調子がいいときってそう思います
個人的な考えですが、グリップの握りが違えば、打ち方も違うものだと考えています。
だから、ウィークグリップの上手い人が、フックグリップの下手な人に教えても
あまり効果がないように思えます。
コックの方向も違いますしね
トップの手首の角度も違いますし…
何年やってもわ、未だにグリップに迷ってます
グリップが丸いから難しいのかなぁ
ロングサム、ショートサム、インターロッキング、オーバーラッピング、フックグリップ、スクエァーグリップ…
いやーグリップでこんだけあれば迷うはずです。
幼き頃からゴルフをしている遼くんや、中島常幸プロもインターロッキングにかえて良くなったとかありましたよね。
テニスでも、卓球でも道具を持つスポーツでは、グリップが凄く重要であると思います。
昔、卓球をやってましたが、ラケットのグリップ部分を手に会うようにサンドペーパーで削っていました。
手の大きさ、手の細さ、指の長さなど、個々の条件は様々です。
手のむくみとかもあるかもしれません。
シャフトの太さに対して、グリップを装着するのでなかなか自分の手にあう太さや感触を見つけるのは容易ではありません。
規格が決まっているので、太くすることが出来てもなかなか細く出来ないものです。
あー
グリップのオーダーメイドが欲しい
と、おもっているのは私だけだろーか
道具のせいにして、自分をいましめながら、ゴルフを続けている今日この頃です。
だから、上手くならない

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、右肘をたたむタイミングが遅いかなぁ。