今日は病院に行って来てたのですが、精神科のデイケアの方ですが、

 

心臓内科の週1で半日だけのバイトで来られる元広島大学病院の先生、女医先生です。

 

これは肝心な今日触れておく、「赤血球沈降速1hr値」が正常の人の倍かかって沈む値が元広島大学病院時代に居たときに指摘されて気にかかっていたので女医先生を受診してみたところ、驚くことが、

 

嗚呼ダメだわ。。。ちゃんと正式に載せる為に一度「下書き」にしておく!!

 

 

 

 

 

「20.0」ですよね!正常の人であれば「10.0」な訳ですので普通の人の「倍」!!下の数値。

 

広大のイケメン先生は、「生まれつき」と言っておられましたが、今日の女医先生から聞いた話では「術後」で傷を修復しようと「赤血球」の粒が小さくなり???嗚呼説明を詳しく覚えていない。

 

ただ呆然となるだけで申し訳ない。

 

「水」は浮き血液の沈みかたの値。

 

 

「C-反応性蛋白(CRP)」点滴と内服薬の「抗生剤」で基準値の範囲内におさまるようにはなった!

 

 

 

 

 

 

入院中いちばんこれに苦しめられて来た。

 

 


「白血球」の方、

 

 

 

 

 

 

正常の範囲内。

 

 

しかし全体で言う、

 

 

 

 

 

「L」=「LOW」低い値が目立ち、「貧血症状」と言うことでして、

 

女医先生、「広島大学病院の先生、「「C-反応性蛋白(CRP)」と「白血球」しか見ておられなかった訳だ!!」」」

 

「大変だったね。」

 

「即!採血検査をします!」と言うことで、

 

 

 

 

 

今日一日中これを見ていました。「そんなに気にすることではない」

 

 

 

 

 

と言われましたがこれ!

 

「C-反応性蛋白(CRP)」と、「赤血球沈降速1hr値」がセットで上がって来るようであれば、「お薬を使います」と言うことでした!

 

やっとの思いで家(もちろん本日も完全杖無し歩行)に帰り付いたらまた野菜づくし、

 

 

 

 

 

「今日採れたのよ!」と何も知らずに誇らしげにオカン!

 

僕!「もう野菜はやめて!!」

 

「マヨネーズ」をぶっかけて食べるものですから、「LDコレステロール値」は必然的に「H」=「Hi」???

 

「16」オーバー!!

 

全ての項目でパーフェクトにしようと思っていたら当然無理ですわ。

 

 

「C-反応性蛋白(CRP)」が二回目の手術の時も「6」を超えていましたので広大のイケメン先生に「これ以上になるともううちの病院では診れないよ!」と言われていたのを女医先生に話すと「そんなにもあったの~」と驚いておられました。

 

 

明日えびが届くと言うのに「こんな気持ちで温かく迎えられるの?」

 

 

 

 

 

水に挿した花か?

 

 

 

 

 

「誰も分かってくれない」。。。

 

今日はもう寝るのを諦めて静かに音楽でも聴いていよう。

 

もう辛い!

 

無理なダイエットとリハビリをやめようか?

 

 

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