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皆さん、こんばんは。

今日のアドバイスはパターによるアプローチです。

何でもかんでもアプローチはAWなんて方はいらっしゃいませんか?

 

現場の状況を見て、寄せるイメージを描きながら

クラブ選択をすることもゴルフの醍醐味です。

是非参考にしてみてください。




テキサスウェッジといって
グリーンの外からのパターの使い方もあります。

ベアグラウンド状に近い状況からの有効な使い方で
プロのトーナメントでも数多く見かけます。

使える状況は、ボールの位置からグリーンまでの
距離とその間の芝の状態です。
グリーンまでたっぷりと距離があったら、
ショートアイアンの方が乗せやすくなります。

でも、グリーンまでいくらもなければ、
芝目が逆目の場合やボールが芝に沈んでいる時以外、
確実にピンに寄せられる安全な方法です。

パターを使うので、ボールとグリーンとの間の状態が
できるだけグリーンのようになっていればよいわけです。

冬の芝の枯れたグリーンの手前からの寄せや、
ベアグラウンド、順目に近い芝が生えているグリーン
まわりからのアプローチに最適です。
打ち方はグリーン上のパッティングの方法と
あまり変わりありません。

ボールがグリーンに届くまでのころがり具合を計算して
ややオーバー目にストロークする必要があります。

パチンと打つとスピンがかかってしまうので、
いくぶん大きめのフォロースルーをとって
球足の長いボールをころがすようにしてみてください。

 

 

 

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