「スーモカンターや他の住宅コンサルタント会社とどのような違いがあるのでしょうか?」

今回は、この点について解説して行きましょう。

スーモカウンターは、名称のようにカウンター業務です。カウンター業務というのは、カウンター越しに仕事を行うケースに使用されます。つまり、実際に社外に出て、何か仕事をするわけではありません。室内だけの仕事になります。スーモに登録されている業者を紹介し、顧客と面談する段取りを行うことが仕事になります。当然、住まい計画のすべてを把握していることはありませんし、実際に現場にいったり、顧客と同伴して住宅メーカーに行くこともありません。
あくまでも、資料ベースでの話しになります。

また、スーモ側が顧客に業者を紹介します。顧客が選んだ業者との交渉を行ったり、選別会を実行したりするわけではありません。

オカモト企画は、業者を紹介することはいたしません。

顧客の現時点での状況を聞き取りを行い、分析し、最適な住まい計画の手段を検討して、顧客に提示します。その条件の中で、顧客側が業者の選択を行います。

オカモト企画側からこの業者がお勧めであるとか、この業者の中から選ぶように提示することはありません。

実際にコンサルできない業者も沢山あります。

ハウスメーカーの中でも住宅専門のコンサルタントを入れることができない、あるいは入れたがらないメーカーもあります。

たとえそのようなハウスメーカーであっても、オカモト企画が御客様の選択を邪魔することはありません。御客様が見たい・聞きたい・検討したいメーカーであれば、検討するように薦めています。しかし、オカモト企画が関与できませんので、そのメーカーを御客様が選んだ場合は、オカモト企画は、仕事をお受けいたしません。

御客様の住まい計画ですから、御客様自ら選択すればよいだけのことです。

そのようなハウスメーカーもいっしょになって、ハウスメーカー選別会を行い、その中で御客様が決めるだけのことです。

このハウスメーカー選別会のセッティングを行うことが、他のコンサル会社やスーモとは大きく違います。その手順は、私の過去のブログを参照してください。

また、選別会に同席し、御客様が選別会が実施されている短時間で、自信をもってメーカー選択ができるようにコーディネートします。メーカーの独自性や担当者の能力などが手に取るように簡単に素人の人でもわかるようになります。

これが、オカモト企画独特の方法で、他の会社が絶対に出来ない手法なのです。

メーカー選択後の双方へのコンサル業務が、オカモト企画以外の会社ではまず、実現することは不可能です。これは、実際に住まい計画を進められたすべての方が感じらることです。顧客側だけでなく、ハウスメーカー側も、オカモト企画のコンサルには、驚くことになります。大手ハウスメーカーの部長・課長レベル、あるいはそれ以上の人たちが、指導を受けたいと申し出る状況になります。

これが、オカモト企画の住まいづくり手順が誰にも真似できないと言わしめるゆえんなのです。これは、実際に体験してみないとわかりません。

このような手法で住まい計画を進めてゆくことが、スーモカウンターとは根本的な違いになります。紹介という形ではなく、顧客・業者双方にコンサルを行うことがオカモト企画の業務になります。

文章では、書き示すことはできません。体験してみて、初めてその価値がわかります。

はっきり言えることは、知らないと損をするということです。

本当の住まい計画の手法を知るためには、住宅専門のコンサルタントの知識が必要になります。

オカモト企画の住宅コンサルタントは、注文住宅の失敗リスク回避を行う最後の砦なのです。

頭で考えても決して正しい答えはでません。その理由は、知らないことを、自分の頭で考えてもわからないからです。だから、「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥 」という諺や「聞くは法楽」という諺があるのです。

電話一本で注文住宅の世界感が変わります。

オカモト企画は、自社商品の販売を行うような業者ではありません。

一切の営業行為を行っておりませんので、電話したから、あるいはメールをしたからと言っても、その後の追客行為はいたしません。

電話して話を聞いて、気に入らなかったらそれで終わりでいいのです。

しかし、電話もせずに、単独で進めてトラブルを起こしたからと言って、私のところに電話されてきても、どうにもなりません。

転ばぬ先の杖だと考える方だけが、注文住宅では成功するのです。

今回は、「オカモト企画は、スーモカウンターと同じなのですか?」でした。

疑いの目を持つことは大事なことですが、その真実を確かめないことは愚かなことです。

世の中には、知らない真実が沢山あります。確かめるチャンスがあるのなら、試してみればよいだけのことです。何も失うものはありません。

住まい計画を成功させたいのであれば、半端な考え方を捨てる必要があります。

このような知らない話は、まだまだあります。


住まいづくりは知らないことばかりです。
従来の固定概念を捨てて、本当の住まいづくりを始めましょう。

無料電話相談を開始しました。
電話ですから、メールのような文章を理解する必要もありません。
時間限定を行っていませんので、気軽に電話してください。

また、より詳しく知りたい方向けに 毎週2組限定の無料面談相談実施中です。(土曜・日曜・祝日も可能です)
無料面談相談会で住まいづくりの可能性を確かめてしましょう。
詳しくは、下記ホームページをご覧下さい。


「失敗しない住まいづくり」 オカモト企画


より多くの方に、本当の住まいづくりを知ってもらいたいと思います。
下記、バナーをクリックしていただけると幸いです。



住まいの知恵袋 ブログランキングへ

にほんブログ村 住まいブログ マイホーム計画中へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 住宅評論家へ
にほんブログ村

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/w3uxms8risdv

この記事に対してのご意見をお待ちしています。
コメント欄にご記入ください。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
今回は、「何故、大手ハウスメーカーの部長・課長クラスの人が私に叱られるのか?」ということについて書いてみましょう。

住まい計画を失敗しない為には、住まい計画に関わるすべての人たちが有能でなければならないと私は考えています。

どの業界でも同じだと思いますが、同じ会社で長く仕事をしていると、天狗になっている職責者がいることは珍しくありません。

また、大きな会社になればなるほど、創業者の考え方が浸透していないケースも多々見受けられます。

住まい計画に関わる人たちは、仕事を行う目的が、御客様が幸せで安心して長く住むことができる住まい計画の実行であり、計画の成功なのですが、建築関係者が口で言っているほど、お客様のことを考えた仕事ができていないのも事実です。

私が、そのような建築関係者の態度や行動、言動を見たり、聞いたりすると彼らを叱りつけるのです。

残念ながら、私がコンサルを行ってきたすべてのハウスメーカーの建築関係者で、私に叱られなかった人は誰一人としていません

本部長や部長、課長やその部署の責任者といわれる方であっても、全員、私に叱られて考え方を改めて、御客様に対応しています。

その理由は、御客様の本心や本音が見えなくなっているからなのです。

高額な商品である住まいなのですが、不思議と御客様側は、業者側に遠慮をすることがあります。

また、思っていることを言わないことも多々あります。

このことを、業者側が認識できていない場合が沢山あるわけです。

業者側の目が曇っている場合に、御客様からのサインを見落とす、あるいは自分たちの業務を優先して、御客様からのサインを無視するようなことが行われます。

これは、住まい計画の打ち合わせ時に日常的に行われていることです。

お客様側も何と無く気が付いているようですが、初めての住まい計画なので、このようなものなのかもと思ってしまうようです。

また、業者は専門家たちなので、任せておけば、大丈夫だろうとか、素人が変に口を挟んでも、場の雰囲気が悪くなるだけのような感じがするから黙っておこうなどと考えているようです。

これは、大きな間違いなのですが、誰も指摘しないとそのまま進んでしまいます。

そのまま進むと、計画そのものにストレスが生じたり、建築途中に問題になったり、住みだしてからの不満が生じたりするわけです。

私は、御客様と業者との打ち合わせには、御客様からの依頼がない限り立ち会うことはいたしません。御客様が選別会で選択した業者側は、すべて精鋭のプロたちなので、自分たちの仕事をしっかりとしてもらえると信じていますから、私が立ち会うことはよほどの場合でないとありません。

しかし、進行状況や打ち合わせ結果は、確認します。

そこで沢山の事柄に気が付くわけです。

気が付いた疑問に関しては、御客様に確認します。

御客様が明確に答えることができない場合には、問題が潜んでいるわけです。

そこで御客様に不安内容を指摘してみると、ほとんどのケース、私の予感は的中して、業者側の手抜き打ち合わせが発覚します。

手抜きという表現はよくありませんが、多くのケース、担当者が気が付いているにも関わらず、対処せずに話しを進めているので手抜きという表現になります。

私は、無知な人が知らないがために起こしたトラブルに関しては、叱ったり怒ったりはしません。

しかし、悪い結果になることがわかっているにも関わらず、対処しなかった場合は、激怒して、叱りつけます。過去に私に叱られた業者は、言い訳すらできず、プロとしての仕事ができていないことを恥じるだけでなく、御客様への心からの謝罪を行うことになります。

これを行うことで、御客様と業者との思い違いがなくなり、腹を割った話し合いを進めることが可能になります。

指導経験のある方はよくわかると思いますが、指導のために叱るのは、大変気を使います。

感情に任せて、ただ単に怒るのは、容易いですが、相手を鼓舞させ、自分の非を認識させ、謝罪の気持ちを持たせて、尚且つ成長させるために叱るのは、大変疲れます。

何故、大手ハウスメーカーの職責者に対してもここまでしてやる必要があるのかとまで、考えるときもありますが、お客様が選択したメーカーが、御客様の満足度世界一の住まい計画を成功させてもらうためですから、私は手を抜くことはできません。

たとえ担当者に嫌われたとしても、汚れ役に徹して、御客様とメーカーの間に立ち、潤滑油の役目を果たさねばならないのです。

だから私は、御客様にも業者にも遠慮はしません。

その為に、叱るべきとは叱り、ほめるときはとことんほめるわけです。

このような住宅コンサルタントは、何処にもいません。それが私なのです。その理由があるために、叱るのです。

叱ってもらえる方は、幸せだと思います。希薄な人間関係の中で生きているような人たちは、他人からどのように見られているかばかりを気にするために、言うべきことを言わず、知らぬ間に離れていってしまいます。そこには、何も得るものはありませんし、原因を知らずにまた、同じことを繰り返してしまう愚かな人たちだけが残ります。

住宅コンサルタントの仕事には、住宅営業マンを成長させるという仕事も必要なのです。

本当の住まい計画の手法を知るためには、住宅専門のコンサルタントの知識が必要になります。

オカモト企画の住宅コンサルタントは、注文住宅の失敗リスク回避を行う最後の砦なのです。

頭で考えても決して正しい答えはでません。その理由は、知らないことを、自分の頭で考えてもわからないからです。だから、「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥 」という諺や「聞くは法楽」という諺があるのです。

電話一本で注文住宅の世界感が変わります。

オカモト企画は、自社商品の販売を行うような業者ではありません。

一切の営業行為を行っておりませんので、電話したから、あるいはメールをしたからと言っても、その後の追客行為はいたしません。

電話して話を聞いて、気に入らなかったらそれで終わりでいいのです。

しかし、電話もせずに、単独で進めてトラブルを起こしたからと言って、私のところに電話されてきても、どうにもなりません。

転ばぬ先の杖だと考える方だけが、注文住宅では成功するのです。

今回は、「何故、大手ハウスメーカーの部長・課長クラスの人が私に叱られるのか?」でした。

住まい計画を成功させたいのであれば、半端な考え方を捨てる必要があります。

このような知らない話は、まだまだあります。


住まいづくりは知らないことばかりです。
従来の固定概念を捨てて、本当の住まいづくりを始めましょう。

無料電話相談を開始しました。
電話ですから、メールのような文章を理解する必要もありません。
時間限定を行っていませんので、気軽に電話してください。

また、より詳しく知りたい方向けに 毎週2組限定の無料面談相談実施中です。(土曜・日曜・祝日も可能です)
無料面談相談会で住まいづくりの可能性を確かめてしましょう。
詳しくは、下記ホームページをご覧下さい。


「失敗しない住まいづくり」 オカモト企画


より多くの方に、本当の住まいづくりを知ってもらいたいと思います。
下記、バナーをクリックしていただけると幸いです。



住まいの知恵袋 ブログランキングへ

にほんブログ村 住まいブログ マイホーム計画中へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 住宅評論家へ
にほんブログ村

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/w3uxms8risdv

この記事に対してのご意見をお待ちしています。
コメント欄にご記入ください。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
注文住宅で失敗しない為には、こうする。シリーズ。

今回は、「やる気と決断力の無い人は成功しない。」です。

この言葉は、住まい計画だけのことではありません。

すべての事柄に言えることです。特に住まい計画には、このことが最も重要なことになります。

巨額の投資で住まい計画を進めてゆくわけですから、その資金調達には、多くの努力が必要になります。現金で住まい計画をされる方も、住宅ローンで支払いされる方もどうようです。

あぶく銭で住まい計画をされる方も、わずかですがいることだと思いますが、大多数の方は、たとえ現金で購入される方であっても、そのお金を貯めるには、多くの努力をされてきたことでしょうし、また、住宅ローンを組まれる方は、長期にわたって返済してゆかなければなりません。

そこには、やる気が存在していないと、失敗してしまうわけです。

住宅ローンで支払いをされる方を例に挙げて考えてみましょう。

前提としては、資金・支払い計画がなりたっている範囲内ということになります。

この前提が崩れている場合は、住まい計画は決して行ってはいけません。

まず、最初に住宅の専門家に資金・支払い計画をしっかりとコンサルしてもらい、その範囲内で計画を進めて行きます。

このような状況で、ときどき、将来に対して不安を持つ方が出てきます。

長期にわたる支払い計画なので、先行き不安が出てくる方たちがそうです。

このような不安が無い方は、一人もいません。

不安度合いが違うだけです。ここをよく理解しておきましょう。ファイナンス・プランニングなどをしてもらっても、参考程度ぐらい、あるいは無駄なことだということも知っておく必要があります。

我々が生きるということは、過去を変えることができず、未来は誰も予測の付かない状態で生活しています。

例えば、40歳ぐらいの方は、今から20年ぐらい前の時に、今の状況を予測することができていたでしょうか。30歳代の方が、今から10年ぐらい前に、今の状況を予測できていたでしょうか。

予測できていた方は、いません。

今の状況は、過去の自分たちの努力の結果なのです。

住宅ローンは、将来に対する投資です。

自分たちの努力目標になるわけです。

また、今の生活が永遠に続くわけでもありません。

生活を安定させ、より快適に安全に暮すためには、生活を作ってゆくために、必死に努力するというやる気だけが担保されるわけです。

やる気だけを信じて、自分を鼓舞させることで、得られるものが住まい計画の実態なのです。

今の身の丈などと言っていては、将来に対する希望も野心も向上心もありません。

努力して、がんばって、家族を守り、自分の生活を向上させようという気構えがないと、成功したときに後悔することになります。

私は、常に成功者側にいます。

成功を意識しない方には、厳しい言葉にしかなりません。私が常に言っている言葉を思い出してもらえるとよくわかります。

住まい計画を成功させる方は、人生の成功者だということを忘れないで下さい。

すべての方が住まいを持つことができるわけではありません。それほど、人生の中で大きな事柄になるわけです。日本国の所有者になり、城を構え、社会的責任も認知される人になるわけです。

やる気の無い方では、決して達成できることではありません。

やる気をだし、奮起して、自己決断のできる方のみが成功するのです。

また、ハウスメーカーや建築会社、土地の無い方は、土地を選ぶ時、あるいは、私を選ぶ時には、他にもっとよい会社や土地があるのではないのかというような不確かな切ない希望を持ってはいけません。結婚されている方は、配偶者を選ぶ時に、他にもっとよい人がいるのではないのかと思っていると、結婚できていなかったと思います。今が幸せだったから、住まい計画ができることをよく考えてみることです。目の前の現実を、理解して、不明な点は相談して、説明を受けて、そして判断することができないとチャンスは、どんどんとうざかって行きます。

チャンスは、均等に訪れます。そのチャンスを活かせるの、殺すのも個人の判断次第なのです。

多くの成功者は、自分の決断に責任を持ち、正しい決断にする努力を怠らない方たちです。

資金・支払い計画が成り立っている方は、自分のポテンシャルに自信を持ち、自分の将来に対する投資として、家族の幸せを最優先して、やる気を出して決断するようにしましょう。

厳しい、詳しい内容を聞きたい方は、私に連絡してください。

誰も話さないような厳しい内容ですが、必ず、住まい計画には、役立つ内容のお話になります。

本当の住まい計画の手法を知るためには、住宅専門のコンサルタントの知識が必要になります。

オカモト企画の住宅コンサルタントは、注文住宅の失敗リスク回避を行う最後の砦なのです。

頭で考えても決して正しい答えはでません。その理由は、知らないことを、自分の頭で考えてもわからないからです。だから、「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥 」という諺や「聞くは法楽」という諺があるのです。

電話一本で注文住宅の世界感が変わります。

オカモト企画は、自社商品の販売を行うような業者ではありません。

一切の営業行為を行っておりませんので、電話したから、あるいはメールをしたからと言っても、その後の追客行為はいたしません。

電話して話を聞いて、気に入らなかったらそれで終わりでいいのです。

しかし、電話もせずに、単独で進めてトラブルを起こしたからと言って、私のところに電話されてきても、どうにもなりません。

転ばぬ先の杖だと考える方だけが、注文住宅では成功するのです。

今回は、「やる気と決断力の無い人は成功しない。」でした。

住まい計画を成功させたいのであれば、半端な考え方を捨てる必要があります。

このような知らない話は、まだまだあります。


住まいづくりは知らないことばかりです。
従来の固定概念を捨てて、本当の住まいづくりを始めましょう。

無料電話相談を開始しました。
電話ですから、メールのような文章を理解する必要もありません。
時間限定を行っていませんので、気軽に電話してください。

また、より詳しく知りたい方向けに 毎週2組限定の無料面談相談実施中です。(土曜・日曜・祝日も可能です)
無料面談相談会で住まいづくりの可能性を確かめてしましょう。
詳しくは、下記ホームページをご覧下さい。


「失敗しない住まいづくり」 オカモト企画


より多くの方に、本当の住まいづくりを知ってもらいたいと思います。
下記、バナーをクリックしていただけると幸いです。



住まいの知恵袋 ブログランキングへ

にほんブログ村 住まいブログ マイホーム計画中へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 住宅評論家へ
にほんブログ村

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/w3uxms8risdv

この記事に対してのご意見をお待ちしています。
コメント欄にご記入ください。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
今朝、新聞を見ていた家内が、今日のお昼に、関西テレビで放送されている「バイキング」で三船美佳さんが住宅展示場で新居探しをしていると書いているいるよと私に教えてくれました。

三船美佳さんが、新居を探していて住宅展示場に行くような番組だったら少し興味があるので、見てみることにしました。

この番組は、平日のお昼休みに放送されているバラエティー・情報番組だそうです。

東京で新設された住宅展示場に三船美佳さん他芸能人数人が来場されて、住宅展示場の内部を紹介するというものでした。

住宅公園に出店されているすべてのハウスメーカーを紹介するわけではなく、3メーカーの紹介でした。紹介されたハウスメーカーは、紹介順に、ダイワハウス、ミサワホーム、積水ハウスでした。

東京という立地もあるのだと思いますが、すべてが3階建て以上の展示場でした。

来場されている芸能人たちも一般個人と同じ目線での、住宅展示場内覧でしたので、内装や間取りの説明が中心でした。

アイデアや色彩等には、充分参考になるような番組構成でした。

私が特に注目したのは、各社の3階建ての建て方でした。

3階建ては、2階建ての建物に比べて、天井が低く、リビングに見せ場を作ることが難しく、また、2階建てをイメージすることが出来づらいこともあり、3階建て専用の展示場というイメージがあります。

しかし、今回紹介されたメーカーの中には、2階部にリビングを設置して、2階部から上が2階建てのつくりをイメージさせるものでした。

それゆえ、リビングには、大きな吹き抜けや光を沢山取り入れるための大きな窓なども設置されていました。これは、大変上手で、効率のよい建て方です。

2階建てを検討したいお客様であっても、充分に対応できるだけでなく、3階建てでも、吹き抜けや明るい大きな窓、低い天井をイメージさせない工夫ができるということを実現しています。

本来、展示場の役目は、いろいろなパターンに対応して、御客様にイメージを与える、あるいは、打ち合わせ中の図面の実物大を見せることにあります。

非現実的な空間の中に、実際の住まい計画に取り入れることが充分できるサンプルでなければ意味がありません。

今回の展示場は、非日常的な空間の中にも、現実的な部分が沢山あり、なかなか面白い建物でした。

残念ながら、各社の特徴を説明するシーンはありませんでしたが、番組の構成上、しかたの無いことだと思います。

このような展示場の内部を紹介するシーンがあるのは、住まい計画を進めようとされている方々には、プラスに働きます。展示場の内部をクローズしても、そのメーカーが考えているほど、独創的なものではありません。反対に公開することで、一般の方に興味をもってもらう方が、今の時代では得策だと考えます。

番組自体の主旨や芸能人が出ている意味はよくわかりませんでしたし、三船美佳さんがこれらのメーカーの建物にどれほど、興味をもったのかもわかりませんでしたが、東京の新設の住宅展示場の作り方が見れたことは、有意義でした。

構造体や性能を熟知することは、大変重要なことですが、このような内部の作り方を目で見ることは、一般の方にとっては、大変重要なことです。住まい計画をイメージするには、実物を見るのが一番ですから、このような番組なども活用されてみてください。


住まいづくりは知らないことばかりです。
従来の固定概念を捨てて、本当の住まいづくりを始めましょう。

無料電話相談を開始しました。
電話ですから、メールのような文章を理解する必要もありません。
時間限定を行っていませんので、気軽に電話してください。

また、より詳しく知りたい方向けに 毎週2組限定の無料面談相談実施中です。(土曜・日曜・祝日も可能です)
無料面談相談会で住まいづくりの可能性を確かめてしましょう。
詳しくは、下記ホームページをご覧下さい。


「失敗しない住まいづくり」 オカモト企画


より多くの方に、本当の住まいづくりを知ってもらいたいと思います。
下記、バナーをクリックしていただけると幸いです。



住まいの知恵袋 ブログランキングへ

にほんブログ村 住まいブログ マイホーム計画中へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 住宅評論家へ
にほんブログ村

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/w3uxms8risdv

この記事に対してのご意見をお待ちしています。
コメント欄にご記入ください。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。