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おはよーございますっ!
あーよ♪です!
100日連続投稿42日目!
ねーねーねーねーねーねーねーねー、
見た?見てみた???😍
昨日のこちら!
⬇️
まだだったらほんと、ぜひ見てみてほしいですっ!
この森岡毅さんの番組を実際に見た方々から、
「すごくよかったです!おすすめありがとうございました!」😆💕
って何人もの方に連絡頂いたの。
だからほんと、まだの人はぜひ一度見てみてもらいたいわー!
で、昨日のブログの最後の方に、
脳の仕組みを活用して解説するボイストレーナーあーよ♪のゴスペルレッスン!
って書いたんだけど、
私のレッスンは、ゴスペルに限らず、もちろんボイトレも正にこの、脳の仕組みを大活用してる。
まぁ、一言で脳の仕組み、と言っても色々あるのだけど、
脳が何を信じているのか
脳に何を優先させるのか
脳に何をイメージさせるのか
こーゆーことがとてもとても大事になる。
歌が上手く歌えたり歌えなかったり、
声がうまく出たり出なかったりする時、
それって大抵、
その人の脳の中の指令がずれちゃっている。
というのが主な原因。
私のレッスンでは、よく、
過去にボイトレで玉砕経験がある方がいらしたりすることがあって、そーゆー方がレッスンが進むに従って、
「えーーー!私ってこんなに声が出るなんて知らなかった!」😳😳😳
「こんなに気持ちよく歌えるなんて!!!」😳😳😳
って驚かれることがあるのだけど、
それってまさに、
そもそも頭の中の捉え方、司令の出し方から変えるからそーゆーミラクルが起こるのです。
っていうか、結局そこを変えないと本来うまくいくものもうまくいかないのです。
ここにも書いたんだけど
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前提や捉え方が違えば、脳から自分に出す指令が変わり、指令が変われば行動が変わり、行動が変われば結果が変わるのです。
例えば、
「声を出す」
ということがあった時に
その人が「声が出る仕組み」に対してどんなイメージや信念、前提を持っているかによって、自分の体に対して出す司令、意識をする場所が大きく変わるんですね。
A:声って声帯になんらかの指令を出したら出るんだよな
って思ってる人と
B:声というのは、呼吸によって声帯が振動することで奏でられる楽器である
と思っている人がいた場合、
Aの人は、呼吸に関しては全く野放しの状態のまま、ひたすら「喉のあたり」に対して、なんとかしろー!という指令を出そうとするので、結果、声帯が振動するだけの十分な呼吸は送られないし、さらに喉まわりに力が入っちゃうからうまく声が出ない、出しにくい、という状態になる
Bの人は、まずとにかく「呼吸を安定させること」が何よりも優先するべきことで、そして「声帯が呼吸によって振動しやすいように」リラックスした状態を保とうとすることが大事。という認識になるので、
結果呼吸が安定して、喉元の力が抜け、声が楽に響く。
ね?
全然違うでしょ???
この脳内をほったらかしにしたまま一生懸命練習しても、そりゃーうまくいくわけがないのよ。
で、ここで重要なのは、
ほとんどの人は、この脳内の指令を無意識に出している。
ということ
もともと歌が上手な人は、この脳内指令がもともといい感じの方に行っているのです。
だから本人が無意識に声を出しててもうまく声が響くし軽やかに歌えたりする。
↑
持ち前のセンスがいいっていうのはこーゆーこと。
(もちろんそこからさらにその感覚を磨いてどんどん技術力を育ている方もたくさん)
で、逆に、うまくいかない人は脳が間違った認識を持っていて、無意識にその間違った認識に沿って体に指令を出しているだけ。
だから、
だから、まず脳内を変えるのです。
ね!
面白いでしょ???
これがボイストレーナーあーよ♪のレッスンスタイルなのです。😊😊😊
また詳しいことは今後段々に書いていきますねー!
👍🏻👍🏻👍🏻💓
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