26週の日記です!

















状況が一気に悪くなってココロのモチベーションが自分ではコントロール出来なくなりました。


一番そばにいて、励まして欲しかったパパは面会することもできず、電話も安静だからかけにいくこともできず、何より妊娠に対してここまできてもまだこの先育てていけるのか不安がぬぐいきれてなかったパパは、日々家事と仕事にいっぱいいっぱいで、心配してくれる様子もなかった。

入院していれば安心な様子だったので話す気にもなれませんでした。


次から次へとおこる、お腹の張り

破水疑い

頸管長ゼロ


パパが病院に呼び出された日、3週間ぶりに会いました。

淡々と話を聞いて、もしもの場合は帝王切開で出産になること。同意書にハンコをおして、

病院の配慮でパパと話する時間ももらえたのに

パパは家にいる大きい子達がきになりかえっていきました、、、


やっぱり前と全然気持ちはかわっていないんだなーって思いました。わたしが一人で産むことつっぱしったからこうなったのかなーとか。

一言大丈夫?何かねぎらいのことばかけてくれてもよかったんじゃないですか??


スタッフさんの前では平然としてましたが、

あるスタッフさんの前では涙🥲が止まらなくなって、全てを吐きました。


夜勤の方だったのに、精神科受診できるように手配してくれてその日の午前中には診察してもらえた。ストレス性のうつ病でした。



現在はパパも娘息子も3人目ちゃんすごく可愛がってますが、あの時のこと思い出すといまだに苦しくなります。


今日はネガティブなこと綴ってしまいごめんなさい🙏


でもわたしはあの日以来、全てを今まではココロを許してたのがパパだったので、たよってきましたが、他人でもわたしの力になってくれる、ココロをほぐしてもらえることをしりました。