460CC全盛期ドライバー事情!

画期的な385CCとコンパクトに設計された RODDIO コンパクトドライバー385シリーズ!

誰にでも飛ばせると言う訳ではないが、このコンセプトにハマル ゴルファーは大いに期待できる。

 

行方市 N様 いつもありがとうございます。

RODDIO コンパクトドライバー385Deep back  9度 KUROKAGE XD 70S 完成です。

リアルロフト9,5度の固体 可変ホーゼル1度 ドット3x4位置で 9度のロフトに設定。

可変ホーゼル ウエイトスクリューの重量別仕様 内部専用タングステンシートなど豊富なチューンパーツもRODDIO製品の魅力の一つだ。

装着シャフトは KUROKAGE XD 70S スパイン重心挿し

前作XTも良かったが、XD更なる躍進シャフトとなる。人気も高いシャフトだ。

HE測定で44,5インチ指定 ノーマルヘッドウエイト時のバランスはC-9となる、ここからヘッド内部にタングステンシートを配置して

完成バランスとなるのだが、配置位置により 弾道が大きく変わる。 今までのN氏の情報を考えながら配置位置を考える。

1,6g 0,8gと重量の違うタングステンシートを使用して 配置位置を決定 装着。

装着グリップは ツアーで人気急上昇中の PALMAXホワイト 装着 このグリップも滑らないし グリップ圧の安定性も凄く良いグリップですね。

完成SPEC

44,5インチHE D2 323g 266CPM

 

昨日 納品 ウエイト配置位置も打っていただかないと分からない。

早速 練習場で試していただきました。

豪打連発で叩きにっても曲がらない N氏も興奮気味に報告に!!

ネット中段上に矢のように突き刺さる。

使用してきたドライバーの中で1番のドライバーかもしれないと、報告いただきました。

ウエイト配置もバッチリのようでしたね。

今年はRODDIOで戦ってくださいませ!!