NHK特集ドラマ どこにもない国

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神武天皇即位紀元
二千六百七十八年
卯月一日日曜日



皆様、今日は。
下元景太です。
本日はNHK特集ドラマ 
どこにもない国を
拝見しました。
NHKにして
少しは歴史の真実を
語ったのでは
ないでしょうか。
主な御話としては、
我が皇国が815以降、
GHQの占領下に置かれ、
そんな中、満州に
居る我々の同胞の
引き揚げに大変苦労した
内容が
描かれていました。
GHQに脅されたり、
GHQの思う儘に
されたりと色々と
ありました。
当時の吉田茂外務大臣は
GHQをどう動かすか
考えていました。
それにしても吉田外務大臣、
孫の麻生太郎副首相と
似ていましたね。
満州に居た
私の曾祖父母が居ます。
先ず満州は
綺麗な街だった事、
NHK World Radioは
当時電波が悪く
聞き辛かった事、
色んな民族の方が
住んでいた事です。
その曾孫である
私は曾祖父母と
意識が同化しているのか、
自虐史観の歴史には
惑わされませんでした。
このドラマに付け加えるなら、
もしコミンテルンの
野望阻止の為に、
我が皇国と米国、
支那がスパイ防止法を
制定していたら、
外交問題に発展せず、
戦争を阻止
出来たと思います。
そのスパイ防止法を
制定した場合の後を
描いて欲しかったです。
この時期の歴史は
何度でも
繰り返されています。
満州は厳密的に、
支那人とは別々です。
15世紀の朝鮮出兵を
振り替えたら、
白人主義は
迫ったところでした。
あの当時、我が皇国は
満州を統治
出来たところでした。
今でも習近平
プーチン帝国を
考えると北朝鮮を
日米韓で解決して、
満州に再独立
出来る事が必要でしょう。
真実の歴史は
国立国会図書館や
勉強で実践しましょう。
皆様、良いお昼を!