病気の前は どちらかといえば猫っぽい黒猫ツンデレさんで 

寝る時以外は べったりしないタイプだった。

今思えば脳腫瘍が判る2か月前位から 膝に乗り甘える様になった

それでも 今だ僕にはツンデレさんニヤリの為 宝くじにあたるくらいの貴重さ

乗られた日には・・動かないで ヒシヒシ有難みを感じているデレデレ 幸せ~ラブラブ

 

mamaがお仕事に行く為 身支度をはじめると 

ちょびがトコトコとやってきてしっぽフリフリ膝の上に乗る

               ズルい ズルい ズルいいいムキームキームキー

 

   まずは お膝の上で ポジションを確保してキラキラ

 

 こ~んな顔や

 

  ボクの事 ちゃんと見てる?! 早く撫でてよ~ラブ 時間ないんでしょ!ねー

 

 こ~んな可愛い姿をして出勤前に困らせる

                           僕にはないけど・・・笑い泣き

 

そんなデレデレデレデレデレデレデレデレしたmama

 

  ・・・ちょっと 甘すぎでしょ?びっくり いい加減にしないと 知らんでっガーンガーン

 

  家政婦は見た・・・? 目  ・・・ぐうは 見ていたショボーン