注文住宅実現への道。これであなたも成功者の仲間入り!注文住宅セカンドオピニオン・住宅コンサルタントを活用しましょう!

注文住宅のセカンドオピニオン的存在として有名な住宅コンサルタント「オカモト企画」。施主側、ハウスメーカー側双方の本音を、数多くの実例から辛口トークで綴ったブログです。このブログの中には、注文住宅を成功させるヒントが沢山あります。是非、参考にされてください。


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最近、時間があれば企業訪問をしています。
業種関係なく、一般の企業さんに、突然訪問しています。
なぜ、そんなことをしているのですかと思われる方も多いと思います。
実は、私の関係したお客様がほぼ皆さん同じことを言われるのです。

「私と出会えて、よい住まいを建築することができました。縁ですよね。よいご縁があってよかったです。」

そうなんですよね。出会えたことが運命なんですね。この運を生かすことができたので、ご満足の行く住まいになったわけなのです。最近、このご縁をもつ機会を私が作れていないので企業さんを回り始めました。
私は、自分から進んで自分の仕事を紹介することは、あまり得意ではなかったので、啓蒙活動をしていませんでしたが、お客様から知らないと損をするので、沢山の人に会って話しをしてきて欲しいといわれたことがありました。お客様がそのようにおっしゃっていただいたので、それならしてみましょうということで、企業さんめぐりをしています。

突然訪問なのと私の仕事が非常にわかりにくいこともあり、いろいろな対応を企業さんはされます。
常に、日ごろからいろいろな営業さんが飛び込み訪問されてくることもあるのでしょうし、仕事中のお話でもありますので、企業さん側の担当者さんも面倒くさいことやいやなこともあるのでしょうね。

出て行ってくださいと何も言わない間に言われることもありますが、大半は、一通り話しを聞いてくださいます。話しを聞かれて、丁寧に対応してくださいます企業さんの方が多いです。

私の話方がいまいち、伝わりにくいこともあり、毎回自分でも歯がゆい気持ちでいっぱいです。

非常に珍しい、しかも通常の商売概念から逸脱した考え方なので、理解しがたい部分が沢山あると思います。
ゆっくり実例などを話ししながら、ご自身がマイホーム取得を検討されているのであれば、わかりやすくもなるのでしょうが、そうでないと何故?が先に来て、理解できずに終わってしまうかもしれません。

私の意図していることは、マイホームを考えている方が、安全に楽しく、マイホーム計画を遂行できるようにアドバイスやプロデュースすることなのです。これを短時間で伝えることをもっと、もっとよく考えて、より多くの企業さんに話をして、従業員さんたちがマイホームで悩まないようにして差し上げることができないと、私のお客様から言われたような話をしていたことにならないと思います。

昔の宣教師のような気持ちです。まるで布教活動を行っているような感じです。
でも、この活動がきっと、マイホームを計画されるときにお役にたちますので、また、企業さんめぐりをいたします。このブログを読まれている貴方の職場にもくるかもしれませんよ。
そのときは、よくお話を聞いてくださいね。



マイホームに興味があるならお知らせください。

西宮市・宝塚市・芦屋市を中心に口コミで評判の会社です。

オカモト企画


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今日、何気なくSNSの書き込みを見ていたらこんな書き込みを見つけました。

$グッドドラゴン 住宅コンサルのマイホームとバイク・格闘技のブログ

内容を抜粋します。

「・・・・

  現在複数のハウスメーカーさんとの間でやりとりをし土地探しから検討しています。

 
  大変恐縮なのですがやはりトラブルを未然に防ぎたいという念があり
  ハウスメーカーでトラブルに合われた方がおられましたら
  参考までにハウスメーカーさんの名前を教えていただけないでしょうか。

・・・」

とこんな感じでした。

マイホームの計画の第一段階からトラブルを恐れていることがよくわかります。
程度の大きさはさまざまだと思いますが、実際のところ、お客様の本音の部分は、こうなんでしょう。
この文章からもマイホーム計画の異常性がよくわかります。マイホーム取得の方法がよくわかっていないためにこのような不安が出てくるのは当たり前です。また、近くにたよりになるアドバイザーがいないことが、このようなまったくの面識も知識力も不明なネットでの掲示板への相談行為を誘発させるのでしょう。そこに書かれた解答の正確さを実証するすべもない単なるSNSの書き込みに頼らなければならないという、まったく情けない実態が現実としてここにはあります。

マイホームという人生最大の買い物で、後戻りのできない大切なイベントに対してあまりにも不親切すぎる感があります。実際にこのような感じでマイホーム計画を進めている方も多いでしょう。
このような悲しいマイホーム計画を進めないでよい方法もあるのですが、体感している方が少ないのも事実です。そのようなことを克服してマイホーム計画を終えた方でブログを書かれている方を紹介いたします。
読まれてどう考えるかは、読まれる方にお任せしますが、SNSへのこのような書き込みをされるよりは、ずっと参考になると思います。

虎の家作り

紆余曲折のマイホームづくり

マイホームつくりは、一般の方が普通に考える方法で進めると期待している結果を得られないことが大変多いです。これは、実際に私の話を聞けば納得されることなのですが、文章で書くとしたならば、外科手術をするときと同じように考えればわかるかもしれません。

生死をかけた手術をするとなったとき、果たして外科医と同じ位の知識を得るために勉強をするでしょうか?
また、病名に対しての外科手術の手法を研究するでしょうか?

誰もが、安心できるお医者様や病院を探すことから始めると思います。しかし、医療ミスや病院内での派閥やその他いろいろな実情もあり、本当のところはブラックBOXではないでしょうか。
そんなときに、本当に信頼できる自分では手術をしないですが、名医を集めることができ、適切なアドバイスを患者側にも医師側にもできるアドバイザー医師がいたらどうでしょう。
私は、マイホームも同じだと思います。工法がどうのこうの、耐震力がどうのこうの、断熱や気密がどうのこうのと言った所で本当の本物を判断できるのは、専門家でないと無理だと断言できます。

コンサルタントやアドバイザーは、実際に沢山のお客様に接して、実際にそのお客様の住まいつくりを監修し、住み心地までも確認している、しかも自分で請け負わないことで建築会社にもお客様にも中立な人でなければならないと思っています。

真剣に、マイホームを計画されている方々を幸せなマイホーム計画にして差し上げたいと思っています。広告や宣伝だと思う方はそう思っていただいて結構です。しかし、私が書いている内容は、お話していることは真実です。聞かないで否定するよりも、聞いてから判断されるほうがご自身のためだと思います。

私の話を聞きたくなった方は、遠慮なしに連絡ください。
このSNSへの書き込みのような気持ちにならないことをお約束いたします。

ナンバーワンの住み心地、住んでからの満足感を得たいのであれば、いつでもご連絡ください。
楽しい、マイホームのお話をいたしましょう。


「失敗しない住まいづくり」、マイホームコンサルのパイオニア。

 オカモト企画


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私のブログをサーチエンジンを使ってサーチされている方々の統計を見てみると、マイホームの不満やトラブルでサーチされている方が結構いるみたいでした。

なぜ、マイホームで不満やトラブルが出るのでしょうか?

私が関係して引渡しを終えている方々からの不満やトラブルは、まったくといっていいほど、ありません。むしろその反対で、マイホームを計画してから引渡しまでに私が言っていたことが住んでからどんどん現実のことになり、驚いているというお話ばかりです。すごく不思議に思われる話がお客様側には多いのでしょう。私は、何度も経験しているそのお話や理論的に可能で実現できうる話ばかりをして、実際に実証してるだけなのですが・・・


さて、表題に戻ります。住宅営業マンの能力です。

一般的な住宅取得のために必要な知識(建築知識、税金、ローン等々)は、仕事をする上で知っていて当たり前のことです。これすら知らない営業マンがいたとしたら、論外です。

お客様が一番知りたいことが理解できる能力が営業マンの基本的な能力になります。知りたいことを聞きだせる話法も営業マンの能力として大変重要なことです。これができないと、お客様の考えていることと営業マンが理解していることとに溝ができ、ちぐはぐな提案になってしまいます。

ここで重要なことは、お客様側がマイホーム取得に関しては、ほとんどケース、初めてだということなのです。初めてなので、何をどのように話しをしていいのか、あるいは、何処に真意があるのかすらわからない状態なのです。営業マンには、この状態でお客様の真意を見抜く能力が必要になってきます。
洞察力なのですね。しかし、この洞察力に関しては、人間ウォッチングだけではだめなのです。お客様が興味を持つような住宅の話でお客様の気持ちをやわらげ、また、興味を持つことで質問が出てきます。このコミュニケーションのとり方がうまくなければ営業マンの勘違いが出てきます。そのためには、営業マンには、深い専門的な知識とそれを実証させる実績とわかりやすく説明できる話法が必要になります。初回面談時には、この知識が大変重要になるのですね。

営業マンは、常にお客様側に立てる人でなければなりません。自分の就業している会社側によりすぎると、売り上げばかりに注力し、お客様の気持ちがわからなくなります。これが心無い営業マンの始まりです。このような営業マンは、契約という目的を達成すると態度が急変します。このことがお客様側の不満や不安を大きくさせるのです。
営業マンは、会社側とお客様側の間に立ち、常にその両方を公平に安定させてバランスをとる役目を果たさなければなりません。お客様の言いなりなることは、まったく良いことではありません。お客様はあくまでも素人です。専門家として毅然とした態度で忠告すべきことは忠告し、考えを改めてもらう必要があることに関しては、詳しく説明をして理解をしてもらうことをしなければなりません。これが出来ない営業マンが多いのですね。その理由は簡単です。専門家としての自信がかけているからです。私は、常にお客様に言っています。「私の関係するお家は、常にナンバーワンです。ナンバーワンの住まいに住むのですから、安心してください。」このように言い切っています。その代わり、建築に関わるすべてのスタッフには、それ以上の仕事をしてもらいます。お客様にも、約束を守っていただくために、協力をしていただいています。その結果、ナンバーワンの住まいになるのです。

営業マンが自信をもってナンバーワンの住まいと言い切れていますか。これが営業マンの能力なのです。
お客様に対しても、会社に対しても自力を認めさせて、会社側には、ナンバーワンの住まいを作るために関係するすべてのスタッフにチャレンジをさせて、その結果を会社に認めさせることをできる営業マンでなければ、ただの販売員になってしまいます。マイホームを購入される方は、販売員からマイホームを買うようなことを期待しているわけではないと思います。特に未建築物件におけるマイホーム購入のケースは、いっしょに夢をかなえてもらう必要があります。

住宅展示場には、今日もハウスメーカーの営業マンが展示場に待機されていることでしょう。お客様が夢を持って訪れてくる住宅展示場で、お客様のために専門家として自力でマイホームを実現してくれる接客をしてくれていることを望みます。



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私への相談で一番困る相談が、営業担当者の態度に対する相談です。
私がはじめから関与して、私からお客様に紹介させていただいたハウスメーカーの担当者の場合であれば、問題なく解消できるのですが、そうでないケースが結構あります。基本的にはアドバイスどまりになってしまいますが、ここ何年も同じような相談が繰り返し、いろいろきます。
不思議と同じような内容なのですね。

良くないと思うことが多いので、住宅営業マン側もお客さん側もお互いに注意されることで、件数も少なくなると思いますので、今回は、簡単に状況と対処方法なんかを書いてみましょう。
この方法がすべてではありませんが、ヒントになるかも知れませんし、このような事態に陥ることはよくないことなので、そうならないように注意しましょう。

1.営業マンが約束を守らない。

一発目から大変なことなのですが、結構この手の相談が多いです。約束を守らないということは、どういうことなのでしょう。
一番多かったのは、「期日までに約束していた報告・資料の提示がなく、その連絡もない」ということでした。実は、このような現象が起こるのは、契約後が多かったです。契約までは、呼びもしないのに、勝手に訪問されたり、電話がかかってきたり、手紙や資料の投函があったり、また、対応もスピーディーだったのに、契約したらぴたりと止まって、このような状態になったそうです。
この手の営業マンは、この業界には、非常に多いです。営業の仕事は契約することだと教え込んでいる販売中心のハウスメーカーが多く存在しているからのでしょう。企業は、売り上げを立てる事が目的なので、間違っていませんが、契約していただいた方こそがお客様ですので、お客様の満足度を向上させて喜んでもらうことが企業の存在価値だと思いますが、販売だけにこだわる住宅営業マンには、契約こそ命なのでしょう。沢山契約のできる営業マンは、すばらしい素質を持っている方たちであることには変わりありません。売れていない営業マンからマイホームを買うよりも売れている営業マンから買う方がお客様側にとっても、よいことなのです。沢山の住宅経験がお客様のマイホームに生かされて、気が付かないところでアイデアが出てくるかもしれません。しかし、約束を守れないのは、社会人としても人としても失格です。
実際に仕事がオーバーワークになっていて、連絡が遅れるケースは、よく売れている営業マンにはあります。私も1月に4組のお客様を契約して、同じ月内に2棟上棟したときは、休日ゼロの1日に3組の間取り打合せをしていました。さすがにそのときは、午前中の打合せの内容と日中の打合せの内容、夜の打合せの内容がミックスされてしまって、打合せ記録を何度も読み直した記憶があります。しかし、期日は厳守しました。もし、期日に間に合わないことがわかったら、夜でも朝でもお客様には申し訳ありませんでしたが、わかった時点で電話をして、連絡だけは密に取っていました。

さて、担当者がどのような状況で連絡がこないのかを把握して、対処するようにしましょう。担当者がいるかいないか、休みを取っているかどうかを事務所に電話して確認します。休みが取れているようでしたら、切羽詰った仕事状況でないと判断できます。また、最近は担当者と直接連絡が取れるように携帯電話でのやり取りも可能だと思いますので、携帯に電話して状況を把握しましょう。携帯に出れない状況かもしれませんが、そのときは、留守番電話にメッセージを入れておきます。もし、留守番サービスになっていない場合は、この営業マンは、営業マンとしてまず失格なので、営業マンの変更も視野にいれることになります。仕事で使っている携帯電話は、営業マンにとっては、大事な営業チャンスです。電話がかかってくるということは、大変ありがたいことなのです。そのチャンスを生かせないような営業は、営業マンとして失格ですね。携帯には着信履歴が残りますので、営業マンからの電話を待ちます。この電話に時間がかかりすぎるケースは、この営業マンは、お客様との仕事を重要視していないと判断できます。

このような誰にも利益の出ないトラブルを未然に防ぐには、営業マンと約束をしておく必要がお客様側にもあります。変な気遣いをする営業マンも中にはいます。お客様のライフスタイルを気にして、事象が発生して即時に連絡を取らずに、仕事に忙殺されてしまっているケースも少なからずあります。
まず、お客様側も緊急な連絡は、時間に指定無く行えるように配慮していただけると営業マンも気が楽になります。お互いに携帯電話でのやり取りを許可してもらい、メッセージが残るような設定にしておきます。すぐに出れない場合もあるかと思いますので、そのときは着信履歴を確認し、出れなかった場合は、コールバックするなどの行動を起こしていただきたいと思います。また、携帯のメールでのやり取りもうまく活用されることもお勧めいたします。何もかもメールでということはいけません。文章でのやり取りは証拠にはなりますが、真意が伝わならないことも多々あります。電話でのやり取りが可能であれば、電話を活用されることをお勧めいたします。

このようなトラブルは、営業マン側に問題があるケースが大半ですが、それを未然に防ぐことも可能です。
お客様側には、一般的な常識からすると打合せの状態が引き渡し、住んだ後まで続くと考えたいと思いますが、そうでないケースも多々あることをよく理解し、うまく営業マンとの連携を維持し、約束ごとをまもり、不安なくマイホーム計画を進められるようにされてください。


結構な行数になってしまったので、これはシリーズ化することになりそうです。
この続きは、またの機会に・・


マイホームを考えたとき、で安心したマイホーム計画を進めるためには、専門的な知識と完全に中立な立場でのアドバイスが可能な住宅コンサルタントにまず、相談することをお勧めいたします。
マイホーム計画の進め方が、今までの常識とはまったく違う確実に安全・安心したものに変わります。
詳しくは、下記ホームページを参照下さい。
住宅コンサル・プロデュース マイホーム計画は、ここからスタート


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今回は、マイホーム購入時期についての考え方について書いてみます。

マイホームの購入を検討されている方で、時期を悩んでいる方は結構おられます。そのような方にアドバイスするならば、このような考え方もありますよというような感じで読み取っていただければ幸いです。
ケースバイケースなので、必ず、希望者の話を聞き取りをしてからの個別対応が大前提ですが、基本的な考え方を書いてみます。


マイホームを購入できるかどうかは、支払い能力があるかどうかで判断します。マイホーム希望の大多数の方は、住宅ローンを組んで支払いにあてると思います。この住宅ローンが組めるかどうかが第一関門です。住宅専門家のコンサルを受けながらの支払い計画が前提ですが、住宅ローンが組めない場合は、当然時期ではありません。また、無理のある借り入れ計画も住宅ローン地獄に陥り、幸せなマイホーム生活を実現できませんので、購入金額と借り入れ可能最大金額、それに年間支払い可能金額との組み合わせで問題の無い範囲内であれば、最低初期費用でマイホームが可能であれば、今、マイホーム購入時期が来ていると判断します。

上記の判断の結果、マイホームが可能だとなれば、後はやる気だけになります。どうしても支払い期間の長い、金額の大きな買い物になりますので、通常では考えないようなネガティブな考えをされる方も沢山います。
そのような方々の大きな問題は、今の暮らしがそのまま永続しないということがわかっていないところです。人それぞれの人生や運命は、自分で切り開くことができないと楽しい人生になりません。
マイホームは、住宅ローンが組めれば、あとは支払うだけです。この住宅ローンが組めない事態になることを考えない方がマイホーム購入時期を逃すことになります。住宅費用は、生きている限り、必ずかかってくる費用です。賃貸に住んでいても賃料は一生発生します。どうせ支払うのであれば、自分のものにしようと考えることができれば、マイホームは実現できます。

マイホーム購入には、勢いが必要です。人生の上り調子のときでしか、マイホームは実現できませんので、自分に対しての先行投資として考えてみてもいいと思います。仕事をしている配偶者にマイホームの話をした時にその人の本音の部分が見えてくるとよく言われるのもこのような理由があるからかもしれません。

自分の人生です。自分で決断し、その決断に自身をもって挑んでゆくことができればマイホーム購入は、決して難しいことではありません。
考えることも必要ですが、アクションをおこし、その結果を素直に受け入れ、その後どのように行動するかで人生が開けてきます。

もし、上記のような資金計画・人生計画をされていないようでしたら、一度されてみることをお勧めいたします。気に入った建物がある場合は、その会社でされてもいいですが、注意しなければいけないのは、住宅ローンを組めるだけ組んで、商売しようとしている業者の場合では、大変なことになります。住宅ローン可能金額と支払い可能金額とに差がある場合は、住宅コンサルに相談されてください。


予断ですが、私の経験上、マイホームが欲しいと言って、私のところに相談にこられた数千組の方々の約8割以上は、2年以内にマイホームを取得されました。注文住宅での相談でしたが、中古戸建てやマンション、建売にマイホームの形態はかわりましたが、マイホームを取得されました。
夢は、かなうものなのですね。






マイホームを考えたとき、で安心したマイホーム計画を進めるためには、専門的な知識と完全に中立な立場でのアドバイスが可能な住宅コンサルタントにまず、相談することをお勧めいたします。
マイホーム計画の進め方が、今までの常識とはまったく違う確実に安全・安心したものに変わります。
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