体調悪化に伴い、当時彼氏だった夫は
精神科閉鎖病棟へ入院する事になりました。


入院って最後の手段、
と私は勝手に思っていたので

これで私が仕事で夫が休みの間
何か良からぬ事が起きているのでは!?

という心配をせずに済むのかな~✨

なんて思っていました。





だけど実際は逆だったんですチーン





入院すると考える時間が増えるみたいで、

夫はトラウマに押し潰されそうになったり

病院への文句で電話がたくさん
掛かってきたり…


私、余計に疲れました…ゲロー


忙しい仕事の合間に電話を受け
休みや夜は病院へ顔を出し、

私にまで不眠症状が出現滝汗


初めて共倒れになる危険性を感じました💧








閉鎖病棟へ入院して思ったことは、

★けっこう緩い
(入口は施錠されていますが
 割とすぐ外出許可が出る
 夫はよく1人で出歩いていた)
これについては先生から後で文句を言われました。なら初めから許可を出さないで欲しい真顔

★色んな人が入院している
(お見舞いへ言った際に入院患者から
 暴言を吐かれた事も…ムキー←)

★職員が入院患者へため口
(私は夫へのこの扱いが一番嫌だった)

★一部の職員の態度が悪い
(夫へも私へも)





病院だから自殺の心配は無くなりましたが

入院、凄く嫌だ真顔

そりゃ夫は最高に病んでて迷惑掛けてるし
このお仕事が大変なのもわかるけど…



当て付けのように強い薬使われたり
日勤と夜勤の引き継ぎ不足なだけなのに

夫が病棟にいない事で
私まで看護士に電話で詰め寄られるわ…

本当にもう最悪でしたチーン

良い職員さんももちろん
いらっしゃったんですけどね💧

通院の時に会う受付の方も看護士さんも
感じが良かったのて残念です。。







入院して良いことももちろん有りました💡

この辺りの事は
長くなったのでまた次回。