またですが、先日、一応は「手元においておきたい」おきたかった、

 

「身体障害者手帳交付」の為の書類が届きました。

 

 

 

 

 

皆様には当たり前に交付される為の「身体障害者手帳」申請の為の用紙なのに私には全く「当てはまる項目」がないのです。

 

皆様どう思われますか?

 

 

頑張って「人並み外れた努力」をしてやって来たことが今となっては「正常人」扱い!!

 

当てはまる項目が無ければ必然的に「身体障害者の認定」は受けられませんよね?!

 

 

かかりつけの病院では、「そう言う障害になってから!」市役所もみんなそうでした。

 

ならば退院後から私のやって来たことはいったい何だったの???

 

やらなければすんなりと認定が受理されていたと言うの???

 

 

どうもおかし過ぎる!!

 

 

更に次の問題も起きて来ました!

 

 

 

 

 

 

 

 

おふくろのやった事です。

 

この寒いのに「母屋」の方は、「網戸」にされ、

 

 

 

 

 

妹が来るからと言って、

 

 

 

 

 

泥まみれの野菜をまだ人の仕事開始もしていない時間から洗い妹がここへ来る時間と言えばお昼過ぎになるのに寒い中黙々と洗っているのです。

 

しかも綺麗に洗えているとは程遠い、そんな野菜を皆様では食卓にのせますか???

 

「痴呆の始まりだ!!」

 

と思いました。

 

自分の身だけでも大変なのに毎日やっていることと言えば「パチンコ」に行くことが一日の仕事!

 

生活用品を使用するのも粗私の買ったもの。

 

今、妹が来ました。

 

こんな話の出来る相手ではないな?と思いました。

 

来るのは一方通行でどこにどのようにどこで暮らしているのかも全く知りません。

 

一切力になってくれる相手でも何でもありません。

 

相談以前の問題です。

 

兄妹でタッグを組みひとりの老人を恊力して診ていこうと言う気持ちも一切ないようです。

 

帰って来るのは自分の不満のうさばらしに過ぎません。

 

 

私はこの先自分の身、更におふくろの面倒も見ていかなければならないと思えば強い憤りを感じます。

 

ましては、とおりいっぺんのことしか話して(挨拶程度)しかしていません。

 

 

話は少し替わりますが、

 

かかりつけの病院でも私が30代の頃、父親が自殺をしているので先生からは「患者の手前困るんですよ」とも言われてどうして30代の頃の希望に満ちた年代に「こんな言葉を浴びせられる」のか非常に残念でした。

 

それでも人並み以上の努力をして来ました。

 

それが今度は仇となって非常に悔しい思いです。

 

どうして私が村八分のようにされ悔しい思いをしなければならないのでしょう?

 

「精神科」の人間でもあるから?!そんなことまで関係ないではないのですかね?

 

残念です。

 

昨年同様、また「誰も分かってくれない」状態です。

 

自分の病気のことに痴呆老人まで抱えらされてどうやって「幸せ」と思えと言うのでしょうか?

 

妹なら何でも許されるのに僕は蚊帳の外。

 

幼少期は今で言う虐待も受けて来ました。

 

妹は大切に育てているのに私だけがお邪魔虫。

 

ここまで生きて来るのに想像を絶する人生でした。

 

ありがとうございます。

 

「少しぐらい私も好きなことをしたっていいじゃあないですか?」

 

妹なら全て許されるのに。

 

この愚痴問題につきましても追々書いていきます。これからの生活が不安です。

 

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