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ゴルフやって16年くらいなるけど、グリップがシックリくるときってショットも安定している

調子がいいときってそう思います


個人的な考えですが、グリップの握りが違えば、打ち方も違うものだと考えています。
だから、ウィークグリップの上手い人が、フックグリップの下手な人に教えても
あまり効果がないように思えます。
コックの方向も違いますしね
トップの手首の角度も違いますし…

何年やってもわ、未だにグリップに迷ってますあせるグリップが丸いから難しいのかなぁしょぼん


ロングサム、ショートサム、インターロッキング、オーバーラッピング、フックグリップ、スクエァーグリップ…
いやーグリップでこんだけあれば迷うはずです。

幼き頃からゴルフをしている遼くんや、中島常幸プロもインターロッキングにかえて良くなったとかありましたよね。

テニスでも、卓球でも道具を持つスポーツでは、グリップが凄く重要であると思います。
昔、卓球をやってましたが、ラケットのグリップ部分を手に会うようにサンドペーパーで削っていました。

手の大きさ、手の細さ、指の長さなど、個々の条件は様々です。
手のむくみとかもあるかもしれません。

シャフトの太さに対して、グリップを装着するのでなかなか自分の手にあう太さや感触を見つけるのは容易ではありません。

規格が決まっているので、太くすることが出来てもなかなか細く出来ないものです。

あー
グリップのオーダーメイドが欲しい
と、おもっているのは私だけだろーか

道具のせいにして、自分をいましめながら、ゴルフを続けている今日この頃です。

だから、上手くならない汗















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いやーよかった

またまた感動しましたよ

久保谷プロって、九年も優勝してなかったんだね

しかしまわりが脱落してたんで、このコースの難しさが伺えますね
最後はスコア伸ばしての優勝だから、次に繋がる感じで良かったと思います。


いやぁーでも、あのラインだしショットは、天下一品だね

いかにも職人っぽい、絶対曲げないという打ち方が、凄くいい

一時期よかったときの、久保谷プロが戻って来るとまた楽しくなりますね。

これからよも外国勢にもってかれないよう、日本人よ頑張れ!!

優勝を誰が喜んでたって?

解説してた明治大学の先輩!
深堀プロが一番喜んでたようなきがします。


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テイクバックについて

自分のスイングをビデオにとっての
感想

あまり肩をまわすこと、またはボディターン、レイトコック等を意識し過ぎていて、インサイドに引きこみ過ぎており、結果としてフライングエルボでシヤフトクロスにもなっていた。またもとに戻ってる叫び

なんでだろう
自分なりにまた解析しながら、その原因がなんなのかを考えました。


うーんえっ、右肘をたたむタイミングが遅いかなぁ。
ボディターンの意識が強すぎですね

どうやったら上手くテークバックが出来るかなぁ

そうだ、初動が肝心だ

KBCオーガスタで沢山のツアープの練習を見てきました。
そのなかで、テイクバックする際の初動を意識するプロを参考にしょう!

誰がいるか
石川遼、
べ サンムン
J・チョイ
キム・ドフン
かなぁ

彼らは、ルーティンで一度途中まで上げて確認してから、ショットしている。
昔の代表は、サンスポーであるマイクウェアかな。
かっこわるいとかで不評な時期もありましたが、最近は多い様なきがします。

この中でテイクバックにおいて一番右肘のたたみかたを意識しながら練習していたのが、キム・ドフン。
そうだ、間違いない!思い出したぞ

今年、キム・ドフンのホールアウト後の練習をずっと見てました。

右肘を早い段階から縦に上げており、トッブは浅くかっこいい。いつも同じ所に上がっている。
しかもメチャクチャ飛ぶ。

これを真似よう!!

ということで
肩を廻しながら、右肘を早めにたたみながら縦に上げていく、バックスイングをマスターしよう。

まぁ、どんなひとでも、スイングで意識出来るとこは二ヶ所ぐらい

バックスイングするときと、打ちにいくとき位しかないからね。

まずは、素振りでかためよっと

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